日々楽しく生きている。

2004年10月31日(日) 無題

あー、3日ぶりに日記を書くのは変な感じですな。


別に閉鎖とかじゃないので、その点は心配ご無用。


ただ書きたくなかっただけです。








俺だって人間。たまにはそういう時もあるわい。







はいはい、じゃあこれから何書きましょうかね。



2004年10月30日(土) お前に送る日記

下級生2最高!!
byパソコンエロゲー














































すいません、のっけから暴走しました。


知らない人も多いと思うので、このゲームの大体の流れ。


早い話が女の子とHするゲームです。


1年という時間の中で、一人或いは複数の女の子と付き合い、仲良くなってHして、最後は結婚。みたいな。


もちろん最初からHできるわけじゃありません。
















そこに至るまで数々のプロセスを踏んでいかなければなりませぬ。
この辺がドキドキ。











というわけで現在2人落としたんですが、やってるうちに昔の事を思い出してしまいましたよ。




























































『じゃあ相坂さんが一緒に乗るから。頑張って道を覚えてね。』



上司から言われ、デイケアの送迎を俺はその日に初出勤した女の子と一緒にする事になった。





『じゃあ行きましょうか。』


『はい。よろしくお願いします。』






俺はその女の子と一緒に送迎バスに乗り、


俺は運転・彼女が助手席で、デイケアから帰る利用者さんたちを各々の家に送る。























『今日もありがとうございました〜。』


最後の一人を家に送り届け、車に乗るのは俺と彼女だけになった。






『はい、じゃあ帰りは須藤さんに運転してもらおうかな。』


エエえ!?・・・・・・・・・・・・・・・やっぱり運転しなきゃダメですよね。』


『ったりめーだー。・・・・・何?運転苦手なの?』


『はい・・・。苦手ってゆーか。・・・・・・・嫌いなんです、運転。』










どっちも同じ意味だろ。








とツッコミを入れたかったが、初対面に近いような間柄だったので言えるわけもなく。





『そう。大丈夫だよ、俺がいるから。』




なーんて言って彼女と運転を代わったのである。






















しばらく走り・・・・・・・・




『須藤さんってさー、彼氏いるの?』


『いえ〜、いないんですよ〜。』


『あ、そうなんだ〜。』


『・・・・・・・・・・。』
必死な形相で運転している。


『最近別れたの?』


『いえ〜、あの〜・・・・・・・・・・・・付き合った事ないんです、男の人と。』





『ぶふっ!!』



吸っていたタバコを落としそうになる。





『ほ、ほんとなの?』


『はいぃ。』












こいつぁ・・・・・・・・・・・・・・
































上玉だ!!!
処女キラー発動。











『あ、そうなんだ〜。』


『やっぱり変ですか?』


『いや、別に変じゃないでしょ。』







素の顔で平然と答える俺。



だが俺は心の中でガッツポーズ。どうやってモノにするか考えていた。









・・・・・・・・・・とりあえずメールから仲良くなってみるか。









『須藤さん、メール出来る?』


『いえ・・・。』


『あり?やり方が分からないとか?』


『いえ、あの、その・・・・・・・・・・・・・・持ってないんです、携帯。』






『はあ!?』





『やっぱり変ですか?』


『今の時代だと変だね。持たないの?』


『近いうちに持ちます。』


『じゃあ持ったら教えて。んでメールとかしようよ。』






・・・・・普通にサラっと言ったが、心の中ではドキドキである。





『何であなたとメールしなくちゃならないんですか!』


などと拒否されたら全てがパーだからだ。


拒否されても笑って返せるようにサラっと言ったわけなんだが・・・・・・










『あ、はい。メールしましょう。』








あっさりOK。



































一週間後、彼女は携帯を持った。





『あ、須藤さん携帯買ったんだ。』


『はい。でもメールがよく分からなくて・・・・・・。』


『どれどれ、貸して。』





この頃の俺は携帯にかなり明るく、一時期周りから携帯マスターとか呼ばれていた。





『N251か。簡単じゃん。・・・・・ホラ、こうやってこうすれば。』


『はい。』


『んでこうやってアドレス入れて・・・・送信。ホラ行った。』


『凄いんですね、相坂さんって。』


『あ?・・・・はは、まあね。』




軽く笑って立ち去る。これがミソ。
























































徐々にそれから仲良くなって・・・・・・・・・・




デートしてキスして、色んな思い出作って・・・・・・・・・・





















































今は2人の母。&俺の妻。











































ふふ、懐かしい思い出だね。



思い出したか?



























携帯でこの日記を読んでるお前に、この日記を送るよ(^^)


















































愛してるぞ、奥さん。







心からな。




















































恥ずかしー。



2004年10月29日(金) 不眠

昨日、夜勤に行く前にヤフオクを彷徨っていた。


別に何を狙ってるというわけでもなく、色んなカテゴリを見ていた。


そしてフラ〜っとアダルトをクリックする。






『あ〜、これか〜。2出たんだ〜。懐かしいな〜。』





その瞬間、俺のオスの本能が雄たけびを上げる。












・・・・・欲しい。












でもヤフオクで落札したとしても、今日明日には出来ない。



よし買おう。買うしかない!!
後先まったく考えず。



夜勤に行くまで、夜勤に入ってから、俺の頭はその事でいっぱいだった。


そして時折りニヤケていた。コワ。
























無事、2日続けての夜勤も終わり、俺は妻のもとへ直行する。


妻に許可をもらわなければならない。


いや、多分普通は許可なんて貰わないんだろうが、黙って買うと具合が悪い。


まして俺はウソがすぐにバレる人。


ここは妻に正直に話し、許可を貰う必要があったのだ。












そして俺は妻に開口1番、こう言った。




































『エロゲー買うはんで。』









目が点になり、ポカーンと口を開ける妻。




『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?』













『下級生2買う。』




















許可をもらうつもりが買う宣言













バカか俺は。

















































でも浮気するよりはいいと思いません?世の旦那さま方。

























































買いましたが何か?
しかも一人既に落としましたが?













今晩寝れねーぞコリャー(ゲラゲラ)



2004年10月28日(木) 俺に力を

おはようございます、皆さん。


え?今は午後の2時だから『こんにちは』じゃないのかって?






