
ぱるたの仕事場日記
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pulta
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| 2007年10月02日(火) ■ |
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| ネガティブ |
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ここのところ、自分の仕事日記を読み返すに、かなりネガティブだと感じる。
今まで我慢していたことが一気に出てきてしまった感じ。
相手がいることだから、私がこうだと、きっと相手もまた同じようにネガティブになっているに違いない。
引きずらないよう、引きずられないようにしないといけないのだが、さて、どうしたものか。
寺に籠もって修行でもするか?(笑)
それはさておき、昨日から部長秘書が体調を崩して休んでいる。具体的にどこが悪いのか誰も知らないのだが(いつも休む原因は同じらしい)、ちょうど部長部隊のシステム仕様書を詰めている最中なので、最後の確認ができなくてちょっと困っている。4日には、A社I氏とT嬢が打ち合わせに来社する予定なのだ。もっと早く仕事を終えていれば良かったのだが、ゴルフコンペがらみでずいぶんと時間を取られ身動きできなかったからナー。と言い訳してみる。
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| 2007年10月01日(月) ■ |
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| 今日から10月 |
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早いなぁ。もう10月だ。
今日の作業。 古いPCや、ファームバンキング(死語!)端末のリサイクル申し込み諸々の処理。
先週金曜日からずっと送信しているのだが、海外への発注ファックスが送れない、社長室で調べろ、と部長部隊からご指示。KDDIやNTTなどに連絡して、いくつか別のパターンを教わってダイヤルしてみたら、すぐつながった。
そしたら、当の海外から、即電話が入り、先週送られてきたのと同じものがまた今送られてきたが、発注は同じものを2回したいのか、と問い合わせ。なんだよ、やっぱりちゃんと送れていたんじゃないか。いったい何やってるんだろう、部長部隊さんたちは。
ま、でもこの機会に、マイラインプラスの恩恵が受けられるらしい番号に替えたからかえって良かったのだ、と思おう。
午後からは、部長部隊ができてない!と文句を今頃言い出した部分の仕様書ツメ作業。 よくよく聞いてみると、一次開発時の仕様と微妙に変わっていて、二次開発マターが入った仕様となっている。一次開発分はしっかり終わらせろ、といいつつ、二次開発マターを指示している社長、矛盾してる。全然意識してないと思うけれど。
相変わらず間に挟まれた私は、やりにくいのだ。
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| 2007年09月28日(金) ■ |
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| 属人的仕事 |
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小さい会社だから仕方がないのか。仕事及びそれに付随するドキュメントそのた諸々の管理は、みんなその仕事を担当した人が責任を負うそうだ。
会社として作ったパンフもそのとき、Aさんが担当していれば、Aさんが責任を持って保管する。 パンフとして、書類管理をするのではなく。
なんだかなあ・・・。
午前中怒濤のコンペ賞品詰め200×2。さらにそれを手つきの袋につめてテープで留める。大きな輸出用の箱(内径で、72×53×50)に32〜36袋ずつ詰めて×6箱。すごい量! でも、一個あたり送料が1680円だから安いと言えば安いかも。
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| 2007年09月25日(火) ■ |
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| 社長不在 |
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作業開始。カードにかけるリボンを切る作業。商品を入れた袋をしばるリボンを切る作業で、今日は終了。
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| 2007年09月21日(金) ■ |
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| 業務報告会 |
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午前中、またまたいじめ(?)発生。落ち込む。 詳細はあとでまた。
定例業務報告会。
その後システム二次開発確認会議。部長部隊の部分がメインだったが、一次開発で部長部隊用のメニューで未完成部分があると指摘される。 今まで後回しにしていたことが噴出。でも、後回しにしつつ、すべて今できる部分として手当てしてきたことなんだが、やっぱりそれじゃやだ、というわけだ。 こんな会議の席で、この期に及んで言われるなんて、なんだか後から刺された気分。またこれで支払が延びるのだな。ああ、やだやだ。
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この日に発生したチャリティゴルフ協賛プロジェクト。 社長は、ジュニアに全権委譲した。 ジュニアは、企画制作のKさん〜部長秘書のラインに仕事を振ったらしく、俄然部長秘書が張り切っていた。かなり量が多いので、私もお手伝いしますから言ってくださいね、と声をかけるも「もう配送チームに頼んでますから大丈夫です」とけんもほろろに断られてしまった。 なので、私はもうそれ以上手出しするのはやめて、高みの見物と相成ったのだった。
がしかし。
今週ずっと出張で不在だった部長が、プレゼントにつけるメッセージカードに結ぶ紐を切る作業をする部長秘書を見て、なんであなたがそんなことしてるの!?そんな仕事は社長室の仕事でしょ!と激怒。(経理のMさん目撃談)あわてて部長秘書が私のところに飛んできて、この仕事は社長室の仕事だそうですから、これから一切やってください、と言ったのだ。そのあと、部長自ら社長室にやってきて、社長室の仕事をうちにやらせるな!と抗議したようだが、社長はあくまでもジュニアに指示したんだそのあと、だれがやろうとそんなことは知ったことじゃない、誰がやっても良いんだ、と言ったので、じゃ、社長室でやりなさい!ということになってしまった。
とほほ。
ものの準備や、手順など、ほとんど部長秘書が手配した後だったので、私はなにがなんだかわからなくて、要するに、手のかかる作業部分だけが、私の所に降ってきた形。
がっくり落ち込んだ。
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| 2007年09月20日(木) ■ |
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| メモ |
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社長、ジュニアと顧問の先生の大学へ。助手の女性の方に業務委託しているので、その方へのおみやげも所望され、朝買いに走る。
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