日々楽しく生きている。

2004年11月30日(火) アイタイ

妻に会いたい。







2人の息子にも会いたいが、それ以上に妻に会いたい。


















































何だかんだ言っても、俺は妻が好きなんだという事を改めて知った(苦笑)













































そこで照れてんじゃねえ(笑)
































きっと携帯でこの日記を読んでるであろう妻にラブレター♪



2004年11月29日(月) ドラクエ8日記

ドラクエ8、おもろいっすわー。


ストーリーが全くなかった擦犯罎戮襪髪静イ虜后
石版集める理由が分からん。






ちゃんとストーリーは組み立てられてるし、システムも上々。


そして今回から導入されたスキルアップシステム。


多分これはスクウェアから提供されたアイデアだと思うんだが、これがハマらせてくれる!!











そういうわけで現在レベル37です。








え?改造コード?







使ってるよ。普通に。


この改造コード使うと邪道だとか何とかほざく奴がいるが、そういう奴は普通にやればいい。


改造コードを使うか否かの議論は答えの出ない議論になってしまうので割愛する。
不毛すぎる議論。


























そういうわけで、これから太陽の鏡をゲットしに行きます。














あー、これほどハマるとは思わんかった(笑)



2004年11月28日(日) 衝動

いや、アレだね。


絶対買わねー!って思ってたんだけど、なに?誘惑っていうの?







つい買っちゃったね。















































ドラクエ次














































やったら結構面白いんだわ、これ(^^)



2004年11月27日(土) 禁欲生活

あー・・・・・・・・・・




















































乳首かじりてえ。












禁欲生活もまる1ヶ月を突破。


目の前に全裸の女性がいたら確実に襲ってしまいそうな相坂です。


こんばんは。そんなオンナいねー。
























禁欲生活の中、思い浮かぶのは愛する妻の事ばかり。ふぅ。








































えー!?とか言わない。


















ふと思い出したんですが、初めての妻とのキスは車の中でした。
byエボ検


その時思ったのは




















レカロ邪魔。



























肩の出っ張りが良い具合に邪魔(怒)



体を引き寄せる事もできねーし、そっちに行く事もかなわねえ。



















(なんぼレカロ邪魔だんずよ!)










車の中でキスする度に思ったね。












































エボに乗って彼女とキスしようとした奴は、必ず一度は思うはず。












『レカロ邪魔!!』ってな。

































思うんだよ。思うって言えコラ(怒
反論はよこすな。


































まーそんなのはどうでもいいとして。











早く妻とラブラブしたいわーんという日記でした。



















































































何か文句でも?(涙)



2004年11月26日(金) 人と人

午前11時ころ、パソコン脇に置いていた携帯が鳴る。


手を伸ばして携帯をとり、ディスプレイに表示された着信の番号を見る。






『・・・・・・・・誰だ、これ。』





そこには見覚えのない番号が映されていた。だが、局番からして弘前からのものだという事は推測できた。






『会社からか?』






とりあえず俺は通話ボタンを押す。





『はい、もしもし。』


『もしもし。相坂さんでしょうか?』


『はい。そーです。』





何かの勧誘か?それとも最近よくかかってくる融資の電話か?


頭の中で『さて、どーやって断ろうか』と考えを巡らせていた俺は、次の言葉に驚愕する。
























『わたくし、オートバックス弘前東店の古川と申します。』
敢えて実名で書きます。






























































店長だー!!!!









突然の店長さんからの電話に驚いた俺は、慌てて座りなおし姿勢を改める。












『先日はうちの店で不快な思いをさせてしまったようで・・・申し訳ありませんでした。』



『い、いえいえ、とんでもないです(汗)』



『私が直接対応できれば良かったんですが、本当に申し訳ありませんでした。』



『いえいえ、良いんです、もう。』

















そう、正直もう良かった。


イチ消費者にすぎない俺に、わざわざ店長自ら電話をかけてきたという事実が、俺のわだかまりを氷解させるには十分だった。














『そうですか・・・。本当にすいません。・・・・ところで相坂さん。』


『はい。』


『相坂さんがネットでお買い上げになった4600Kですが、これでよろしいでしょうか?』


『ええ。それで良いです。』







『6500Kも良い色出しますよ。
少し緑色が入りますが。』















































これよこれ!
こーゆうセールストークが聞きたかったのよ俺は!



















『いやー、でも6500Kだと雨の日に見にいくでしょ。』


『うーん。でも4600Kだと純正よりちょっと色温度が上がるくらいですよ?』


『はっはっは。いえいえ、俺は白い光が欲しいんで。4600K、それで良いです(^^)』


『はっはっは。そうですか。・・・・ところで相坂さん、他の色のデモ見ました?』













『何回も見ました(笑)』










『はっはっは、そうでしたか(^^) 分かりました。それでは店に商品が届き次第、またご連絡いたします。』


『はい。お待ちしてます。』










『相坂さん。』


『はい?』


『ランエボのチーム作ってるんですか?』







『はい?(汗)』


















































進化流はチームじゃありませんって(苦笑)


俺の日記が好きな人の集まり・・・・・・・・・・・・・だよね(^^)


ランエボに限らず、俺の日記が好きな人の集合体。それが進化流


・・・・だと俺は勝手に思ってる。




































































しかし、俺の日記がこう波紋を呼ぶとは・・・・・・・・。









もしかして俺の日記は俺が思う以上に影響力があるのか!?

























































あるって言え。






































これからも車の部品はオートバックスで買おう、と誓った相坂でした。
























ますさん、色々とご迷惑をかけてしまい申し訳ありませんでした。





店長さんに¨相坂がお礼を述べていた¨とお伝え下さい(^^)



2004年11月25日(木) おい(怒)

今日の午前、俺は某大手カー用品店にいた。


目的はただ一つ。







HIDである。






ヤフオクで部品を売っ払い予想を遥かに超える大金を手にしていた俺は、太っ腹で店に入った。


ここでは今週の土日にHIDキャンペーンを開催するらしく、しかも早期予約も受け付けているとの事。


じゃあ今のうちに目星を付けて、出来たら予約しておこうという算段だったのだ。


ほどなくHIDのブースの前に立ち、傍にいた店員を捕まえる。





『すいませんーん。ちょっと良いですか?』






























だがこの店員がクセモノだった・・・・・・・・・・・・・・。



















俺 『HID欲しいんですけど。』


店 『はぁ。』








はぁ。って・・・・お前やる気あんの?