知っとるわボケ。





今が午後の2時だから挨拶が『こんにちは』であろう事は俺でも知っている。27歳だから。


でも俺は今起きたのだ。


リピートアフターミー。







『今起きたんだってば』






俺が何で今起きたかというと、そう、深夜明けだったから。










今まで数限りなくこの深夜明けという言葉を使ってきたが、今イチこの凄さが伝わってないようなので、ここで改めて説明する。
黙って読め。




深夜明けというのは、まずダルイ


人が寝てる時間に働いてるんだから当然っちゃー当然。


『あー、今ごろ皆寝てんだろーなー。』


『友達も皆寝てんだろーなー。』


と思うと、同時に沸き起こるのが殺意である







俺が働いてんのにオメーラ寝やがって(怒)
何様だお前ら。








とゆうまっこと理不尽な怒りである。
俺が何様!?っつー話なんだが。


頭がロクに機能していないので、こういうワケ分からん思いがポンポン出るのである。











と、とにかく頭は働かず体は重い。


だがそんな状態で迎える朝は最高である。







朝=帰れる






どんなに辛い深夜でも朝は必ずやってくる。


朝が来るという事は日勤者が来る。


あと少し。あと少し頑張れば・・・・・・・・





俺は自由!!




























































だが今日は違う。




なぜかって?・・・・・・・・それはね。

































































今日も深夜入りだから。
一番辛い連続勤務。通称『深深』



















































こんな俺に癒しを下さい。










癒し=書き込みである事は承知の事と思いますが。












何だっていいんです。



『死なないで下さい』とか『その後は2連休が待ってますよ』でも良いんです。













『働く相坂さん素敵です。』だったら尚OK。





















































『死ね』とか書くな(怒)




















適当に待ってます。
何気に投げやり。



2004年10月27日(水) してやられた

エボマガを買いにツタヤに行った。


こっちは田舎だからか何なのか、本が1日遅れて発売される。


というわけで正式な発売日の昨日は行かずに今日行ったのだが、俺の目的はもう一つあった。





デイ・アフター・トゥモローを借りるためである。





ここ最近、毎日通っていた。このDVDを借りるために。


ところが行くたび行くたび肩透かし。


そして今日こそは!!と意気込んで行ったら






あった。









エボマガを購入し、併せてDVDもレンタルし、ウキウキ気分で帰途に着く。(ヴィッツで。)









そして実家に着き、PS2にDVDをセット。


ポテチとコーヒーを用意し、ダラダラ鑑賞モードOK。


ポチッと再生ボタンを押す。



ウィーン・・・・・・・・・・・・・・。






















































再生できません


















































エ?































もう一回再生ボタンを押す。


































再生できません





















































しろよ(怒)







はあ!?何でー!?



ちょっとプチパニック。



以前、猟奇的な彼女を再生した時は問題なく再生できたはずだぞ!?



・・・・ここでしばらく考え込む。










もしかして。










規格が合ってねーのか?俺のPS2と。


DVDが新しくて、俺のPS2が古いから互換が無いとか?


多分そういう事なんだろか。












というわけでPS2はさっさと諦め、パソコンにDVDを挿し込む。







ウィーン・・・・・・・・・・・・・。


























































デジタル著作権が何タラです
再生できません















































死ね(怒)





























あーもう腹立つー。


頭にきたのでWMPの最新バージョンを落とし、そこから再生に持ち込む。


したらどうにか再生した。・・・・・・・・・・・・再生したが














動きがデジタル。
アナログにはない動き。

























































ナメとんかー!!(怒)



























だがここまで来たら、どうしても見たい!


でも動きがデジタルでは見にくい事この上ない。


俺はランエボに乗り込み、ブーストを最大の1.4に合わせツタヤに向かって爆走する。
変なとこでブーストアップ(汗)



普通では15分くらいかかるのだが、10分で到着。



用無しDVDをとっとと返却し、ビデオテープを探す。



あった。










吹き替えが(涙)
字幕じゃないと見る気しない。










ぐぬぬ。



でも背に腹は変えられねえ。



俺は吹き替えをレンタルし、ダラダラと帰ってきた。ブースト0.9で。



家に着いて早速ビデオデッキに押し込む。



ここで行かなきゃ、このビデオテープ破壊してやる!!



と思ったのだが、ちゃんと再生された。
































































ツマンナカッタ(号泣)








おいおい、つまんねーぞコレ!!


俺はこんなもののタメに1000円かけたのか!?









ヤッテランネ。





































ただ今、激しい後悔に打ちひしがれている相坂でした。



2004年10月26日(火) lo

jlk



2004年10月25日(月) 無断リンク

この日記は無断リンクされています。



2004年10月24日(日) 命名

ようやく決まりました、次男の名前。


ここまで上がった候補は数知れず。娘が産まれるとばかり思っていたので、息子の名前は全く考えておらず。


一つ決まってはいたのですが、あえなく妻に却下されるという始末。



とりあえず二人で考えた名前の数々。





柊(しゅう)


侑人(ゆうと)


翼(つばさ)


翔(かける)


大和(やまと)


八雲(やくも)


南雲(なぐも)


命(みこと)


綬陀弥(ユダヤ)
これはイカンだろ。













長男・尊(たける)のように


ありふれてないけど、馴染みがある。読みやすい、書きやすい


を考えて色々候補を出したんですが、なかなかコレダ!!というものがなく悩んでいました。









結局、俺と妻がそれぞれ好きな漢字を一文字だして、それを合体させようという事になり・・・・・










妻は『愛』


俺は『柊』












合体して『愛柊』




























































何て読むんだ、これは?(汗)






もう当て字でまなとにすんべ!!と2人で話していたんですが


・・・・ちょっとこれはさすがに無理がある事に気付きました(汗)








というわけで俺の『柊』を『斗』にして







『愛斗』(まなと)に決定!



















































『斗』の意味は聞くな(怒)
適当に『泰山北斗』とか思え。ちなみに『泰斗』は俺の周りに2人いる。









というわけで、改めて次男・愛斗をよろしく哀愁(ぷ)






























今流行りの当て字とか一回で読めない名前はあんまり好きじゃないんだよね。



























でも恐らくまなとも読めんだろうな(苦笑)



2004年10月23日(土) よろしゅー

10月23日。


何を隠そう、この日は




HPを立ち上げた日



なのだ。
気付いた人誰もいねー。











2年だぞ2年。


いやーよく続いたもんだ、がっはっはっは。




やりゃー出来るじゃん♪と自画自賛していいですか?


