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ぱるたの仕事場日記
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2007年02月20日(火)
制度改革?

特約店制度を改革したい、その第一弾としてキャンペーンを使って意識改革をしたい、そんなテーマで社長と部長部隊とジュニアで会議。

私は自席でシステムがらみの作業をしていたのだが(面倒なテーマなのでなるべく関わり合いになりたくない(__;))、会議も後半になって、業務のNさんと私が呼ばれてしまった!制度改革をした場合、現状システムで不具合は出ないか、ということだったが、今日聞いた範囲では、何とか現状機能を流用しつつ、運用することはできそうだ。そのうち、いくつかのメニュー名等を変えてもらう必要は出るにしても。

しかし、システムだが、こちらが何か頼んでも返事がないのはどうしたものか。完全に息切れしているな、A社。



2007年02月19日(月)
久しぶり

先週まるまる一週間、会社を休んでしまった。長い職業人生活のなかで40度の熱を出して寝込んだことも初めてなら、熱のために一週間会社を休んだのも初めてだ。
聞くと、もう一人、別部署のスタッフが私と全く同じ症状で木曜日まで休んでいたとのこと。彼女は日曜から熱が出たそうだ。私は、といえば、連休明けの火曜日からだから、金曜日になっても会社に行くことができなかった・・・orz

久しぶりに会社に行くと、あ、ぱるたさんだ!と珍しい物でも見るような目で見られ(ウソ)少々いじけてしまった(ウソ)
5日遅れのバレンタインプレゼントを各方面に渡し、やっと落ち着いて席にすわるものの、どうも調子が出ない。一言で言って「だるい」ので、だるだると過ごしていたのだが、午後から社長が出社すると同時に、頭のどこか後ろあたりでピキッとスイッチが入る音がしたと思うと、自然と背筋が伸び、声もしっかり出るようになるのだから不思議!さすがボス。

午後からたまっていた雑用などを片付け、不在にしていた間に起きたシステムの不具合を見て、報告を書き送る。社長にはシステムの保守に関して報告、決裁もしっかり取った。



2007年02月08日(木)
バグつぶし

今度こそ正しいデータをたたき出してくれるだろうと期待していたのだが、裏切られた。やっぱり、間違いが起きた。
もう一度いろんな角度からデータを抽出して整合性を調べてみる。(やっぱりこういう作業が好きなのねσ(^◇^;))
プログラムって、最後のツメが甘いと、しまりのないものになっちゃうんだなー。

それと、もう一つは笑えるミス。10月度、1月度、12月度、と機械的に表題が入っていくレポートの一つ、1月が13月度になっていた!
さすがにこれにはA社のT嬢も吹き出していた。

社長はまだ海外。部長は一日予定をずらして今日から出張。ジュニア2は今日からしばらくお休み。



2007年02月07日(水)
病気だった

ここ数日様子がおかしかったジュニア2は、ついに今朝早朝(始業前!)から会社に籠城。警察の人と、ごくわずかにジュニア2が心を許している人との電話のやりとりによりやっと説得され病院へ行くことになった。(その間約1時間ほど、社員は全員別の部屋で待機・・・)

部長は泣いていた。
私も、子を持つ母。どうしても「母」の方に気持ちを寄り添わせてしまい、おこがましいし、部長に対して失礼だとも思うのだが、つい涙してしまうのであった。

病気なら先日書いた状況も説明がつくというものだ。

適切な治療を受けて早くよくなってください>ジュニア2



2007年02月06日(火)
久々にウェブ仕事

H社のホームページには、本来なら毎月新しい情報を追加していくべきページがあるのだが、元データを提供してくれる部門も忙しくて提供間隔が開きがち。私も敢えて催促しないので(笑)結局、数ヶ月に一度、どっとデータが送られてきて、それをアップするという状態だ。

で、昨日から、思い立ったが吉日がごとく、ウェブ仕事をしている。

よく見るとコピーライトの表示もずいぶん昔の時点で止まったまま。
ライブラリを更新したら一気に更新かと思いきや、単なる文字列だったりして、思ったより時間がかかってしまった。まだ終わらん!
あ、新たな情報はすでにアップしましたから、表向き、更新したようには見えてるはず。ふふ。

ジュニア2の様子がおかしくて、昨日、今日と様々な部門の人間がかなり振り回される。うーん。困ったな。



2007年02月01日(木)
システム打ち合わせ

今日は久しぶりにA社のフルメンバーがそろい(チーフのI氏、営業のY部長、アシスタントのA嬢)、ここ数日私が悩んでいた仕様について話をし、今後の保守契約についてもいくつかの提案を聞いた。

新たな機能追加については、旧システムの画面をすでに渡してあったので、I氏も内容は理解していた。これ(旧システム)が理想ですよね、といいながらも、今のシステムですぐにこれを作るとなるとそう簡単にもいかないようで、社内に持ち帰って検討してくるとのこと。

旧システムを作ったYさんは非常にマニアックな人だったので、彼自身が自分のために作ったとも思える画面や処理メニュー、帳票類がたくさんある。今となってはそれがすごい機能だったわけで、これを超えるものを作るのはなかなか難しかろうと思われる。

でも、曲がりなりにも追加費用ゼロで何とかここまでこぎ着けたのだから、それだけでもう御の字と思えてしまうのだ。