疑問に似た小さい怒りが俺の中で芽生える。


まあいいや。どこでもこんなもんだろ。


そう思いなおし、再び質問する。









『あの、これ2セット限定ですよね。これって表示以外の4600Kでも適用されるんですか?』


『いえ。無理です。これだけです。』


『あ、そうなんですか。』


『・・・・・・・・・・。』




















・・・・えーっと、何か俺、キレちゃいそうなんですが。


貴様、やる気あんのか?


セールストークはそれで終わりか!?てゆーかテメー、売り込めや(怒)


俺は客なんだぞ!?金を出す客なんだぞ!?





何じゃその買いたいんなら勝手にどーぞみたいな態度は。




4600Kが無理でも、他のキャンペーン適用の5500Kとか売り込めよ!


お前ら売りたいんだろ!?ここに買う気マンマンの客がいるんだぞ!?


しかもちょっと説明されたら、その気になって買う上玉だぞ!?今日はそのくらいの勢いだった。
















だが俺は沸々と湧き上がってくる怒りを抑え、









『5500Kって青いですか?普通に見れます?』



『そこのデモ見れば分かります。』
























































バッサリ。














































えーっと、いいかな。























































デモなんぞ何回も見たわ!俺が聞きたいのはお前のセールストークだ!!
お前は機械か?人間だろ!!
何じゃそりゃ!?
しかもデモ付けたはいいが、後は無言。ねえ、君は売りたくないわけ?
何かあるだろ?
『この5500Kは凄く良いですよ』とか
『断然5500Kをオススメします!』
とかさ。
































そういうの一切なし。





















































客をナメてんのか?と。






























・・・・・以前、ここの近くの量販店でも同様にムカついた事があったが、ここはそんな事ないだろう、と思っていた。



ここは良心的だし、接客態度良いし、だから俺はここでしか部品を買わなかったのだ。













だが今日それは覆された。普通に腹が立った。










『・・・・・・・・・もういい。お前じゃ話にならねえ。店長呼べ。』









と言いかかったが、ここの店長は知り合いの身内という事が先日発覚したので、波風を立たすわけにもいかず。


俺は冷静を繕い、その店員に対し


『はい、どーも。』


と言って店を出た。


















あー、くそー。腹立つなー。あの店員。


日記で名前公開したろか、と思ったが肝心のネープレ見るの忘れたし。


ちくしょー泣き寝入りだよ、俺のバカ野郎。









そんな事を思いつつ駐車場に出ると、赤いTMEがいた。



『・・・・・・・ますさん?』



俺は偶然にも、ますさんのTMEを発見する。


もう一回店に入って、ますさんを捕まえて一連の事を愚痴ろうと思ったが








『・・・・・・・いいや。こんな精神状態で人に会いたくねーし。』








と思い留まった。迷惑もかけたくなかったし。


せめて2台並べて写真撮って帰ろうかなー、と思ったら俺ヴィッツだった。
























2日連続かよー(涙)
昨日はメディアインでエボ犬肇縫▲潺后



















こんな事ならTMEで来れば良かった、とダブルでショックな午前でした。


































例え良い店だと思っても、一人の店員のせいで評価がガタ落ちする。


そしてそのガタ落ちした評価を、もう一回上げるというのは至極難しい。





評価を下げるのは簡単、でも上げるのは格段に難しい。


逆に考えると客商売ってのは難しいもんだな〜。とふと思った。












































あん?HIDはどうしたのかって?



ネット通販で買ったよ。結局な。

































その店の通販で(苦笑)








































やる気のねえ店員より、ネットで買うという皮肉。



2004年11月24日(水) 僕が僕らしくあるために

槙原紀之のオーケストラコンサートを見ていた。








最後の曲を歌っている時、荘厳なオーケストラ、壮大なバックコーラスに


俺は圧倒された。

































俺は知らぬ間に泣いていた。
















なぜだろう?


自分でもなぜこんなに涙が出るのか分からない。


津波のように押し寄せる様々なものの巨大さに圧倒されたためか?












分からない。






































ただ一つだけハッキリと言える事は・・・・・・・・・・




































俺は俺らしく、という自己を忘れていたせいかも知れない。


































俺は俺なんだよな。





そんな当たり前の事も忘れていたなんて。






































これからは忘れないように、自分を見失わないようにしよう。
























どんなときも。



2004年11月23日(火) 昼の出来事

朝起きて2階の寝室から下に降りると、パソコンの前に書き置きがあった。





¨車力村に行ってきます。
昼は適当に食え¨











・・・・ボーッとした頭で読みながら


『・・・・適当に食え、って(汗) この場合、最初の文が丁寧語なんだから¨食え¨じゃなくて¨食べて下さい¨なんじゃないのか?』


などとどうでも良い事にツッコミを入れつつ、歯磨きをし、顔を洗い、服を着、活動オッケーの図。


活動オッケーと言いつつも、今日の用事はトロイのビデオをツタヤに返しに行くだけなんだが。


おまけに今日は深夜入りなので無駄な体力も使いたくないし。
引き篭もりなので。



『さーて。行ってくるかなー。』


車に乗り込み、ツタヤまで出発。







特にトラブルもなく往復30分で家に帰ってくる。





ネットを開き、ダラダラと時間を過ごす。


『・・・端から見たら怠けモノだな。』


なんて思いつつオークションや自分の掲示板にレスしたりする。









腹が減ってきた。


時計を見ると昼が近い。


『あー、何食うかなー。適当に食え、つっても食うものあんのか?』


パソコンの前から立ち上がり、料理するのめんどくせえな、と思いながら冷蔵庫を開けようとした瞬間、携帯にメールがきた。



『なんだ?書き込みか?』



携帯を見ると・・・・そうだな、仮にAさんとしておこう。


掲示板にもよく遊びに来てくれるAさんからだった。











¨今日はお休みですか?¨






¨まーね。でも深夜入りだけど。¨






¨ちょっとお聞きしたい事が¨






¨はい。なんでっしゃろ?¨










俺に聞きたい事。はて、何だろう?


そう思っているとメールがきた。











¨実はホットワイヤーの事なんです。コードを取り付ける順番が分からなくて。今休憩中なんでやってしまおうと思ったら詰まってしまいました¨










それか。俺にDIYを聞くとは・・・・。







命知らずだな(笑)






と一瞬思ったが、順番なら俺のエンジンを見れば分かるので何とかなるだろうと思った。



だがふと思った。



これをメールで打つのは凄くメンドイ。
携帯メールめんどくせえし。


電話しよう。そうしよう。










¨番号教えて¨








俺はメールを出す。












¨090-○○○-○○○○です¨



































・・・・・・・・・・・・・ん?


