
ぱるたの仕事場日記
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pulta
MAIL
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| 2005年11月27日(日) ■ |
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| 最終日 |
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ウィークエンドマーケットを歩き回って疲れた足をマッサージ。最後の最後までタイ古式マッサージにはお世話になりました。
最終日の詳細も後ほど追加します。
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| 2005年11月26日(土) ■ |
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| 4日目 |
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入り口を守る、コマ犬みたいなシーサーみたいな動物。お行儀よく並んでこちらを見ているのでつい撮ってしまいました。
今日の詳細もまた後ほど・・・
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| 2005年11月24日(木) ■ |
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| 二日目:アユタヤ観光 |
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今日の一枚。詳細は後ほど・・・
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| 2005年11月23日(水) ■ |
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| 初日 |
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ほとんど移動に費やした1日。
朝5時に自宅に呼んでおいたタクシーに乗り込み、成田行きのリムジンバス乗り場へ。5時半のバスだ。安全を期して、部長秘書のIさん、部長部隊スタッフのHさん、C社のTさんにジュニアと私の5人が同じバスにしたのだった。 がしかし。 ジュニアが来ない。ったく朝から世話の焼けるヤツ。 結局、空港のチェックインカウンターで会うことができたが、ったく気をもんだよ。バスに乗れず、結局マイカーをとばして成田に到着したジュニア、携帯を車に忘れたんだって。
そんなこんなで始まった今回の旅。
9時15分発、シンガポール航空に乗って一路バンコクへ。
到着すると、すでに先に入国していた社長夫妻と旅行会社のスタッフがお出迎え。めいめい、円をバーツに替えるなどした後、ホテルに向けてマイクロバスに乗り込む。 そのバスの中で同僚にいわれたことには、シンガポール航空スチュワーデスの制服、ぜったい、ぱるたさんに似合うね!ってことだった。これだ↓
シンガポール女性の正装らしいこの衣装、私も乗っているときからすごく気になっていた。まずこういう柄が大好き。もちろん形も色も大好き。うーん。前世はシンガポール人だったのか?>ぢぶん
やっと到着したホテルのロビー。伝統楽器の演奏でゲストを迎えてくれる。
にっこりほほえむお姉さん。ほほえみの国にきたのね、と実感。
この楽器、帰国後調べてみたら、キム(陽琴)という古典楽器で中国から伝わったものらしい。何しろうっとりするような、音色。落ち着く〜。
5時半にチェックインを無事済ませて部屋に一度入り、6時半にロビーに集合。タイにもう7年も赴任しているというジュニアの友人A君がアテンドしてくれて、タイ伝統料理のお店へ。その名も、タイの有名な焼き物の名前、セラドン。
スコータイホテルというアジアナンバーワンに輝いたこともある5つ星ホテルが経営するレストランらしいが、 上品なお店でフランス料理と見まごうほどの盛りつけ。お味もとても良かったです。A君のおかげでこのお店のおいしいものは殆ど頂いたのではないかっていうくらい、おいしかった〜
その後、バンヤンツリーホテルの最上階?(A君の解説によると64階)屋上にあるバーに行って、夜景を見ながらカクテルなど頂く。それにしても、屋上の囲い、すっごく低いんですけど! 日本じゃ考えられないほどの安全対策の無さ??でもこれが良いのよね〜〜(笑)などと言い合う。
バンコク市内、特にオフィス街と言われるあたりの夜は、星は殆ど見えないけれど、とにかく地上の明かりが明るくて、車がたくさん走っていて、活気があるというか何というか。とにかく都会だった。 ホテルに戻ったのは10時半。
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| 2005年11月22日(火) ■ |
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| 全面降伏?そして研修前日 |
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社員研修で出かける前に、ある程度修正の済んだ画面を見せてくれ、とA社に頼んでおいたのだが、本当にぎりぎりになって、修正後のデータを送ってきた。 そして、A社プロジェクトリーダーのKさんからメールと電話が入った。 この日以来、強い態度に出ていたせいか全面降伏か??というくらい、低姿勢なメール。
私の方で、ぱるた様から頂いたメールをよく読み返し考えた結果、全てを一旦は白紙に戻してそもそも最初にぱるた様からいただきました現行システムの資料を読み返しこの資料に準じた資料を作成することが良いのではと思い至りました。
全体的によかれと思って勝手に作り込んだら、全部私の早とちりでした、というトーン。
そして、今後作り直す資料のリストが添付されてきた。
勘弁してくれよ。なら、最初から、もっと確認しろよ。紙にだって残しているし、再三、お願いしてきたじゃないか。 でも、ときには、Macの発想から抜け出てくれと言われたり、Windowsではこうなんです、と言われたり、今回のシステムではこういう構造で作ってますと言われたり。。。。あれは一体何だったんだ。一覧から該当する行をクリックすると、入力画面に早変わりする、なんてことはウィンドウズではできない、と言っておきながら、それも検討しています、ときた。ぶつぶつ。
しかし、これで安心してはいけない。また、勝手なことをされては絶対にいけない。手綱を一層引き締めていこう。
といいつつ。
明日からの社員研修を前に、参加する人たちは何となく浮き足立っている(含む私) みなで参加するツアーの申込なども済ませ、気持ちはすっかりタイに向かっている。
前回バリのときは、最初から参加を諦めていたので何も感じなかった。というより、職場の人なんかと一緒にいきたくないわ、くらいに思っていたものだが、いざ行くことになると、みんなで楽しもうという、明るく前向きな気持ちになるから不思議だ。そして、今回行けない人に対しても、次は一緒に行こうね、と素直に思う。
ふだんは仕事上だけのつきあいだが、数人寄ればタイ情報の交換などで盛り上がる。 急にみんなと仲良くなったような気がするから気持ち悪くも面白い。
さて、荷物の手配も、交通機関の手配も済んで、明日を待つばかり。
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