sasakiの日記
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2007年06月26日(火) びっくりしたこと

 先週、気がついたことがあった。
 どうして今の今までそのことが目や脳みそ、新聞、テレビ、ラジオなどをまったくスルーしていていたのか。これはちょっとしたマジック。
 「セギノールはスィッチヒッターだった!」
 これはすごい!
 
 右か左かわかんないけで兎に角セギノールはぼんやりしたバッターだった。
 
 「セギノールはスウィッチヒッターだって知ってたか?」と、友達に聞いたら
 
 「えっ!、ウソ!」
 
 ね!やっぱりいるんだよ。気づいていない人。
 でも、僕は突っ込む権利を持っていない。

 チャラチャチャチャチャーーーン、チャラチャンチャンチャチャンチャン−−−ン、チャラチャチャラチャンチャラチャチャチャーーン♪

 右からーー右からやってクルーーー♪
 セギノールがやってくる、僕はそれを左へ受け流すーー
 左から左からやってクルーーーーー♪
 セギノール画やって来る、僕はそれを右へと受け流すーーー♪

 びっくりした。
 


2007年06月22日(金) 僕は相変わらずです

 このブログを見つけたと言うメールを受け取りました。
 そっちはそっちで日本語変換が壊れてしまって普通のメールが打てなくなり、そのせいで僕は英語で打つのが面倒になり(ごめんなさい、相手が日本人に打つのだから別に文法、諸々の決まりなどはぶっ壊れていてもある程度のニュアンスは分かってもらえると思っても、なかなか簡単ではなくなり、ついには少しの空白、ひいては送ったメールが不時着と言う憂き目にあって、しばらく普通になってしまいました。)とりあえずメールは無事に届いています。
 僕は札幌の街で元気に暮らしています。あの頃から比べても札幌はそんなに変わっていない気がするんだけど、知らない区画が増えてきているところをみるとどうもそうではないみたいです。ニニユウに行く途中の美しい畑と川、鉄橋はまだあのまま綺麗です。
 O君はもうあそこにはいなくって、札幌で2番目の彼女と仲良く暮らしています。考えてみると長かったようでもあり、ものすごい勢いで過ぎていったようでもあります。いろんな人と話しをするんだけど、まさか57と言う年が本当にあるなんて思いもしなかったよなと。今、日本は年金の問題で、みんなで国にやきを入れている最中です。どっちにころんでもすわりのいいところで手打ちに成る気配はなく、僕らがもっと年をとったときには、かなりひどい常態になっていると思えます。ゆくゆくは昔みたいにみんなでデモ。かなり緊迫したことになると想像しまし、そろそろ、ひと暴れしないと骨の髄まで吸いとられてしまいます。前にロンドンに行った時スタジオの帰り、夜中に車が道路の端で燃えているのを目撃し、誰もそんなに驚いていないのをみてそんなもの名なのか?と思った記憶があるけど、人が荒れ始めています。中途半端なことだらけで、ゆるい世の中が進んでいきます。
 ロンドンの生活はもう何年になりますか?
 留学してからずっとだから。
 随分経つよね?
 ここだと日本語で書けるので、どうなんだろうと思いながらも書いてみました。いろんな人が見てるところなんだけど緊急避難ということで。
 元気だと嬉しいな。