何か番号一個足りないような気がする。


でもそっちはそうなのかも知れない、と思い、その番号に電話する。








































かからない。




俺は再びメールする。



¨あのさー。番号一個足りなくない?¨


¨あ、そうでした。090-○○○○-○○○○です。¨



















































頼むぞオィ(笑)






正しい番号をゲットした俺は早速電話する。






ぷるるるるる・・・・・・・・・・・・・






『はい、もしもし。』


『もしもし。相坂ですけど。』


『うおー、初めまして。Aです!』


『ふほほほ。電話では初めまして。相坂です。』








この瞬間、俺はAさんと電話を介してリアルの世界で繋がった。


お互いに文字のやり取りではなく、自分の声でのやり取り。





Aさんってこんな声してるんだぁ・・・・・


どうしよう。僕、津軽弁だ(きゃっ) なまらないようにしないと。





嗚呼・・・・・・・感無量・・・・・・・。




































なんて感傷に浸るわけもなく。











『で、何番と何番わがんねーの?』
思いっきり津軽弁の俺。


『いやもう説明書ないんで全部です。』
方言が素敵。


『ぜ、全部ぅ!?』










とりあえず順番に行くか。










『1と4を右のダイレクトイグニッションコイルに繋ぐんですよ。』


『ダイレクトイグニッション?』


『プラグ上部についてる黒いやつ。』


『この大きいやつ?』




『そう。その黒くて大きいやつ。』















・・・・・・・・・まんまだな(笑)
















『んで左上に3番コード。真上のやつに2番コードを入れて。』


『え?これって奥まで入れていいんですか?』


『いい。奥まで入れちゃって。』

















『入りました!』



『ずっぽり入った?』









『根元までずっぽり(笑)』














































電話でも変わんねー人だ(笑)







ネットとリアルでも全く変わらないAさんに感動を覚える一瞬(笑)









『えーとね。あとね。小さいバネ入ってきてる?』


『え?バネ?』


『うん。付属してきてるはず。』


『いや、ちょっと待って下さい。えーとですね・・・・・・・・(ガサゴソ)


『あった?』





『無いですわ!』





『マジ!?それが無いと多分機能しないよ?』


『マジっすかー!?』


『うん。そのバネをコイルの中に入れるんだけど・・・・。』


『うーん・・・・・無いですねえ・・・・。』























バネとは関係ないけど、そういえば俺、車庫に説明書あるんじゃねーか?



思い出した俺は子機で喋りながら車庫に向かい、説明書を探す。



・・・・確かこのダンボールの中に・・・・・お、あったあった♪









『Aさん、俺さー。バネとは関係ないけど説明書見つけた。』


『マジっすか!?』


『うん。ファックスで送ろうか?』


『ええ是非!自宅に送って下さいませんか?』


『・・・・・・・・・もしかして奥さんいる?』


『・・・・・・・・・いますな。』







『げっへっへっへ(邪笑)』







『あ、でもうちの奥さんは相坂さんの事をエロの元凶だと思ってますよ。』


『・・・・・・・・・・・・・は?』



『だって、○○○○やってると後ろで色々言われますもん。
¨エロ○○○○やってる¨って。






























ぐ、グゥの音も出ねえ(汗)







『あ、あなた少しは俺の事フォローしなさいよ!』


『だって実際そうですからねえ・・・・。フォローもなんも出来んっすわ。はっはっは。』




























笑うとこじゃねー(汗)























『と、とりあえず今からファックス送りますわ。』


『はい。よろしくお願いします♪』











つーわけで、合計4枚送ったところで自宅に電話。








ぷるるるるる・・・・・・・・・・


がちゃっ









『・・・・・・・・・・・・・・・・・。』(無言)











知らない番号だから警戒してるっぽいな。














『もしもし。』


『はい、もしもし。』
すげー若い声。















・・・・・・もしかして奥様?















『○○○さんのお宅でしょうか?』


『はい。』


『わたくし、青森県の相坂と申します。』







『はい!?』

































・・・・・思われてるよ思われてるよ。


















エロの元凶だって思われてるよ(滝汗)












『さきほど旦那さまから部品の取り付けが分からない、と相談されまして説明書をファックスで送らさせて頂きました。』


『はい。あー何か来てます。』


『4枚あると思います。それを旦那さまにお渡し下さい。』


『はい。わざわざありがとうございます。』


『いえいえー。では失礼します。』


『失礼しますー。』






がちゃっ。



















































手が汗でべっとりだ(汗)






ふおー緊張したぜ(滝汗)





































しかしエロの元凶とは・・・・。


元凶は間違いなく○○○○○○○さんだと思うんだが。










































まー何にしても人助けは気持ちいいもんですな。




























追伸





Aさん、素敵な声の奥様で羨ましいです。






















ウチも負けてねーけどな(笑)



2004年11月22日(月) とっととぶつけちまえ。

アホのように車を追い越して、ウインカーも出さずに車線変更。


見ればベッタベタの車高のセルシオ。いかにもそれっぽい。


後ろで眺めてる俺は




『ぶつかれぶつかれ。』




と心の中で念を送る相坂です。こんばんは。








その念が通じて、もう少しで多重衝突、あわや大惨事という事態に陥りそうになりながら回避しようもんなら















『SIT!!』









と大声で叫びますが何か?





















































公道でバカやってんじゃねえ。



2004年11月21日(日) 募集!後付けHID写真!

掲示板にも書いたんですが、現在CD〜CP型のランエボのHID写真を募集してます。




・色温度

・メーカー名(できれば商品名も)




この2つを明記した上、ロービームでの照射範囲を撮影した写真と一緒に送って下さい。











世の中には俺のように












ランエボはライトが暗い!



ナイトドライブが不安!
夜勤で行く時に怖いんです、俺。













という悩みを持ってる方が大勢いらっしゃると思うんです。


でも同時に思うのが


















色温度で明るさはどう違うの?


どんなメーカーがあるの?


このメーカー、うちのエボに付くの?






等々、挙げればキリがないくらいに疑問が噴出すると思います。
















そこで、後付けHIDを装着している方々!