だめですか、そうですか。





















2年間、今まで書いてきた日記を自分で読み返してみると気付く事が一つ。





文章ヘタクソ。




書き始めた頃と今を比べてみると、上がるどころか退化してんじゃねえ?と思ってしまう。











一歩進んで3歩下がってどーする俺!?













と自虐しながら迎える3年目。






これからも適当によろしく哀愁。









































・・・・・・・・・何?文章がオヤジ?


















うっさいボケ!夜勤明けでねみーんだよ!文章にいちいち頭働かせてたまるか、このスットコドッコイ(怒)













































これからもよろしく哀愁(ぷ)



2004年10月22日(金) 俺の第2の分身

うめきを上げている。


必死に外に出ようとしている。


外に出て、何をしようとしている。


外に出て、お前は何を見る。








・・・・・・・・それは全てお前が決める事だ。


これからの人生、お前のものだ。


ただ忘れるな。


俺の遺伝子が組み込まれている事を。


お前も俺を受け継いだ人間なのだ。


さあ、肺に酸素を入れるがいい。


そして叫べ。


この世に出た事をお前自身が誇示しろ!!


生の証を、今立ててみろ!!






















































『生まれましたよ〜。』








『ど、どっちですか?』



分娩室の前で、今か今かと待っていた俺は思わずそれを聞いてしまった。









『うふふ。元気な・・・・・・・・・・・・・』























































どっちだと思う?



















































イライラするだろ(くす)




















































ごめん殴らないで(汗)











































『男の子ですよ〜♪』














































また男かー(汗)









思わず倒れこんでしまったのは内緒。



だって確実に女だと思ったんだもん(涙)






『あらあら。旦那さん、どうしたの?』


『い、いえ・・・。』


『もしかして女の子だと思った?』


『・・・・・はい。』


『上の子って男の子だっけ?』


『ええ、男です。』




『ニギヤカになるわよ〜。』
















なるでしょうね(T_T)










『名前決めてあるの?』


『ええ、まあ・・・・・・一応。』


『そう。じゃあ奥さんとゆっくりお話してらっしゃい。労わってあげてね。』


『はあ、どうも。』
























分娩台の上に妻がいた。


その上には、俺の第2の分身がおっぱいを含んでいる。





『おう。・・・・・・頑張ったな。』


『ふふ、ありがと。』





頑張る、という言葉が嫌いなくせに、それ以外の言葉が出てこなかった自分に苦笑してしまう。





『こいつ、男だって?』


『うん。かわいいね。』


『尊と似てるな。』


『兄弟だもん、当たり前だよ(笑)』


『ああ・・・・・そうだな。当たり前だな。はっはっは。』








俺が2児の父・・・・・。


ホント?実感が湧かない。


こいつの父親が俺?









こそばゆいような、照れ臭いような・・・・・ふふ、何か変な気分(苦笑)








『名前、何にする?』


妻の一言で我に帰る。


『おおっと。そうだった!』


『何か考えてる?女の子しか考えてなかったもんね。』


『うん。柊の字で¨しゅう¨は?』


『それ、先輩のお子さんでいるわ。』


『マジで!?うわー、それしか無いと思ってたんだけどな〜。』


『じゃあマナト君は?』


『どんな字だそれ?』


『真の愛の人。』


『真の愛の人・・・・・・・真愛人。マナト・・・・・・真愛人。・・・・・・?』















『真の愛人かい(汗)』






『だめかな?』


『ダメって言うか・・・・・・・ダメだろ。それは。』


『うーん。』


『うーん。』


































































というわけで名前はまだ決まってませんが、無事に元気な男の子が産まれました。


心配して下さった方々にこの場を借りてお礼を申し上げます。


本当にありがとうございました。






















































今日から2児の父♪



2004年10月21日(木) 寂しい・・・のか?

久しぶりに同じ村の友達と話した。


こいつとは小学校から高校まで同じで、いわゆる幼馴染というやつだ。


昔はガキ大将で俺はこいつによく泣かされたもんだが、中学の頃から立場が逆転し、俺がこいつを泣かせていた。


高校に入って立場が平等になり、よく遊んだしお互いの家で一緒にタバコも吸った。


だが俺が結婚してからというもの、めっきり遊ぶ回数が減ってしまい、恋人でいうところの自然消滅状態だった。







『相坂、お前の車かなりイジってるだろ。』


『いや〜・・・・・そうでもないぞ。』


『ウソつけ。お前んち通る度にイジってるじゃねーか。』


『はは。イジってる事はイジってるけど、そうでもないぞ。お前のレガシィはどうよ。』


『俺?俺は純正オンリーよ。』


『相変わらずだな〜。まあ純正が一番良いよな。』


『何かさー、車がどうこうって、別にどうでも良くなってきて。今なんか車の本は全然読んでねーよ。』


『うーん・・・・。そっかあ・・・・・・。』


『冷めたんだろうな〜。はは。』


『冷めた・・・・・・・・・かぁ。』


『維持だけでも金かかるしな。次は軽を買おうかなって。』


『まーな〜。維持費はかかるわな〜。』













何だか話しをしてて現実を見せ付けられているような感じがした。



そして急に寂しいような感じを覚えた。



うまく表現する事が出来ないけど、何だかそういう喪失感みたいな。










































まあ、しょうがないのかな。って思った。








しょうがないよね。



2004年10月20日(水) 生TME

街を走ってる時に他のエボとすれ違うと、自意識過剰なことに


『あの人、もしかして俺のサイトを知ってたりして。』


などと思ってしまう。死ね。








妻とドライブに出かけ、他のエボとすれ違うと



『あれエボ6だね。』
最近分かるようになってきた妻。


『んだ。6だ。』


『こっちをジーッと見ていったよ、あの人。』


もしかしてサイトの相坂さん?って思ってたんじゃねえの?』





『それは無いでしょ。』





『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わーってるわい。ファック



















でもさー、今まですれ違った一台くらいはそう思った人いるんじゃないかな〜。(という願望)





























そ・こ・で。




俺の生TMEを見たい人、もしくは見てみたい人。生相坂が見たい人!