 藻岩山の頂上でベーカー・ショップ・ブギの肇に会った。
 僕は蛇が怖いのでしばらくはこの山には登らない、蛇ガ寝る時期が来るまでひたすら平地をスワンソングの悪魔のようにひた走る決心をした。今日、岩藻岩山の頂上にいるのは「そういえば、やや、久しくロープウェーに乗っていないなあ、記憶の範囲では大学の頃か?教育大学がすぐ側にあってそれで誰かと昇ったなあ。決めた、載ろう」という経緯。
 夕方6時発の便(便と言っていいものなんかは分からないけど、とりあえず。)乗客は7人。今日の定員55人と書いてある。なんだろう?きょうの定員って。その日によって定員が変わるみたいだ。時間が来ていきなり発車。
 えっ?こんなに早かったっけ?と言うほど早いような気がする。時速18キロで上に昇っていく。この時速18時ろと言うのは一緒に乗っているガイドの人が報告するので覚えている。右を見ろ、左を見ろ、下を見ろ、車両がすれ違うから手を触れだの、とにかく色々させる。あっという間なんだけどいろんな情報が入る。
 しばらくはもう載らない。当たり前なんだけどとても高いところを滑走していく。とにかく、下を見ると目が回るくらい高い。この高さで人を乗せ、あまつさえ時速18キロで風に揺られながら走って法律にはふれないのか?と言うくらい人を脅かす。蛇も怖いけど高いところはそれよりももっと怖かった。自分では高所恐怖症と言うのは充分理解していたはずなんだけど、自分の家からみるゴンドラはモイワのたかだか531メートルのちんけな山をノンビリ間抜けに登っていくと見えたのだけど、見ると乗るとは大違い。どうしてみんな叫びださないんだろうと言うくらい高いところを上り下りしている。せめて入り口に「思ったよりは高いところを走りますので高いところの苦手な方はもう一度きちんと考えてからお乗りになることをお勧めします」張り紙を出すべきだ。
 まあ、いい。もう乗らない。わたしは本当に因果な奴だ。
 頂上でベーカショップ・ブギーの肇にあった。
 もしかしたらいるんじゃないかと思ったら丁度下山するところらしく一言ふたこと話をしてわかれた。蛇が出るからしばらく昇らないというと「俺は今年はまだ遭遇していない。」といって林の中に消えていった。格好いいなあ。この間までは自分もそういう仲間の一人だったのに今ではロープウェーで山頂にいる。なんと情けない奴なんだろうと思った。もう一度昇ろうとも決心したんだけど、今度昇ったら5ニョロくらい見かけそうで、そのうち2ニョロは木の上から降ってくという予感さえある。

 明日は三角山。励ましの便りを出そう。ニョロニョロ。

 



2007年06月19日(火) 忘れてしまった歌ども

 1回か2回、それ以上はやっていない曲が何曲かあり、ノート整理をしているとひょっこり顔を出す。歌詞だけは残っていてーー間奏ーーとかも書いてあるところを見ると一応間奏もあり、イントロもあり、アウトロもおそらくあってきちんとしたものだったのだろう。と言うのはかなり無責任な立場なのかもしれないけど、冗談みたいに思い出さない。中にはレコーディングまでしたのもあったのに、音源すらどこかに消えてしまった、と思われる。
 忘れてしまった歌、捨て去られた歌、一度だけの歌、と言うのはそういう運命にあったのだと言うことがよくわかる。何かが微妙に自分からずれていて、蔵に入れてよかったと思う。
 せめて、詩だけでもここにと思ったけどやっぱりやめた。
 
 それと、一回こっきりの歌と決めて歌う歌もある。
 それは最初からそういう風に作ってあるので一応憶えている。
 それでも、やっぱり歌なので歌われない歌は作った当時とは明らかに輪郭が変わってしまう。
 この間印税報告書に昔、女の子に書いた曲がどこかでCDに入ったらしく計算されていた。イントロがアラビックで中身はテクノディスコみたいだったと思うんだけど、久しぶりに聞いてみようかとLP捜したら出てこない。思い出そうとしてはみたんだけど無理だった。
 歌を愛情の問題に加算されると絶対に分が悪くなるんだけど忘れてしまうものはしょうがない。一度まとめて編集してラヂオで流してみよう。

 「記憶の向こう側」という歌を一度だけ歌った。
 乱暴にも完成の前の段階で歌ってしまい反省はしているんだけど個人的には妙に気にかかっていて、個人的にもう一度聞いてみたい。
 そろそろ作った歌をきちんと最後まで歌い、きちんと録音も採っておくことをしないと、この脳みそのダダ漏れは尋常ではない。それと忘れた歌はもう一度作り直してみよう。

 今より若かった時に「年取ったら才能も、アイデアも創意工夫もポシャッテしまうので若いうちに曲をたくさん作ってストックしておこう。そうして年取ったらそれを小出しに出せばまだまだなんとかなるのだからいま頑張っておけ。」と思いカセットにストックをどっさり残しておいたのだ。
 ここで問題なんだけど、果たしてこの話は本当だと思えるかどうか?
 僕は思いのほか欲が深い。