是非写真を送って下さい!私のHPにアップします。


多数の方々からの写真、お待ちしております。



















注:HIDが純正採用されているCT型は除外します。あくまで後付けHIDです。



2004年11月20日(土) 一人の女性として

新聞の読者投稿欄を読んでいた時に、ふと目が止まる一文があった。































¨空気の存在のような妻¨










































何だか寂しさを覚えた。











空気の存在のような妻って、そこにいて当たり前って事なんだと思う。


いる事が当たり前という意味合いを持たせて比喩したんだと思う。



































何だか寂しいな〜・・・・・・それって。


空気のような存在って思う時が来るのが現実なんだろうけど、俺はいつまでも一人の女性として見ていたい。


妻を妻としてではなくて、子の母親として見るのでもなくて、一人の女性として見ていたい。
























年を取っても妻とエッチしたいし♪



































結局こういうオチかよ(汗)























・・・・・・・・ええ、既に我慢の限界は超えてますが?



2004年11月19日(金) ぺこぺこ

今日は班会。


指定された場所までミニカで行ってきた。





血圧を測り、体脂肪のビデオを見て、組合員さんの体脂肪を測って終了。
俺は11.4%だった。





そして帰りも当然ミニカ






運転してて気付いた事。






































クラッチ・ぺこぺこ。




アホのように軽い(笑)



だがどこで繋がるのか感覚がイマイチ分からない(汗)



なもんでガックンガックンしながら帰ってきた(笑)
























































んで自分の車に乗った時の第一声。



















『もでっ(汗)』
重い、とゆー意味。
































































TMEで初めてエンストこきましたが何か?



2004年11月18日(木) 地の果てまでも

子供が殺される事件が発生した。









もし、うちの息子が殺されたら・・・・・・・・・・












































殺してやる。











地の果てまでも追いかけて殺してやる。



2004年11月17日(水) 久しぶりに

職場のパソコンがイカれた。


俺んとこの職場ではパソコンを直せる人が俺と姐さんしかおらず、姐さんは会議に行ってて俺しかいなかった。
直すつっても再起動すると大概直るんだが(汗)







『相坂さん、パソコンおかしくなっちゃった。』


『はいはい。』








どーれ、じゃあ直しますか。


でも直すつっても再起動かけりゃー直るんだがな〜。


やり方教えてやろうかなー。








などと思い、いつも通り再起動をかける。


だがおかしい。


『・・・・・・なんじゃこれ。』


今まで見た事のない意味不明なエラーが出る。


再起動かければ直るだろう、と軽く考えてた俺はドツボにはまる思いがした。








『くそ、このバカパソコンが。』


『人様をナメやがって。』


『ぶっ壊すぞ、このヤロー。』










パソコンに悪態を付きながら、どうにか復旧させる事に成功。























するとその様子を見ていたパートの女性2人が





A 『ねえねえ、相坂さん、苛ついてるわ。』


B 『ホントだ。』


A 『きっと奥さんとエッチしてないから欲求不満なのよ。』


B 『あ、そっかー。相坂さんなら有り得るわね。』


A 『うふふ。イタズラしようかしら♪』

















言うや否やAさんがマウスを持つ俺の手の甲にそっと手を触れてきた。






















『うおっ!!』(ぷちパニック)














A 『あはは。顔真っ赤になってる!かわいー♪


俺 『う、うるせー(汗)』









































































ちょっとイキそうになった(滝汗)






































・・・・・・・・・・・・・・・・・・・久しぶりに女性の手に触れたわ(笑)




































俺ってウブだな〜。



2004年11月16日(火) ちったあ改善しろ!

新しい事を始める時は、色々と障害がつきもの。


それを改善するために様々な意見を出し合って、軌道に乗せていくものだ。違うか?













































ところが蓋を開けてみれば、愚痴ばかり。







やれ出来ない。


時間が無いから出来ない。


人手が無いから出来ない。


面倒だから出来ない。











何じゃそりゃ。


呆れて開いた口が塞がらねえ。


出来ないんだったら出来るように何とかすればいいべな。


出来るように意見を出せばいいべな!


俺に言わせれば、メンドクサイからやりたくない、それだけだ。


意見でも何でもない、ただの愚痴だ!!












こうなるだろう、とは思っていたがズバリそうなったので怒りを通り越して笑ってしまう。


まったく分かりやすいよな。


こんなんで連携を図るだなんて言ってるんだから、あまりにもバカバカしくて笑いが止まらねえ。











愚痴を言うだけならガキでも出来る。


だが俺らはガキじゃないんだ!小学生じゃないんだ!!




























昔の方が良かった、とは言いたくないが、まだ昔の方が良かったな。


























なあ?照司。



2004年11月15日(月) 精神論?っぽい日記

自分の性格で気にいらない所がある。



それは¨苦手な人・嫌いな人を敬遠してしまう¨という所だ。



どうしてもうまく話が出来ない。


いや、話せるだけならまだいい。ひどくなると目を見なくなる。そしてもっとひどくなると口を開かなくなる。







俺は血液型がB型だ。


一般的に知られてるB型の特長の中に社交的というのがあるんだが、俺には当てはまらない。


もう嫌いな人は嫌い。苦手な人は苦手。


この特長を調べてみたら、どうやらこれはA型の特長らしい。


それもそのはず、俺の母親がAだ。しかも親父がAB。


俺のBは親父のABの半分から受け継いだものなのだ。


つまるところ、俺はAが強いBらしい。










まあ、血液型の話はどうでもいい。









苦手な人は苦手、嫌いな人は嫌い。


自分でも改善したい!!と思う。


でも出来ない。好きにはなれない。


いったん苦手意識を持ってしまうと、なかなか好きにはなれない。てか無理。



『あーあ、俺ってガキだなー。』



と自己嫌悪に陥り、でもまあいいや、と思う。ここら辺がB。


















嫌い嫌い、苦手苦手って思ってても、いざ対峙すると普通に話しが出来る今。


これが大人なんだろうか?


自分を殺して、上辺で会話するのが大人の技法なんだろうか?


顔は笑って、心では見下して話す俺。・・・・・・・最低だな。












でもいいや。


苦手な人は苦手だし。


無理して話す事もないし。割り切り割り切り。








































・・・・・・・・・・・・・・・・・なんなんだろ、俺。























けっ、アホくせえ。考えると俺がバカを見らぁ。



2004年11月14日(日) 30人分

ダメだ、最近。


仕事だからしょうがないって分かってるんだけど耐えられない。


特に朝。朝が一番参る。










耐えられなくなった俺は今日遂に!