藤崎を通りかかれば、俺のTMEを見れるかも知れませんよ。




明日から一ヶ月ほど実家に帰るので(^^)


















・・・・・・・・・・実家に帰る。この意味が分かる人いるかな?ふふ。



































ケンカじゃねえって(怒)



























多分、今週中に俺の遺伝子を受け継いだ人間がもう一人誕生します。








近いうちに報告出来る事と思いますので、その時までお待ち下さい(^^)



2004年10月19日(火) 女性の美容

尊を連れ、約一ヶ月ぶりに実家に帰った。


久しぶりに見る孫の成長ぶりに、両親は顔をクシャクシャにして喜んでいた。


だが楽しい時間というものは早く過ぎるもので、あっという間に夜になった。


これからアパートに帰ってフロに入るのもメンドイので、実家のフロに入らせてもらおうという事にした。











『おい、母さん。』


『なに。』


『俺のシャンプー持ってきてないからさ、貸してくんない?』


『いいわよ。尊も私のでいいの?』


『別にいいべ。ついでに洗顔クリームも貸してくんない?』


『いいけど、安物だわよ。』


『使えりゃーいい。・・・・・・・・・・ところで安物っていくら?』


『900円。』














高いだろ、それ。














『きゅ、900円の洗顔クリームって普通に高くねえか?俺なんて300円だぞ。』


『他の人はもっと高い洗顔クリーム使ってるわよ。』




『うっそー(汗)』




『帰ったら○○に聞いてみなさい。』


『あ・・・・・ああ。聞いてみる。』















































そして帰ってきて、早速妻に聞いてみた。








『おい、お前の洗顔クリームいくらする?』


『あたし?あたしのは石鹸だよ。』















どっちでもいいんじゃ。
































『んなのはどっちでもいい。いくらぐらいするんだ、その石鹸は。』


『2500円かな。』





『はあ!?』





『あ、でも貰ったんだけどね。自分では買えないよ高くて。』


『ふーん。じゃあ自分では、いくらぐらいのやつ買ってた?』


『1200円くらいだったかな。あ、ファンケルね。』


















微妙に高いな、それ(汗)




































女性って、化粧品とかに金がかかりますな〜。






















とりあえず母親の900円洗顔クリームをたっぷり使いましたが何か?
お肌がツルツル♪



2004年10月18日(月) 治療

連続6日間の日勤、プラス遅番を終えた俺の体はボロッボロ



風邪がいっこうに良くならず、むしろ今までにないくらい悪化してしまい、それでも絶対休まない!と意地で働き通した。



明日はようやく休みらしい休み。



・・・・・・・・だが、その前に行かなければならないところがあった。









そう、病院である。








考えてみれば俺が働いてるとこも病院なので、改めて病院に行くってのも変な話。



だが¨風邪を引いたらあの病院¨と俺の中では決まっていて、今日仕事を終えた後に行ってきた。



















































○沢、混みすぎ(汗)







10畳くらいの広さの待合室に、ざっと見渡しただけでも30人はいる。






『・・・・・・・・・・マジかよ。』







あまりの混み様に絶句してしまう。



だが、それからも風邪を引いたらしき人が次々と入ってくる。








『うわぁ〜・・・・・すげ〜。相変わらず儲かってんな〜。』







行く前から混んでるだろうな〜、とは思っていたのだが実際に目の当たりにすると閉口してしまう。



とりあえず受付を済ませ、呼ばれるのを待つ。













10分経過。




























20分経過。
『ま〜、こんなもんだろ。』
































30分経過。
『・・・・・・長いな。』















































1時間経過。
既に日は暮れて18時。


























忘れてんのか!?(怒)






おいおい、ふざけんなよ!


いくら何でも待たせすぎだぞ!?


こーなりゃ実家に帰ってメシ食ってくるわ!!






と思ってたら呼ばれた。














『相坂利幸さーん。』















































名前が逆じゃボケエ(怒)
































と言えるわけでもなく、黙って入って診察してもらいましたけど。











『お、相坂くん。どした、いつものアレ?』


『ええ。アレです。』













アレで通じるのも凄い。











『そうか〜。じゃあいつもの薬出しとくよ。』


『はい。お願いしますわ。』


『あとね。いつもの注射やってもいい?』


『あ、はい。いいっすよ。』


『ごめんねぇ、いつも痛い注射で。エヘヘ。























先生楽しんでるの?(汗)





























というわけで、いつもの注射やって、いつもの薬もらってきました。






帰り際、チラッと待合室を見たら来た時よりも人が増えてた(汗)













・・・・・・・・・この面白い先生だったら繁盛するよね(^^;













と苦笑して帰ってきましたとさ。



2004年10月17日(日) 重症

数日前から引いてる風邪。


どーせいつもの症状で終わるだろう、と思っていたのが甘かった








































声が出なくなった(汗)







いや、正確に言うと出るには出るんだが潰れている



発声しようとすると、何かが喉に詰まったような感じになりガラガラ声になってしまう(汗)



ここまで風邪が悪化したのは初めてだ。そして恐ろしい事に今日は日勤の残業付き。



潰れている声を無理して出し、最後は意地で出していた。




鼻水も出て、喉もやられた。・・・・・・・・だけど














































何で熱出ねーんだ(怒)
風邪を引いても熱を出した事ない。








熱に強い自分の体に軽く怒りを覚えます。





































・・・・・・・・明日、藤崎の病院へ仕事の帰りに行ってきますわ。



2004年10月16日(土) 幸・喜・尊・愛

本当は今日が予定日なんだが、一向に産まれる気配もなく。


二人で笑いながらゴホゴホと咳をしながら過ごしている相坂夫婦です。こんばんは。











先日のあの日記を書いたところ、巷での反響が凄まじく




『休んだらどうですか?』



という声を結構頂きました。



























大丈夫ですから。





というか、あれは昔の事です。今じゃありません。


昔の自分にケジメをつけるために書いたのです。


今は特に疲れてないのでご安心下さい。
日勤が続いて疲れてるけど。


















































話は変わって、生まれてくる子供の名前。


¨女の子の名前は決まってる¨と書いたと思うんですが今日は特に書く事もないので、これを書きましょうか。

















もしも女の子が生まれてきたら。




名前は真愛です。




・・・・・・読める人いるのか、これ(汗)












ちなみに会社で


『相坂さん、女の子だったら名前どーするの?』


と聞かれ


『真愛。真実の愛で真愛。』


と答えましたところ











『相坂さんの口から真実の愛が出るとは思わなかったわ。』

























『何でやねん(怒)』











と小競り合いをしてたわけです。
身に覚えが全くありませんが?






































