初日/ご紹介 最新 目次 MAIL


ぱるたの仕事場日記
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MAIL

2008年07月10日(木)
半突発急

子供が足を怪我したため今日はお休み。もともと午後休む予定にしていたのだが、結局一日休んでしまうことになってしまった。

昨日作った手紙を封入して投函するのは明日に延期となった。



2008年07月09日(水)
面談二日目

月曜日に続き今日も面談。今日は午前中に4人の応募者が来社した。
皆時間通りに来てちゃんと試験を受け、面談をしていった。全くスムースであった。
二日間終えて、二次面談に呼ぶ人を早く決めて早めに連絡をしないと、また他者に流れてしまいますよ、と社長に進言した結果、すぐに決まって(というかもう決まっていたのね)各人に連絡を入れる。前回と同じように、1時間半枠を取って、時間帯を選ばせる方式。

ほかには、20周年記念ツアー招待者、準招待者の対応は社長室で、あと3組ほど追加が出たので、そのお便り作りと、すでに参加が決まっているvipの方々へ、今後のツアー手配の予定などをお知らせするお手紙を作る。
明日投函予定。



2008年07月07日(月)
採用面談

1時半から4名、5時から3名の予定だったが、1名、よそに決まったとのことで辞退。結局6名の面接が行われた。30分ずつ時間をずらして来てもらったので結果的にはあまりお待たせすることなくスムースに進んだと思う。

まずは良かった。

が。

感じとしては申し訳ないけれど、前回の応募者の方が全体的にレベルは高めだったなぁ。やっぱり初回っていうのは大切だよな。かえすがえすも、惜しいことをした。
一次面談第2回目は明日午前中。良い人が来ますように。

残業午後7時半まで。



2008年07月04日(金)
備忘録

応募者に面接時間確定メール
社長の試算表作成完成
中元のお礼はがき作成
周年ツアーご案内のお手紙(準vip)

今日は午後半休。



2008年07月03日(木)
最近のネット求人事情

H社は求人を出すと必ず面接前に履歴書職務経歴書を送ってもらっていた。書類が到着次第連絡を入れて面談に来てもらう。書類選考で落とすということがまずないのに、書類を要求してきた。
本人に会う前に、写真を見たり職歴を見たりしてイメージを作っておきたいということなんだとは思う。

しかし、最近は応募のやりとりがインターネット上で行われるようになって、即レスが当たり前の時代になってきた。同時に、郵送なんていう面倒な一手間が間に入ると、すぐにその会社は敬遠されるのか、今回も、履歴書を送ってください、とメールしたら、14人のうち、履歴書を送ってきたのが6人だけ。追って履歴書はもう間に合わないから当日もってきて、というメールを再度送ったら返事があったのが2人。しかたないからその後2人応募があったので、最初から履歴書は当日もってきてね、といきなり面談の日程を伝えたら、1人は即レスポンスがあって、1人はなしのつぶて。

広告代理店の人がいうことは正しかったのだ。なるべく敷居は低く、応募者の手間は少なく、反応は素早くが肝要なのだ。

また、いつも一度に来てもらって長時間待たせるという方式を改め、面談時間の相談の仕方を工夫してみたら、案外うまくいった。
今後はこの方法でなるべく待たせない面接を実現したいものだ・・・って、長時間待たせるのが好きな(?)社長が一番態度を改めてほしいのだが。



2008年07月02日(水)
オンライン接続がうまくいかない

VPNとやらを介してH社とS社をオンラインでつなぐのだが、そのVPNとやらにコマンドを書き込む必要があるそうな。
その設定に来社すること今日で2回目、いや3回目か?一時的であってもネットが切断されるためいつも終業後を狙って技術者のWさんは来社される。終業時間過ぎてもその立ち会いやら何やらで社員がいる必要がある。だからいつも私がお残りなのだ。
そして今日は7時をまわってしまった。なのに、コマンドのどこかがおかしいらしくて、つながらなかったという。
Wさん、今日もうまくいきませんでした。敗北感でいっぱいなんですけど、とがっくり肩を落として帰って行った。(大げさ)
まあね、初めて行う設定っていうのは、なかなか最初はうまくいかないものだとは思うけれどもね、でも、それでもおまえプロか?と言われても仕方がないよね。敗北感というのはそのあたりを差していった言葉だと思われる。
こちらもがっかりだよ。

S社と取引を初めて4ヶ月。バグの修正を含めて、うまくいかないことが出てきて、システムとは全く難しいものだと思う。長い目で見よう(自分に言い聞かせる)。