介護福祉士として言ってはならない禁断の言葉を発してしまった。






















































『ぅおえっ』










離床介助した時、汚染したオムツを袋にいれ、それの口をしばるのだが







凝縮した匂いに吐きそうになる。







袋には30人くらいの汚染したオムツが入っている。



その30人分の尿便の匂いがどんなものか、想像もつくまい。
介護業務に携わっている方なら分かってくれると思う。



いや、アレはね。吐くな!っつー方が無理。


いくら匂いに慣れたとは言っても、一人じゃねえ。30人だ。


30人分の匂いにはさすがに参る。






































他の人たち、よくやってるな〜。




と妙に感心してしまう今日この頃ですわ。



2004年11月13日(土) あるご夫婦に今日の日記を(^^)

遠くにお住まいのご夫婦は、何と今日が結婚記念日だそうで。





これを書いてる午後の6時現在。きっと今頃楽しくお食事をしているんでしょうね。






良いですね、幸せそうなお二人が目に浮かんで腹立ちます。



























わたくし。現在女断ちならぬ妻断ちを強いられているのです。























サクッとむかつきます。
現在、妻との触れ合いゼロ。




















¨今日は結婚記念日なんです☆¨

















今の俺の状態を知ってか知らずか、かようなメールを送ってきた男。
きっと知ってる(怒)











願わくばこの男に天誅を!














































ぷぷ。なーんちゃって。













結婚記念日おめでとうございます、もみじさん(^^)


これからも末永くお幸せに(^^)v


奥様とお子さん方を大事にね♪



2004年11月12日(金) 原因究明

昨日の晩、職場の姐さんからメールがきた。






¨ネット繋がらない。ぷらら辞めれば良かった¨








げほっげほっ(汗)





姐さん最近引っ越しして、それまで使っていたヤフーを破棄し俺の強い勧めでぷららにしたのだ。


ところが設定がうまくいかないのか何なのか、ネットに接続出来ないらしい。


まあ、ぷららを勧めた俺にも責任があるので、放ってはおけず電話する。








ぷるるるるるる・・・・・・・・・・















『はい(怒)』






うわ・・・・・お、怒ってるっぽい(汗)








『あ、あのさー。接続出来ないの?』


『うん。出来ない。』


『モデムあるでしょ?』


『モデムぅ!?あるけど。』


『光は何個付いてる?』


『んーと2つ。・・・・・あ、点滅が1つだから3つか。』


『それじゃダメだ。3つ付かなきゃダメ。点滅はNG。』






『何で!!』






いや、何でって言われても困りますがな(汗)









『ぷららの手続き終わったんでしょ?』


『ハガキ来たよ。』


『ハガキ?・・・俺は封筒で来たけど・・・。まあいいや。そのハガキに何書いてる?』


『パスワードとメールアドレス。あと・・・ID。』


『あー、じゃあそれで問題ないな〜。』









うーん、じゃあADSLの回線工事か?








『NTTからは連絡きた?』


『通知がきた。』


『なんて?』


『11日の午前に開通します、って。』


『じゃあ工事終わってんな〜。』


『うーん。』


『うーん。』










・・・・・・・・じゃあパソコンの設定か?








『パソコンの設定はやった?』


『うん。やった。』


『線は間違えてない?』





『何回もやったから間違えてない!』






・・・・・・・さよか(汗)







『でもさー、電話がいかないんだよねえ。』


『は?』


『ツーツーって鳴らないのよ。』


『スプリッターが壊れてんじゃない?』


『スプリッター?この分岐してるやつ?』


『そう。もっかい線外して、壁の差込からダイレクトに電話に繋いでみて。』


『うん、ちょっと待っててね。あーもう、メンドいわ。何でいかないのよ・・・ブツブツ。










機嫌悪し(滝汗)










『はい。』


『でけた?受話器からツーツーって鳴ってる?』


『鳴ってない。』


『は?』


『鳴ってない。ウンともスンとも言わない。』







ウンとかスンとか言ったら怖いぞ(汗)






『壁の差込からダイレクトに電話に繋いでるんだよね?』


『うん。』


『電話線でダイレクトに繋いでるんだよね?スプリッターを介さずに。』


『うん。』


『鳴ってないの?』


『鳴ってない。』











?????????????????









どういうこった??


スプリッターを介して鳴らないってんなら、スプリッターの故障で済む。


でも壁の差込から電話機に繋いで鳴らないってのは、電話機が壊れてるって事なのか?












『あのさ、そこに引っ越してから電話鳴った?』


『うーん・・・・・・・・・・・・・鳴った事ないな。みんな携帯によこすし。』


『NTTの電話の回線工事はした?』


『いや、前のアパートにいた時にNTTに番号このままで新住所に移して下さい、って言った。』















多分それだ!!











『忘れてんだよ、きっと!!NTTが。』


『えー!?』


『いや、もうそれしか考えられない。絶対それ!明日NTTに確認してみて。』


『うん、分かった。明日聞いてみる。』
































そして今日の昼。姐さんからメールがきた。













¨大工が電話線を向かいの部屋と間違えたらしい(怒)¨












































やっぱりか(笑)













¨だはは、やっぱりね。・・・・このネタ日記に書いてもいい?¨





























¨装飾するんでしょ!¨



























しませんって(汗)













いやー原因が分かって良かった良かった(^^)



2004年11月11日(木) 親子旅in青森市

『最近、尊くんがね。ととに会いたいって。』


『・・・・そうか・・・・。俺だって会いたいよ。』


『だからね、明日保育園を午前で早退させるから、あなたが迎えに行ってそのまま遊びに行ってきて。』


『え!?いいの!?』


『もちろん♪きっと喜ぶから。』


『っしゃー!!!!』










明日は2週間ぶりに息子と遊べる。


さて・・・・どこ行こう?









そうだ。











青森に行こう。








普段行かない青森市へ息子とドライブしに行こう。


そしてエボ乗りと会って来よう。


そうだそうだ、そうしよう。息子もきっと喜ぶ(^^)





























『ととー!!!!』



保育園に迎えに行った俺を、息子は満面の笑み、そして猛ダッシュで駆け寄ってくる。



『おー、尊ー!!元気だったか!?』



息子を抱き上げ、温もりを確かめる。


ああ・・・・かわいい息子め・・・・。俺もお前に会いたかった・・・・。







『尊、青森市に行かないか?』


『行く行く!!』







こうして、今日のドライブは始まった。
































まず最初に会おうと思ったのは浪EVO5さん。


青森に行く途中の町に家(会社?)があり、おおよその場所の見当は付いていた。


事前に¨午後はいる¨という情報を本人から聞いていたため、安心して向かう。








































いねーし(汗)





エボ止まってねーじゃん!


にゃろー、どこ行きやがった?