うちの奥さんはエラく気に入ってます。



『うちの家族の名前、みんな凄いね〜。』


『は?』


『だってあなたの漢字が、幸せでしょ。私は喜ぶでしょ。たけるは尊いの漢字。そして次は愛だよ愛。』


『はは〜、なるほどね。』


『うーん。いいわね〜。早く出てこないかしら。』
































どこから出るんですか?




とオヤジ発言はどうでもいいとして。











































男の名前も実は既に決めてあります。
















まあこれはまだ内緒で(^^)



2004年10月15日(金) 逆襲の相坂

あなたの風邪は、鼻から?喉から?

















































俺は鼻から!!












また引いてしまいましたよ、風邪。



息子からうつされて、親の俺ら2人はバタンキュー。





ムカツク事にうつした張本人は元気いっぱい。





具合が悪く横になってる俺に、ここぞとばかり攻撃を仕掛けてきやがる(怒)












『とと、背中の上に乗るぅ♪』


『とと、飴ちょーだい♪』


『とと、エボであっち行くぅ♪』





























































こんのクソガキャー(怒)





































・・・・・・・・・・と怒る元気もなく、ただされるがままになってる俺。









『あぅ〜・・・。勘弁してくれぇ。』









































治ったら逆襲してやる(怒)















皆さんも風邪には気を付けて下さいね(^^;



2004年10月14日(木) 生への渇望

昔、一度だけ真剣に考えた事があった。


今思えば失笑を買ってしまうような理由で。


でもあの頃は真剣だった。真剣なあまり、周りが見えなかった。


あの頃・・・・・・それを実行していたなら






































俺は既にこの世の人ではない。












































実は以前、今日書こうとしてる日記を前に書いた事がある。


だが書いてる途中で¨俺、病んでる¨と思い、全て消して別の日記を書き上げたのだ。








でもいい機会だろう。


いつも明るいばかりの俺ではない。


陰の俺も確実にある。存在する。


今日は途中まで書いた日記の、更に先を書き、昔にケジメをつけるために完成させよう。












今・・・・・・・・・・・・・俺の陰の部分が日の目を見ます。

















































昔、俺が茨城で働いていた時があるのは、皆さん周知の事と思う。


日記にも書いた事があるのでアレなんだが、俺は茨城で会社を2回やめている。


一つ目の会社は8ヶ月、2つ目は2ヶ月でやめた。


理由は全て人間関係。


人間関係がうまくいかなかった。


友人に相談しても


『人間関係のイザコザはどこにだってあるぞ?ん?』


と分かったような口をきくし、親に至っては


『やめても帰ってくるな!!』


と言われていた。










誰も分かっちゃくれない。


誰も俺の置かれてる状況を分かっちゃくれない。


誰も・・・・・・・・誰も俺の苦しみを理解してくれない。




















若かった俺は、自分で自分を追い込んでいった。






『みんな人間関係を克服してるのに、俺だけ出来ない。』


『俺はダメな奴。どこに行ってもダメな奴。』


『社会不適応なの?俺は社会に適応できないの?』


『俺は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


































『・・・・・・・・・・・・・・・・・人生の落伍者・・・・・・・・・・・・・・・・』





























全ての道を閉ざされた感じだった。


¨八方塞がり¨とはこの事なんだろうな、とも思った。


田舎に帰る事も許されず、働く気力もない。


今思えば鬱状態だったのだろう。





















逃げ場を失った人が行き着くところ。


それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




























俺は誰かに操られるままに、ロフトの手すりにベルトをかけた。






『・・・・・・・・・・楽になりたい・・・・・・・・・・』





俺はゆっくりとベルトの輪の部分に首をかけた。



あとは・・・・・・・・この踏み台を蹴れば楽になれる。




































『さようなら・・・・・・・・・・・・』














踏み台を・・・・・・・・・・・・・・・・・・蹴り外す。























































だが、その瞬間ベルトが壊れた。



勢いよく下に落ちる俺。



『痛って〜・・・・・・・・・・・・・・・・。』



床に思い切りぶつけた腰の痛みに苦笑いする。



『死ぬ事も許されないのか俺は。ハハ。』



と同時に、自分のやった事に激しく後悔し、その場に崩れ落ちて号泣する。













俺が死んだら親はどうする!?


きっと泣く。両親の泣く姿は見たくない。







明日はどんな一日になる?


俺は明日を見たい。明日も生きていたい!


俺は生きたい!!生きたい!!


この先、俺がどんな人生を歩むのか、他ならぬ俺自身の目で見届けるのだ!!!
































































後の展開は今までの日記にも書いた通り。













俺は生きている。今も生きている。


生を渇望したあの時の思い、今も忘れない。










































自分で命を絶つ事は恐ろしく簡単な事だと思います。


でもその代償はあまりに大きいのです。


人が死んだら、最低一人は悲しむ人がいます。


その悲しみをあなたは味合わせるつもりですか?


その悲しみをよしとしますか?


明日が見たくありませんか?


明日は何か良い事があるかも知れないのですよ。


死ぬ気になったら何でも出来るんです。


自分で命を絶つ勇気があるなら、生きて、生きて下さい。


生きてその勇気を生かして下さい。


































今日この日記を読んでる方で、今後、もし自分で命を絶つ場面に陥る人が出たなら・・・・・・・・・・・


































































俺の今日の日記、思い出して下さい。










願わくば思い留まり、天命をまっとうせん事を願ってます。






























































最後に・・・・・・・・


ダークフレアさん、誕生日おめでとう(^^)



2004年10月13日(水) って言うじゃな〜い?