2007年06月15日(金) 自分の日記を読み返してみた

 結構面白いじゃん。
 特に昔、5時間くらいかけながら書いてたときは特に素晴らしい。
 ときどき、自分で自分を褒めることをする。
 ほんとう、何を思っていたのかよくわからないけど、何がしかの思い入れをいれて書いていた気配。最近はちょっと蛋白かな。エネルギーの元にはなるけど。
 文字だけ書いているのに飽きた。
 原稿が飛んだのも数知れず。
 そうやって書いてきて、これは一体何が目的なんだろう?と軽い疑問が浮かび、格別に自分を教えたいわけでも、何かを宣伝したいと言った重大な目的のためになっているわけでもなく、書いていることがすべて自分のプライバシーと言うわけでもなく(それを本当に詳らかに書いている人がいるみたいなんだけど、それってどうなんだろう?と思うくらいの分別だって持ちたいし。) 
 うーん、それにしても、今日の太鼓の人はパワフルにたたく人だったなあ、若いと言うことも関係あると思うんだけど、僕はどっちかと言うともう少しソーっと、穏やかに、まったりと、のほほんと行きたかったんだけど、今度会った時にそのことは伝えて置こうっと。
 最近ミュージシャンの年齢が下がってきているせいかどうかはわからないけど、みんなタイトに攻めてきてさあ、ね?何度も言うけど、平和に、平和に行こう。ピース!イェイ

 今日は札幌祭り。札幌祭りは毎年雨が降る。本当に冗談じゃなく雨が降る。毎年のことなんだから、もう雨が降ることも分かってるんだから、日にちを変えるとか、月を変えるとかすれば良いのにと思うんだけど、金輪際変えない。頑固に変えない。一度訳を聴いてみたいと思っているんだけど、不思議なことに関係者に出くわさない、もう、50年も住んでるのに6月15日にやっている。ヨサコイと違って僕は北海道神宮際は好きなのだ。どうせなら晴れ渡った空の中、いい気候のなかを山車が札幌の街を移動して欲しい。どうせ買えてくれはしないだろうし、いくら毎年雨が降ろうとやるだろうし、そしてこういった決まりを一所懸命守るのは今の世の中大事です。
 東京でおみくじ引いたら大吉だった。久しぶりの大吉。
 このところ、末吉、中吉、吉とかいった中途半端な運勢にめげてたところなので家の破魔矢に巻きつけてみた。破魔矢だけは毎年きちんと神宮まで行っていただいてくる。だんだん縁起も担ぎ出し、山に登れば各番の神様にきちんと手を合わせ、ときどきスポ太郎のためにリンをならし、もう立派な昔の人にステージは上がっていく。どこかの宗派に入っているわけではないんだけどこういったことって誰にでも付いている物なんだろうか?若しくはオプション?もうすぐ火鉢なんか買ったりして?「前略おふくろ様」がこの頃妙に見たい。

 左の小指に軽い水虫?
 第一間接がカサカサしてきたな?と思ったら少しずつうっすらとひび割れ的、痒いかと思ったら微妙に痛いような、疥癬?うーん、なんかなあ。
 医者行くのも面倒くさいし、もう一月は建っていると思うけど、どう考えても快方には向かっていない。まだ見える所だから派手に広がると言うことだけは許さないでおけるけど、さてどうなるか?

 海の歌を書かなければいけないことになっていて、昨日リズムとテンポが決まった。最初から最後までハモることにする。構成はA,Bだけ。テーマはいくら人がいろんなものを汚染しても海には未来永劫負けない力が備わっていて、僕らが自然を陵辱できるなんていうことはなく、ネガティブに地球が壊れてゆくと言う人たちはどうかと思う、といった、ある意味今時こんなことを言ったら殴られそうな文章になってしまった。こんなことを書くつもりはなかったんだけど地球が壊れてゆくと言うようなことをテレビや新聞などで数多く目にするようになると、どうしても素直になれなくなって変な方向でバランスを取りたくなってしまう。
  
 キャッチボル 入道雲に ストライク   パチパチ

 
 


2007年06月13日(水) 只今、5時ちょうどをお知らせします

 太平洋に高気圧が張り出し、前線が東北の果てにで停滞している模様、関東一円、その他東から西に渡って梅雨には入ろうにも入れない、雨も降らず、風も吹かず、いっそこのまま空梅雨か?状態で夏がやってこようとしています。
 一転、北海道札幌はどこまでも澄み渡る空、風はいっそ穏やかに涼やかに吹き散らし、満々と雪をたたえた遠くの山はきっと水を平野に流し込むと言う決意の元、北国は今日を一日を終えようとしています。
 全国の労働者諸君!みんな貧しいか?と今はないフーテンの寅さんが天上から語りかけています。
 今晩は、佐々木 松竹です。
 