『とと、どしたの?』


『ん?あ〜、友達いないみたい。』


『エボ?』


『そう。いないね。』










・・・・・・まあいいや。ここは帰りに寄ろう。次は・・・・・・












ヒコウさんだね。






ヒコウさんからも事前にメールで


『青森市に来るんでしたら是非寄って下さい!』


熱いラブコールを頂いていた為、歓迎される気分で向かった。







メールでやり取りした中身ではとりあえずイトヨーまで来て下さいという約束だったが、俺は半分泣きが入っていた。



















イトヨーってどこ?(汗)








滅多に青森市に行かない俺にしてみたら拷問に近い。


まして俺は方向音痴だ。今日はナビの妻もいない。息子はいるが役に立つわけがねー。







『絶対迷うな、こりゃ。』






半ばヤケクソ気味でイトヨーに向かう。






まず、駅前を通りすぎNTTを右に入る。


そして道なりに行けばイトヨーに行ける、って事は高阪から聞いた。






俺はその通りにし、NTTを右に入る。


そしてまっすぐ道なりに行ったら

















駅前に出た。























さっき通り過ぎたじゃねえか(怒)










自分の方向音痴に腹が立ってくる。





『ちくしょー高阪のヤロー、もっと具体的に教えやがれ(怒)


『とと、迷ってるの?』


『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん。








結局イトヨーに辿り着けたのは予定時間より1時間遅れた午後2時だった・・・・・・。
よく着けたな俺(汗)








駐車場に止め、ヒコウさんに電話する。





ぷるるる・・・・・・・





『はいもしもし。』


『相坂ですけど。』


『あはっ、着きました?』


『・・・・・・やっとこさ。』


『じゃあ今から迎えに行きますね。そこで待ってて下さい。』














動いたら迷いそうなので動きません。






5分後。ヒコウさん到着。




『おー、やっと知ってる人に会えた・・・・。』


『へへへ。』


『ヒコウさんの会社の近くにTMEあるの?』


『ええ、すぐ近くです。』


『今もある?』


『あります。ここに来る時いました。』


『よし、じゃあ行ってみるべ。』










誘導役を当然のごとくヒコウさんにお任せし、俺はその後ろをひたすら付いていく。




『とと、あれ、トトと同じエボ?』


『そだよ。』


『エボロク?』


『エボロック。』


『???』










そしてヒコウさんの会社に到着。



『あ、そだ。ヒコウさん、写真撮っていい?』


『え?いいですけど、俺の車の写真持ってませんでしたっけ?』


『今日の旅の思い出で。』


『あは、良いですよ。』























俺とヒコウさん















そしてヒコウさんのお言葉に甘え、会社に入り少しくつろぐ。





『社員さん、誰もいないね〜。』


『みんな現場に行ってるんですよ。』


『へえ〜。』


『これからどうするんですか?』


『んー、ますさんのTMEの横に止めて、写真撮って帰る。』


『ぶはっ』


『はは。』










だがそんな必要はなかった。







ヒコウさんの会社から出ると、こちらに向かってくるスペカラTME!!





『おお!!!!』





俺のTMEの前にとめ、子供を抱っこして車の外に出てくる男性!





『初めまして、ますです。』


『うおーーーーー、初めまして!相坂です!』


『初めまして、ヒコウです。・・・近いのに実際会うのは初めてですね。』


『ふふ、そうですね。』







なんと落ち着いている男性だろう。本物の大人の男だぁ・・・。


俺はこうは落ち着いて・・・・・・・・ないな(汗)





これが俺の第一印象。










『皆さんで○○○に移動して写真撮りませんか?』



願ってもない、ますさんからの提案!




『ええ是非!!』




即答する俺(笑)






そして再び誘導役をヒコウさんにお任せし、一路集合場所へ。










『あれ、トトと同じエボだ!』


『うん!そうだね!同じだね!』


『うれしい?』


『めっちゃ嬉しい!』










そして集合場所に到着し、写真を撮る。














2台のTME








『すいません、これから買い物に行く予定だったんで・・・・。』


『あ、そうなんですか。』


『今度ゆっくりお話しましょう。』


『ええ、是非こちらこそ!』









しまった・・・・・。


スペカラTMEが2台並んでる図に圧倒されて何も言えなかった・・・・・。


それぐらい迫力があった。


日本で200台くらいしかないスペカラTME


そのうちの2台がこうして並んでいる。


色々と感慨にふけってしまい、何も言えなかった自分がいた。


すいません、ますさん。


今度は是非ゆっくりとお話しましょう!








そしてヒコウさんと色々お話をし、HPや日記の書き方なんかをアドバイス。
偉くなったもんだ俺。







仕事があるヒコウさんを、俺の用事で拘束するわけにもいかず、泣く泣くお別れ。






























そして帰り道。



行きはいなかった浪EVO5さん。今度はいるかな〜?






































いたー!!!











車から降りて電話する。






ぷるるるる













『はいもしもし。』


『うがー、俺。』


『おほっ、今下にいるね?』


『おー。』

















そして浪EVO5さんと談話。















『青森で迷ってさ〜。』



『迷わないよ普通。』















俺、普通じゃねーのか?
思いっきり現実逃避。
















『そだ。尊くん、ジュース飲む?』


『尊、ジュース飲むか?』


『のむ。』


『何がいい?ポカリ系?』


『そだな。それが一番無難。』







事務所に入り、アクエリアスを持ってくる浪EVO5さん。












『はい、尊くん。』


『尊、おっちゃんにありがとうは?』




『おっちゃんじゃねえ(怒)』







既に恒例になりつつあるボケとツッコミを繰り返し、談話する。























『そだ、浪EVO5さん。』
実際は本名で呼んでます。



『写真でしょ』



『何で分かるの!?』


『そうじゃないかな、って思った。』















・・・・・・さすが俺のストーカーなだけあるな(汗)

















俺とおっちゃん






















日もとっぷりと暮れ、浪EVO5さんに別れを告げ帰途に着く。


























『尊、今日は楽しかった?』


『・・・・・・・・・・・・・。』


『尊?』

























ぐーぐー












































ふふ、楽しかったね。お疲れ様(^^)















今日突然の訪問を快く迎えて下さったお三方。


この場を借りて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました!



2004年11月10日(水) 検索

日記をキーワードで検索できるように小窓を付けた。




























































誰だおっぱいで検索した奴は。

















結構な数の日記が引っ掛かってる事に、自分で驚いた(苦笑)



2004年11月09日(火) うそつき

今朝、天気予報を見ると青森は晴れだった。

















































雨降ってますやん。















天気予報って外れるねえ。



2004年11月08日(月) 衝撃っくす!