ペラペラとオプションをめくり・・・・今はCT9Aが全盛だという事に改めて気付く。



俺 『あーどこ見てもCT型ばっかりだな〜。俺も今のやつ売ってMRでも買うかな〜。』



すると妻が







『もったいない!』





俺 『な、なして。』


妻 『だって希少な車なんでしょう?全国で200台くらいしか無いんでしょう?』


俺 『あの色はな。』


妻 『もったいなくない?』


俺 『うー、もったいないな〜。でも最近よく見かけるようになってきたから珍しくねーんだよな。』


妻 『それでもここら辺ではあなたくらいのもんでしょう?』


俺 『・・・・・・・・・・・多分。』


妻 『もったいないよー。乗り続けなさい。』


俺 『売ってインプレッサでも買うか。』


妻 『ぷぷ、無理無理(笑)』


俺 『なしてえ!?』





すると妻はニッコリ笑ってこう言った。














『あーた、エボしか興味ありませんから。残念!




















































うおー切腹!(笑)
ズバリ言い当てられる(汗)





































口ばっかり、ってゆうのを妻は知ってるようで(^^;














































余談ですが・・・・・・・・・。


どなたか、ノーマル形状のショック売って下さい。


純正アッパー仕様の車高調でも可です。








ただ純正に戻すのシャクなので(汗)



2004年10月12日(火) 消滅

実は未だにロマサガ2をやってるんだが、昨日大事件が起きた。



大体想像がつくとは思うんだが・・・・そう、セーブデータが消えたんである。



準夜を終えて、ソッコーで日記を書き上げ、シャワーを浴びて一息つき




さあやるか!と電源付けたら







『データがありません』






10秒ほど、その文字に見入る。







『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?







セーブデータがない?何それ?


え?ちょっと待って。つまりアレ?


16時間かけて覚えた技や、支配した地域や、開発した武器防具が全て消えたって事かな?



俺の努力が全部消えちゃったって事かな?



あ、そうなんだ〜。消えちゃったんだ〜。参ったな、エヘッ。























































消えんなよオィ!(号泣)









『どひゃあ消えるんずや、バガだんでぃんなオメー(怒)!!』
津軽弁での怒り口調。ちなみにコレを0.5秒で言う。











うわー、マジな〜。



せっかく不動剣ど活人剣覚えだんずよ〜。










































というわけで、一応保存しておいた別のセーブデータで再開してます。


ええ、コツコツと。

























これも消えたら立ち直れないかも(涙)



2004年10月11日(月) 10年前の俺への手紙

高校3年の時、俺は就職活動に追われていた。


周りは次々と就職を決めていく。


だが俺は焦るでもなく、ただボンヤリと過ごしていた。


しかしそういつまでもボンヤリと過ごすわけにはいかず、俺も就職先を見つけなければならなくなった。


周りに流され、自分のやりたい事も特になく、ただ先生の言われるままに就職先を決めた。












卒業間近のある日、ふと思った。







『10年後の俺は何してるんだろう?』と。






10年後といったら28歳。


結婚してるのかな?いやいや、それは無いだろう。彼女なんて一生出来そうにないし。


いい車に乗ってんのかな?GTOとか、GTRとか。もしかしてスープラとか。
この頃はこの3台が全盛だったのだ。俺の中で。


10年後の俺は何をしてるんだろう?










ひどくタイムマシンが欲しいと思った。


タイムマシンで10年後の俺を見てみたかった。


大好きだった映画の影響もあり、俺の中での未来予想図は膨らんでいった。






















『10年後の俺は何をしてるのかな?』

































































ランエボ乗ってますが?





しかも結婚して子供もいますが何か?


















10年前の俺よ。



安心しろ。ちゃんと結婚も出来たし、車も好きなのに乗ってるぞ(^^) しかも奥さんは美人だぞ。



車は真っ赤なランエボだ。速いぞ〜目立つぞ〜(^^)



そして仕事は介護福祉士だ。あれからお前はその仕事を辞めて、資格を取って立派(?)に働いてるぞ。








そして・・・そして近いうちに2人目も産まれるぞ(^^)


お前の遺伝子が2つも残るんだ。迷惑な話だろ(苦笑)












だから・・・・・・・・まあ安心しろ。



















普通に、それでも幸せに生きてるから(^^)v






お前は・・・・・・・・・・幸せな奴だぞ。






































































変な日記(笑)



2004年10月10日(日) 48の質問

Q1: まず、あなたのHNと性別を。

  相坂。おっぱい大好きな男。


Q2: HNのココロを教えてください。

  ココロも何も本名のまんま。ネット初期は息子の名前を使ってました。


Q3: ひとのHNで「いいな」と思っているのは?(複数可)

  北の国からエボエボ。インパクトがあった。


Q4: 今までみた、ぎょっとしたHNって何かあります?

  北の国からエボエボ。普通に長いと思った(笑)


Q5: 日記のタイトル、あとHPもお持ちでしたらそのタイトルを。

  日記『日々楽しく生きている。』 
  HP『進化流』


Q6: 日記タイトル、HPタイトルのココロを。

  日記タイトルは『毎日一生懸命生きている!』という思いを込めて。
  HPタイトルは以前けんじさんという方に作って頂きました。


Q7: ひとの日記/HPタイトルで「うっこれはっ」とシビれたものは。

  うーん、特にないですねぇ。


Q8: 隠しサイトを持ちます。タイトルはどうします?

  『おっぱい帝国』


Q9: ところで隠しサイト、もう持ってます?

  隠しサイトを作れる頭脳と時間はありませぬ。日記で精一杯。


Q10: だれかの隠しサイトを教えてもらっていますか。

  ないです。あったら教えて下さい。


Q11: とにかくネットナンパしたい一心でサイトオープン。タイトルは?

  何だろ、地味に『出会いの広場』とかかな。


Q12: こんなタイトルの日記を見つけたら、即ご入室。

  『おっぱい写真集』。毎日誰かのおっぱい写真をアップ(女性に限る)


Q13: あなたの日記がこれまでにされた、屈辱的な検索は?