 今日の円山放送局一曲目はJOSHUA REDMAN and MARCUS MILLERで(GOD REST YE MERRY GENTLEMAN)です。
 夏が近づくとクリスマスの歌が聞きたくなるのは私だけなのでしょうか?
 このCDはWORLD CHRISTMASというオムニバス版でタワーレコードの500EN均一で買った物で、タイトルどおり世界の色々な人たちがやっているクリスマスソングを一枚のcdにまとめてみました、まあ、放送やコマーシャル、後はテレビのBGや何かの折一寸趣の変わったものを流したい時に一枚どうですか?と言うものではないかと。
 熱い国の人たちがやっているせいかはなはだ暑苦しいクリスマスになっていて基本的には12月の温度は伝わってこないと言うのが良いのかも知れません。
 昔まだ僕が田舎に住んでいて、畑や野原、山や川、時には海を生活圏にしていた頃、山百合を取りに行こうと言うことになって裏の山に分け入ってさがすこと数十分だったと思う、それはそれは見事な白い山百合が藪の間から見え隠れしているのを見つけたときには興奮の極地。当時僕がどうして山百合を探そうとし、どうしてそんなに乞う貧するほど山百合が好きだったのかは皆目見当がつかない、今となっては。田舎の空気にラリっていたか?
 やれうれしや、あともう少しで手が届くと、手を伸ばし草木を掻き分けてみるとそこには太いの細いの、長いの短いの、派手なの地味なのといった蛇のキャンプ地に遭遇したらしく、今でもそののたうってる様は想いださせるほどなんですわ。その前は好きだったヵと言うと田んぼを泳いでゆく青大将、通学路をのたくっていくマムシ、沼を滑っていくからす蛇、まあ、今よりは圧倒的に蛇に遭遇する機会が多かったとはいえ、好きにとはなれると言った生き物ではないので、出来るだけ遭遇することはなく穏便に、穏やかに生活が送れたら良いなあ、それでなくても色々嫌いな生き物が田舎には生息しているのであえて数が増えるのは遠慮したいとこだったのです。
 僕のばあさんは蛇が出没する季節になると、人にもらってまで食べると言った変わった食習慣を持っている人で、皮をむき、生きて動いている奴をぶつ切りにして串を打ち、囲炉裏で焼いていた。蛇は精がつくというだけあった油が良く出る。みんなよそのうちでも食べるものだと思っていたのでその光景自体は別段どうとは思わなかったんだけど、どうもそういったものをふっツウの家では食べないらしいと後になって知った。
 それはどうでもいいんだっけど、とにかく僕は改めて目の前でニョロニョロ動かれると鳥肌よりももっとすごい感動が湧いてくる。この恐怖感と言うのはまあ、一種の感動と呼んでも差し支えないのではとさえ思えるのさ。うーーん、話し言葉と言うのは活字にすると相当無理がある。普段こんなはなしかたしないもんなああ。
 藻岩山にしばらく上らないで置こうと思ったのはこういった経緯があったのさ。だからあ、話し言葉が変なんだって!もう

 それではGEOF & MARIA MARIAで(GEORGIA ON MY MIND)、今聞いても間奏のギターが緊張感たっぷりの演奏ですごくいいのだよ。ヘンダッツウの。

 先週、岩内にセィラーというレストランの柴田さんにポスターを届けに行ってきた。前に一度、ベーカーや稲村さんと温泉に入りがてらのライブというのを企画した時に行ってて、そこに出入りしている高橋さん、と明さんの推薦でライブをやらない?聞かれたので、やる、答えた。本当は8月の1日に決まったんだけど、僕らが柴田さんの意見も聞かず勝手に盛り上がって、次の日その日は無理、とあっさり中止になった経緯があったライブ計画なのです。で、改めて仕切りなおしの結果、この日にちになりました。当然今回も温泉ありの命の夕涼みライブとなるはずなのでよかったら皆さん参加してくださいと言う告知です。とうのが詳細なのだじょ。ヘンダッツウの。だっちゅうのはあれからどうしたのだ?