前に実家で読んだ東奥日報に、現役弘大生、エッセー出版という記事があった。



『若いのに本を出すなんて凄いな〜』


『弘大生はやっぱり文章上手いんだべな〜』



と思いながら記事を読んでいた。













































そして昨日。


暇をぶっこいてた俺は、他のエンピツ使いの更新状況を見るため、my登録ページを開いた。


そこに聞き慣れた、言い慣れた単語である弘前の文字がタイトルにあった。






吸い寄せられるように入る俺(笑)






大北海道展か・・・・・・中三でやってるのか?もしかして。


中三か・・・妻が出産前に働いてたとこだな。
サービスカウンターで。
























一通り読み、下にHPのリンクがあるのに気付く。


『あったっけ?』






あったんだろう、多分俺が気付いてなかっただけ(汗)






そしてHPに飛んでみる。












































この人だったの!?





この人とは。






そう、冒頭に書いた現役弘大生、その人だったのだ!!





『マジで!?』




衝撃と感動を覚える。










そうか〜、この人が筆者だったのか〜。


まさか同じエンピツを使っていたとは思わなんだ。








しかも俺の日記をmyに追加してるなんて、この人気が触れてる奇特な人だな〜と思った。


だって本を出すほどの筆力がある人に、俺の痛い日記が面白いと思えるか!?










素性が分かった瞬間、急に恥ずかしくなってきた。




下ネタもバンバン書いてるし、おっぱい大好き!なんて公言してるしで、今までの日記が急に恥ずかしくなってきた。
























と、とにかくなぜだか親近感を覚えた今日この頃でありましたとさ(^^)









あ、その方の本はコチラです。
『胸を張れ!小心者』



そしてHPはコチラです。
noidol HP













noidolさん、無断リンクをお許し下さい。


本買わせて頂きます(^^)



2004年11月07日(日) シモ

掲示板でブーコンの事を聞かれ、ブースト圧を取るためのホースの名前のとこでつまづいた。



『そういえばあそこのホースの名前、何て言うんだ?』



何ていうんだろうアソコは。






困った俺は後輩・シーサーに電話する。






ぷるるるるる・・・・・・・・・・・













































『はあ〜い♪もっしー♪』
エラくテンションが高いシーサー。







『し、シーサー?』


『はあい。何かな〜?どうしたのかな〜?』


『あ、相坂だけど。』




『俺はシーサーですけどね。イエイ。』











『知っとるわい。』













『でなシーサー。ちょっと聞きたい事があるんだけど。』


『はいはい。何ですか?』


『・・・・今更敬語使うなよ(苦笑)』


『あ、そう?んで何聞きたいの?』
















『やっぱ敬語使え(怒)』








『すいませーん』
○谷の真似。高阪は分かると思う。




























『まあいいや。んでな、ブースト圧を取る細いホースあるじゃん。』


『はい。ありますな。』


『あの細いホースの名前なんて言うの?』


『ああ、あれ?俺も知らない。





















おぃ(汗)















『知らないの!?』


『うん。知らない。』




『敬語使え(怒)』




『すいませーん。』
これまた○谷の真似



『いや、○谷の真似はいいから。』



『すいませーん♪』















































話が進まねえ(涙)













『というかですねー。あそこら辺にあーゆう細いホースいっぱいあるんですよ。』


『ほほぅ。』


『どっから取ってもブースト圧取れますわ。』


『どこでもいいの?』


『どこでも、ってワケじゃないですけどね。』















どっから取っても良いって言ったじゃねーかよ。
































『・・・・・そうか。大体分かったよ。』
分かってない。


『えへへ。』


『んでお前のホースは?』


『平常時は細い。』






























下ネタにのるお前が好きだ!!









































『ありがっとー♪』
俺も○谷の真似してみる(笑)



2004年11月06日(土) 溜めたものを吐き出す

俺は一週間ほど行ってなかった。



昨日から一週間ぶりに行ったんだが、まああるわあるわ、人の話。







オメーラよくもまあそんなに言う事があるもんだ、と。


大所帯だから仕方がないのかも知れねえが、よくそんなに人のアラが探せるもんだと感心してしまう。








そして俺を巻き込もうとし、俺に噂を耳打ちする。








知らねえよ。


人の事なんざ俺は知らねえ。









俺は聞いてるフリをして心の中ではそいつを見下している。







・・・・・・・・・・・・くだらねえ話ばかりしやがって。




















『あの人こうだよね。そこが変。』










一番変なのはお前だ。


自分の定規に当てはめようとするお前が一番おかしい。


¨人それぞれ¨って言葉を知れ。


お前が全てじゃない。


お前の考えそのものが全てじゃない。














































自分の考えを人に押し付けるのは、もうやめろ。



そろそろキレるぞ。



2004年11月05日(金) 足交換

さきほどまで足の交換をしてました。


ポテンザ車高調からノーマル形状ビル足に。









いきなりインプレいきます。
詳細な画像は明日アップします。



















組み終わって乗り込んだ瞬間、俺を違和感が襲う。



『・・・・・あれ?』


そして走り出すと、その違和感は確かな手応えとなる。















『柔らかいぞ、これ。』













そう、柔らかいのだ。


今まで付けてたポテンザ車高調も柔らかい方に入ると思うんだが、これはもっと柔らかい。


下手したら純正の足よりも柔らかい。


路面のギャップも全然感じないくらいに柔らかい。


とにかく柔らかい。







『・・・・こんなに柔らかいとロールが凄えんじゃねえか?』






素人なりに思う。












そしてカーブを思いっきり曲がってみる。
コーナーとか言わないとこがミソ。









『うおー、粘るじゃん!!』










柔らかいくせして路面を掴む掴む(笑)


さすがビルシュタイン!!といったところか?


























乗り心地もくぁんなり良く、なおかつ粘る!!