  ¨妻の裸¨ ¨風呂場でエッチ¨


Q14: 逆に、誇らしかった検索は。

  ¨相坂¨です。俺を探してきたのか、コノヤロー!みたいな(^^) 嬉しかったです。


Q15: あなたがついやってしまった「恥ずかしー検索」ってあります?

  エンピツ検索は無いです。グーグルなら結構ありますが?


Q16: ここがリンクしてくれたらなーというサイトは。

  うーん・・・エボマガ? エボマガはサイト持ってんのか?


Q17: 文中リンクされるのは嬉しいですか。

  嬉しいです。狂喜乱舞します。


Q18: サイト作成、日記書きにはまってしまいそう?(PC関連の勉強を始めたい等)

  ハマって抜け出せなくなってます(笑) 特に日記。


Q19: 掲示板をお持ちのあなたに質問。困ったちゃんカキコをされたことがある?

  荒らしにあった事が数回あります。全てIP拒否してます。玉に晒します(笑)


Q20: アクセスアップのために、あなたが実践してる努力は。

  毎日書く日記かな〜?


Q21: あなたが他の人の日記をmy登録する、その基準を教えてください。

  あんまり登録してないです。my返しが基準です。


Q22: じゃあ逆に、my登録を外す時のココロは。

  自分の日記を外された時です。


Q23: エンピツに限らず、好きな日記を教えてください。

  『POPOI』『♯1』『マリンドリームの小部屋』『GO!GO!エボリューション』他多数。
基本的にフォントいじりをあまりしてない日記が好きです。フォントをあまりイジると読みにくい(汗)・・・じゃあ俺は!?(汗)


Q24: では逆に苦手な日記は。(タイトルは出さずに内容だけで説明してみて。)

  自分の伴侶をこきおろす日記。これは嫌い。じゃあ別れろ!って言いたくなる。


Q25: とつぜんですが、好きな言葉は?

  『能ある鷹は爪を隠す』 普段ふざけててもやる時はやる!みたいな。


Q26: この日記書きさんと交換日記してみたい!

  特にいないです。


Q27: エンピツにお願い。(ここをこうして欲しいとか)

  これも特にないですねぇ。満足してるので(^^)


Q28: エンピツのここがすき♪

  自由度が高いところでしょうか。


Q29: 来年の今頃もエンピツで日記を書いてると思いますか。

  生きてれば、飽きてなければ書いてます。


Q30: ネカマを見破ったことあります?
  
  ネカマに遭遇した事がないので(^^;


Q31: 実際のあなたと、日記のあなた。正直言って、日記の方がイケてます?
  
恐らく(苦笑) 以前リアルで会ったら『想像と違った』と言われて腹が立った事あり。


Q32: キリ番申告をされた時、何かお礼をしていますか。あれば具体的に。

  特にないです。HP開設当初は名前をアップしてました。


Q33: つい自分で踏んでしまう人、手を挙げてください。

  一昨日、自分で14万踏みました(汗)


Q34: my登録してくれた人に、何かお礼していますか。あれば具体的に。

  my返し。


Q35: 「片思いmy登録」ってしてます?何件ぐらい?
  
  1件だけしてます(笑)


Q36: my登録システムについて、あなたの思うところを。

  更新日時が分かるのが便利ですね。


Q37: この人書き込みにきてくれないかなーっていうエンピツ姫/王子がいたら教えて下さい。

  うーん、差し当たってはいないです。


Q38: もし、いまと逆の性だったらこういう日記を書くと思う、もしくは書いてみたい。

  『私の旦那』もしくは『私の彼氏』
  デート中にあった事をツッコミ入れながら書くと思います(笑)


Q39: 実在の日記で言うとたとえば。

  『POPOI』みたいな。あの人は文章上手い!


Q40: 「エンピツのジャンル、こんなのがあれば私はそこに入りたい」。

  『B型人生』


Q41: 今いるジャンルからあえて引っ越すとしたら何処にしますか。

  うえー、ないかなー。ジャンル適当に決めたので(^^;


Q42: あなたの日記の「メインネタ」は今のところ何ですか。

  『おっぱい日記』 『絵心日記』 『真面目日記』


Q43: では、あなたの日記の自慢をどうぞ。

  無いです。・・・強いてあげれば毎日書いてるとこでしょうか?


Q44: あなたの日記、「ここは何とかしないと……」ってところはありますか。
  
  手抜きとそうでない日記が両極端(汗)


Q45: 押せばメッセージが変わる投票ボタンについて思うことがあれば。

  良いんじゃないですかね?・・・ただ押すと一票入るのがシャクですが(笑)


Q46: ところで、投票ボタンって押してます?

  自分の日記の投票ボタンを過去10回連打した事があります(笑)


Q47: 48問でも結構大変でしたか。

  大変ですた。


Q48: ご自分を褒めて終わってください。

  俺最高!!よっしゃー!!



2004年10月09日(土) 匂いと彼

『この仕事・・・・出来ません。俺には無理です。』







まだ俺が学生の時、こう漏らした人がいた。


一回目の施設実習を終えた直後の事だった。








『何で?』


『いや・・・あの便の匂いとかが・・・・耐えられないんです。』


『そうかぁ・・・。』


『相坂さんはどうするんです?やるんですか、この仕事?』


『さあ。やらないんじゃない?俺は社協に行きたいし。』


『便の匂いに耐えられました?』


『いや、無理だった。吐きそうになった。』


『ですよねー。』


『吐きそうになって当たり前だ。人間なら普通だ。誰だってあの匂いが好きな人なんていねえよ。』


『そうですよね・・・そうなんですよねぇ。・・・職員の人たちって好きなのかなぁ?あの匂い。』


『匂いに慣れてるんじゃない?』


『慣れるんですか!?はははは。』


『きっと慣れるんだよ、はははは。』


『ははははは。』


『ははははは。』





『・・・・・・・・・・・・・・なあ、もうちょっと続けてみようよ。』


『・・・・・・・・・・・・・・ええ、そうですね。きっと慣れると信じて。』


『そうだな。きっと俺らも慣れるよ。だから卒業まで一緒にやっていこう。』








































早いものであれから5年が経った。


俺は社協に就職するつもりが、普通の介護職に就き、彼はどうしたのか分からない。


今となっては知る術もない。





























































『この仕事、やるつもりなの?』





俺は実習生に聞く。








『いや・・・分かりません。・・・・便の匂いが耐えられなくて・・・・。みんな言うんですけど、本当に慣れるんですか?』









俺は苦笑いしながら言う。






























『ああ、慣れるよ。』














































今頃どうしてるのかな?あいつ。


時々彼をふと思い出す。



2004年10月08日(金) ぐだめき

俺が嫌いな奴。


















挨拶が出来ない奴。





人の目を見ない奴。





敬語を使わない奴。
目上の人に対して。






















このどれかが欠けてたら、めちゃくちゃ頭にくる。




『てめえ、ナメてんのか!?』と。




滅多に怒らない俺でも、この時ばかりはエキサイトする。



社会人だったら出来て当たり前。出来て当然!



