
ぱるたの仕事場日記
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| 2008年06月06日(金) ■ |
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| 求人リベンジ |
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企画制作スタッフの応募に30人ほど応募があり、実際にその半分の15人ほど面談して、優秀な人もたくさん来てくれて、なのに、一人も採用ができず、結局落とした人の中からもう一回来ない?と誘って一人二人は返事がもらえたものの、蓋を開ければ結局だれも来てくれないという状況となり。
今回の採用活動は明らかに失敗に終わったので、そのリカバリのためがんばっている。
大手第二位の転職サイトに載せる話は社長のOKを取ったので、すぐに代理店に連絡し、取り急ぎ掲載申込書まで送付した。あとは、審査を通してもらって、取材、原稿作り、チェック、掲載、という手順。
月曜日は私用でお休みなので、取材に来てもらう日程を火曜日に予約を入れて今日は終了。
夕方からS社のネットワーク技術者Wさんに来ていただき、A社との接続を切る作業をしていただいた。VPNのID、パスワードの変更という形で、今回は切るというよりは、つながらなくした、というのが正しいが。 H社の最後通告の期限は10日。さて、A社はなんと言ってくるか。
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| 2008年06月05日(木) ■ |
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| 新たな転職サイト |
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前回の求人に失敗したので、再度募集をかけることにはなったものの、同じ媒体では、どうも反応が悪いのでは、と思い、大手二位の地位にある転職サイトへの掲載を検討してみることにした。 ちょうどたまたまかかった営業電話の人が、転職媒体専門の広告代理店だったので、さっそく来て頂いて話を伺ってみた。
ふだんは営業電話はウザイ!なんて思っていたけど、役に立つこともあるのだ。
話を聞いてみると最大手よりも、お得な料金で、いくつかこちらにメリットになるような情報もいただいたので、早速契約の方向で動いて頂くことにしていくつか資料もお渡しする。
明日、社長のOKが出ればそのままGo!という手筈に整えた。
たぶん、社長はOKを出してくれるのではないかな。
営業の女性は、25歳だと言っていた。本社は都内だが、千葉や神奈川まで行くこともあるとか。今日も、他に回るところがあるので、H社に到着したのは5時。1時間ちょっと話をして、それから会社に帰ることを考えると、やっぱり若くて元気が良くないとつとまらないのだろうなぁ。
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| 2008年06月04日(水) ■ |
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| パソコンの手当 |
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H社はずっとマッキントッシュ一筋だったのを、2005年新システム導入を機に、ウィンドウズマシンを導入した。今は社内の端末の8割はウィンドウズマシンだ。
私はMacなら少しはわかるけれど、ウィンドウズマシンは全然わからない。しかし、それでも何か不具合が出ると、みな私の所に聞きに来る。
ネットがつながらない、こんなエラーメッセージが出た、パソコンが立ち上がらない、サーバーに接続できない、プリンタから出力しない、えとせとら。
そのたびに、調べて直していくうちに、少しはウィンドウズのこともわかってきて、社内のトラブルくらいには対応できるようになってきた。
昨日は部長秘書のMacの具合が悪くて、ずっと手当をした結果、OSの入れ替えくらいしかもう手がなくなってしまったので、別の使っていないMacと取り替えることにして、諸設定を移してあげたばかり。 そして、今日は経理Mさんのマシン(こちらはウィンドウズ)が壊れそうな勢いだったので、重要なファイルのバックアップを取るためにフラッシュメモリの使い方を教えたり、各種設定を見たり。
ということで、午前中が終わるところです。パソコンの手当って、結構時間がかかるものです。
あさいちばんで、企画営業で内定を出した人から辞退の電話。 結局今回採用できたのはたった一人だ。 出張に出かけた社長にメールを入れると、めずらしく、ものの1秒で電話が入る。 再度同じ媒体で求人広告を出すようにと指示。 一人だけ採用できた人が8月からの勤務なので、それにあわせて、あと2人ほど人を採りたいそうだ。
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| 2008年06月02日(月) ■ |
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| 配達証明と配達記録 |
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配達証明は上限10万円まで保証がついていて、しかも、相手のところに配達されたかどうか、送り主の所に連絡が入る。 配達記録は保証はついていなくて、相手の所についたかどうか、送り主は記録を調べることができる。 機能はおなじようだけれど、ちょと違う。 でも、社長が配達証明といったから、配達記録じゃなくて配達証明で出したことですよ。速達もつけたから、送料1190円になっちゃいましたよ。
最後通告。A社あて。
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| 2008年05月30日(金) ■ |
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| 最後通告 |
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一昨日のS社との打合せに関してやっと社長に報告することができた。しかも、夕方になってからだ。
結論から言うと、前回のような生ぬるいお手紙では全くダメだということであった。 ばしっと、こちらの要求を通せとの指示で、次に送る手紙の原稿を聞き書きする。 しかし、もう終業時間が過ぎてしまい、原稿作りと検討は月曜持ち越しとなった。
そういえば、企画制作の採用候補は2名とも辞退されてしまい、大変困った状況になった。結局、不採用通知を出した人の中から3名、再度連絡を取り、欠員がでたからという、良くわからない理屈をつけて、呼び出しをしてみる。 誰か一人でも応じてくれれば良いのだが。
それにしても、二次面談枠をもっと大きめにとっておけば良かったんだよなー、やっぱり。
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| 2008年05月29日(木) ■ |
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| T市へお使い |
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今日はあいにくの雨だったが、社長のカバン修理のために、電車で20分ほどのT市へ赴いた。ブランドもののカバンで、その直営ショップに持ち込めば、修理をしてもらえるというもの。
ふだんずっとオフィスにいるので、たまの外出は楽しい。 もう少しゆっくりできれば、ちょっと街を見たりできるのだが、この会社はお互いに監視し合っているようなところがあり、時間を守らない人はなんとなく冷たい視線にさらされる。
小心者の私は、用事を済ませて、とんぼ返りするのであった。
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