こんな足が欲しかったんだ俺は(^^)




これなら後部座席にチャイルドシート2つ付けても全く問題ないだろう。












最初っからコレにすれば良かった・・・・・。

























































さて、昨日までやったゲリラチャットですがお陰さまで好評です。


ある一人の方のお陰でもあるんですが(笑)
神。


チャットの入り口は不定期に・・・・というか俺の気が向いた時に掲示板にアドレス出します。これが入り口です。


そしてチャットが終了したと同時にその入り口のスレを抹消します。


告知もせず、いきなり出現。そしていきなり終了。


正にゲリラ(笑)









入り口が開いたら是非遊びに来て下さい。


きっと楽しんで頂けると思いますので(^^)












それと注意事項が軽くあります。



・顔が見えないからといって、いきなり慣れ慣れしい言葉を使わない事



これだけです。









ゲリラチャットはツッコミ、ボケのオンパレードです。


是非遊びに来て下さいね(^^)



2004年11月04日(木) 実感

昨日のチャットが最高潮に達していた午後5時。
皆さん、昨日はありがとう。


喫茶店に出かけていた親父が帰ってきた。



『ただいま。』


『おう、お帰り。』






チャットをしていた俺はディスプレイを見ながら返事をした。






『なあ、ゆっき。』


『んぁ?』


ホンダの車でアイシスって知ってるか?』


『ホンダじゃねえよ。トヨタだよ。


『そうか、はっはっは。』


『どっからホンダが出てきたんだ?』


『喫茶店で聞いてきた。』


『喫茶店の人が¨ホンダのアイシス¨って言ってたのか?』


『ん?いや・・・どうだったかな。そういえばトヨタって言ってた気がするな。』












人の話はちゃんと聞いてこいよ。
ここら辺が親子だと実感。















『なら今のレジェンドは知ってるか?』


『レジェンド・・・ホンダのか。新型出たの?』


『ああ、300馬力って言ってたぞ。』


『へー。そりゃ凄い。』


『お前のこのイカレ車は何馬力なんだ?』











エボって言え(怒)











『さあ・・・・・。320くらいじゃない?』


『それは凄いのか?』


『ドライバーによるだろ。』




『じゃあ凄くないな。』




『・・・・・・・・・・・・・・・そっすね。』






































親父の言葉にグゥの音も出ませんでしたよ、ええ(T_T)

























































さて、掲示板でもあるように昨日はチャットしてました。


参加されたメンバーは敢えて伏せさせて頂きます。





内容が内容でしたので(ゲラゲラ)


















それでもどんな内容だったのか知りたい人がいらっしゃると思いますので、ちょっとだけ公開します。













・○○歳と○○で○○した。

・○の○○で○○た。

・○○に自分の○○を○○でもらった










































さっぱり分かんねえ(笑)










分かっても困るっつー話なんですけどね(邪笑)



それとチャットして分かったのは皆おっぱいが好きという事。



こいつら、俺も含めて男だと実感しました(邪笑)

























最後に一言。






























神よ、あなたは最強だ!












またチャットで爆弾発言して下さい(笑)



2004年11月03日(水) 素質

昨晩、妻に用事があり電話した。


ぷるるるる・・・・・・






『はい。』


『おう俺。』


『うん。どうしたの?』


『あのさー、○○が○○でさ。××が△△なんだって。』


『あ、そうなんだー。』







電話口の向こうから息子の声がする。


しきりに『誰?誰?』と聞いているようだ。






『尊がいるのか?』


『うん。』


『尊と代わってくれ。』


『うん、ちょっと待ってて。』



























『もちもち』





息子の声を聞くのは久しぶりだ。


俺の中のもう一人の俺、父親としての俺の心が表に出る。











『尊、元気か?』


『うん。げんき。あのね、エボのぶぶが壊れちゃってね、おじいちゃんに直してもらってるの。』




















文章言ってるよコイツ(汗









『そ、そうか。良かったな。』


『うん。おじしゃん誰?』































おぃ(怒)








お前は誰か分からずに会話してたのかい!















『た、尊。ととだぞ?俺はととだぞ?』


『ゆぃとし?』
カ行の発音が今イチ。













名前で呼ぶな(汗)














『と、とりあえず近いうちに会いに行くから。かかと代わってもらえる?』


『え?』


『かかと代わって。』




『え?』













『代われえ!!』









『はい、かか。』



息子が電話を妻に渡そうとしているようだ。



だが、次の瞬間息子の口から出た言葉。















『知らないおじしゃんから。』









































































父親やめてもいいですか?(涙)











































コイツ、漫才の素質があるかも知れねえ(苦笑)



2004年11月02日(火) この鬼ぃ!

掲示板で親友・高阪が発言しているように、俺は彼と準夜勤務を交代している。


というのも彼、風邪引いちゃって。(くす)


彼が言うには








『オメーから風邪が移ったんだよ(怒)』







と言っているが、俺にしてみれば勝手に移るんじゃねえ(激怒)という話である。












まあ、それはどうでもいいとして。
































勤務を代わったのは10月31日なのだが、そう俺は正にこの時





下級生2にどっぷりハマっていた。




んで、やっとこさヒロインを口説き落としてこれから初エッチ!!というところに電話。



















































『相坂、勤務代わってくれ。』





























































お前は鬼か!?(号泣)






























既に脱がせる段階まで来ていたヒロインを、俺は泣く泣く電源を切って準夜へと向かったのである。
うぅ、たまきぃ。



























































帰ってからヤッたけどな(邪笑)









































追記。





下級生2をやっている、と書いたところ





相坂さん、エッチですね





という図星なメールを頂きました。






















でもここで反論。






























俺から言わせりゃ、黙ってコソコソやってる方がイヤらしいと思うけどな(ゲラゲラ)



俺はいつだってオープンだぜ〜?



そーゆー事だぜ〜。
ペナルティ語録。



2004年11月01日(月) 掲示板について思う

とりあえずじゃあ、これでも書くか。









俺のHPの掲示板。ありがたい事に栄えている。


この掲示板っつーのは、誰かが書き込まないと繁栄していかないわけで、誰も書き込まないと繁栄していかない。


至極当たり前の事。


でもHP持ってる人なら分かると思うけど、掲示板っつーのは人気を計るバロメーター的コンテンツだと思う。


掲示板に2日くらい書き込みがないと、何となく凹むもの。


それが一ヶ月くらい続くと、やる気も失せてくる。






『オメーラ、見てんのかよ!?』って言いたくなってくるものだ。





この掲示板というのは、管理者のやる気というか持続力というか、何というかそういうものをキープさせる重要なコンテンツだと思う。


あくまでこれは俺の場合なので、そう思ってない方は反論しないで下さい。反論してもレスしないので。






























俺が思う理想の掲示板の形。


それは管理者がいなくても、それなりに繁栄している事だ。


HPの管理者が書き込みしなくても、そのHPの常連さんたちが話しを盛り上げていく。


それが俺の思う真の掲示板。





管理者っつーのは極端な話、荒らし・もしくは不適切な発言を削除するだけでいいと思う。




でも俺は首を突っ込みたいので掲示板にレスしたりしてるんだけど(苦笑)


矛盾してるね。自分でもそう思う。
























俺の掲示板。


段々、理想の形になってきたかな?ふふ(^^)












あ、でもちゃんとこれまで通り書き込みするのでよろしくね〜♪


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