 もう一つ、ライブの告知です。
 −−どんなものにも入り口がある。中に入ってから、わかる。今回いなむら一志は「入口」を意識してライブを行うことにした。あなたが会場に入るとメッセージソングが響いてくる。−−
 と言ったことがチラシに書かれていた。
 普段は計画とか企画とかと言ったことをまったく度外視して動き出す人なのに今回はなにやら仕掛けがあるらしいのです。「入口」と言うのがテーマだと言うことなので、多分想像なんだけど僕らにとって入り口と言うのはそんなにないと思われ、そうなれば多分一つ。リーチ、一発、ドラドラ、裏も載っていれば良いなあ。
 
 いなむら一志&大ライブ2007|イン
    WITH 小嶋とおる 工藤哲治(あの哲治です) 鈴木ノリ
    20076月29日(金)ザナドゥ
          中央区南7条西3丁目ジャスマックプラザ5F 
          開場 18;30  開演 10:00
          前売り券=\3,200  当日券=\3,700
          ローソンチケット(Lコード11615)
          チケットぴあ(Pコード 261-470)
          4プラ、大丸、道新プレィガイド

       問い合わせ:オフィス イナムランド 011-894-2381

 もう1本 お知らせです
 7月に紋別でアコースティックのお祭りが企画されています。手作りに近いイヴェントで本当に音楽を好きな人が是非このオホーツクの海が見渡せる紋別で開催したいと言った熱意のあるイヴェントなので是非皆さん、ご協力とご参加を呼びかけたいと思います。
  2007年7月20日 @アコースティック パーティ
    開場 18;00  開演 19;00
    山本潤子 山本コータロー 山崎ハコ 芳川忠英 
  
  2007年7月21日 〜風の紋別 ココロニシミル うた
    開場 17;00  開演 18;00
    山木康世 すずき一平 佐々木幸男 五十嵐弘晃 みのや雅彦
    曽山良一 新村泰文 杉田知子 木谷ショーター

     ローソンチケット(L11367)
    紋別市民会館 0158-24-2416 紋別観光協会 TEL0158-24-3900

     通し券 4,000円  各 3,000円

 移しつかれたので一曲CICLOでWALTZ FOR THIBOR、これは江別のヨン様こと扇柳とーるくんが所属するバンドで、この間東京で受けに受けたと言う噂を聞きましたので、機会がありましたら一度皆さんも手にとってお買い求めと言う意味も含め効いてもらいます。なお、詳細は扇柳徹のブログ「おいしい生活(だったと思い、確認のために保存もしないで徹ノブログを開いたら書きかけの日記がものの見事に消えうせたと言うとっても悲しい事態に陥ったので今日はこれを一度アップします。そして更に戻って書き込むかどうするか?などでは?)」
 この番組の提供は西区琴似1条4丁目(大祐マンション1f)にある60’S SIXTIES CAFE’BARでお送りしています。60’sは文字通り60’Sをメインにしてそのあたりの雰囲気を楽しもうと言ったカフェ並びにバーです。この間おせんべいをいただいたので。電話番号は011-612-2556.フランソワもいます。フランソワはバリバリの日本人なので通訳は要りません。
 それでは1曲CICLOで「あの柔らかなひと」です。おいおい!さっきと曲が違うじゃないかと言う声が聞こえますが。何言ってやがる、世のなか自分の思ったとおりに行くわけじゃないのだ。とーる!昨日(プー横丁)で川端さんと久しぶりに話したよ。君のこともきちんと噂話をしておいたので御礼の手紙を書こうね?


2007年06月12日(火) 藻岩山は只今、蛇のラッシュにつき

登山休止中。全然どうという事はないと思っていたのだけど、いざ、目の前をニョロニョロ走り回られるとこれはいかんのです。足もないのに住自在に進行するというのはやはりいかん。
 そういったわけで山は開きも深くなり、蛇も熊もいろんなものがどこかの棲家で冬篭りをするまで行かないことにした。
 それにしても藻岩山は蛇が多いような気がする。
 スズメバチも大きいみたいだし、今年はいろいろ豊作みたいだ。

 10月6日 岩内、セーラー、11月29日東京、30日名古屋ライブが決定。
 詳細は明日の円山放送を。
 真面目に行うので是非覗いてください。
 
 いなむら一志&大ライブ2007|イン
 20076月29日(金)ザナドゥ

 オホーツクフォークまつり2007
 アコースティック・パーティ 7月20日
 風の紋別 ココロニシミル うた 7月21日(土)

 詳細は明日の円山放送を。
 といってもここのことなんだけど。
 夜になるとここを開くのが億劫になるので明日は昼のうちに開店したいと思います。
 しばらくよれよれですが懲りずに是非立ち寄ってください。
 そして、僕は布団に入る。
 おやすみなさい。 

 


2007年06月08日(金) 疲れた

 ひさしぶり気合を入れ、いろんな情報も書き込み最後にトールのブログの正確な名前を確認しようとアクセスしたら、もしやと思って戻ってみたら、見事消失。僕は基本的には学習しない男なんだ。

 それにしても、疲れた。


sasaki