難しい事はないだろう!?




















今日俺が働いてる病棟にヘルパーの実習生が来たんだが、まあ揃いも揃って俺の嫌いな3拍子が揃ってる奴らだった。






何を言っても返事がない




返事しても




『はぁ。』『あ・・・はい。』




と腑抜けた返事ばかり。














こっちが一生懸命説明しても




『ふーん。それで?』




命知らずなタメ口























相坂さんは怒らないと評判の俺でもさすがにキレた。
高阪に聞いてみろ。



























『・・・お前ら、ナメてんのか?やる気あんのか?ああ?』



『す、すいません。』



『すいませんだぁ?敬語使えるんじゃねえかよ。何で最初っから使わねえんだよ、おい。』



『・・・・・・・。』



『黙ってても分かんねえんだよ。はっきり言えやゴラ。』



『・・・・・・・。』



『今日で終わりだからって気ぃ抜かしてんじゃねえぞ。分かったか、おい。』



『・・・・・はい。すいませんでした。』


























































俺コワーイ(汗)
文章に起こしたら普通に怖いぞ(滝汗)


















































でもさー、人の目を見て話すとか、敬語使うとかって普通じゃないの?




失礼だよね、教えてる人に対して。
























ちゃんと敬語を使える人間にモノを教えたいよ、ホント。



2004年10月07日(木) ありがとう

家に帰ってくると、プリンターの上にリボンが付いた箱があった。





俺 『これ何?誰かのプレゼント?』


妻 『ふふ。ととへのプレゼントよ。』


俺 『俺かい!誰から?』


妻 『わ・た・し♪』


俺 『おぉ、ありがとー。開けてもいい?』


妻 『ふふふ、どーぞ。』








何だろー何だろー?


ワクワクしながら箱を開けると








俺 『おお!!靴じゃん!!しかもコンバースのオールスターじゃん!!すげー!!』


妻 『色はそれで良かった?』


俺 『うおう!!良い!!グレーかっこ良いよ!!』


妻 『ふふ。良かった、喜んでくれて(^^)』


俺 『ありがとう、奥さん(^^)・・・・・・・でも何で今プレゼント?』


妻 『だって、誕生日プレゼントあげてなかったでしょ。ケンカして別居してたから。』












そうかー(汗)

















ありがとう、奥さん。


きっとこの靴を履くたびに、あのケンカを思い出すんだろうねぇ(^^;


そして俺はその度に過ちを犯したと思うんだろう。
言っておくが浮気・不倫はしてない。












これからもケンカをするかも知れないけど、いつまでも一緒にいようね(^^)v



そして元気な赤ちゃんを産んでね。



出来れば女の子を希望です。
もう一人男がいると家が壊されそう(汗)





























本当にありがとう、奥さん(^^)



この靴、大事に履くよ。



2004年10月06日(水) 復活しましたよー

うおー、目が痛え(怒)





今こうやってパソコンに向かってる時も涙が出てくる。





あーだめだ。今日はこの辺で勘弁してくれ。





あ、そだ。





掲示板のアイコン、ちゃんと復活してるからみんな安心してね♪












じゃあ今日はこの辺で。





































さて・・・・・・・・・・・・































ゲームやるか。
殴んな(汗)



2004年10月05日(火) アイコン消滅

最近全然ついてねえ。


ロマサガ2のデータは消えやがるし、タイヤは片減りしてるし、車高調から異音はするし。


とどめは今日!!


俺がレンタルしているHPスペース、ジオシティーズ。


これが本日から新ジオシティーズと統合されたんだが、弊害が起きた。


そう、お気づきの方も多数いらっしゃると思うがアイコンが全て消滅したのである。








その数・150個超!







新しいアドレスに打ち直しても×で表示されてしまう。


あー、何だこれ?




そしてファイルをイジくってたらまたTOPが壊れたし(怒)












あーもう。何なんだこりゃ?




もしかしてもうHPやめろという啓示なのか?




とりあえずヤフーさんよ。















いらねえ事すんな(怒)






























アイコンどうすんだよ〜、ちくしょー(涙)



2004年10月04日(月) 朝の出来事

朝、日勤で会社に行く途中。


俺は必ず自動販売機に立ち寄って缶コーヒーを買うのだが、そこで必ず会う人がいる。


長袖・短パンの服で犬を散歩している女性。


見た目20歳ぐらいで細身で、端正な顔立ち。
じっくり見た事ない。




















































そしておっぱいがデカい。
キターーーーーーーーー!!!


















犬が走ると当然女性も走る。















比例してオッパイ揺れる。















その揺れ具合がハンパではない。


『バインバイン』とか『ボンボン』などの言葉では形容出来ない。


そんなもんじゃないのだ。とにかく凄い!!


それぐらい激しく揺れている!!!














服の上からでも揺れ具合が分かるんだから相当デカいんだろう。
う、鼻血が。







端正な顔立ちで華奢な身体。そしておっぱいデカい。









































神だね、ありゃ。












・・・・・・・・彼氏が羨ましいな〜、と思いつつ、缶コーヒーを飲みながら会社に向かうのでした。
































































彼氏コロス(涙)












































おっぱい!

おっぱい!

おっぱい!

おっぱいっ!!


















































おっぱいバンザイ!!
いっぺん死ね俺。








































あー、いいなー、おっぱい。












やっぱおっぱい最高だ♪



2004年10月03日(日) ウワサの彼の大特集

ジムカーナを見に行くために、午後から家族3人で出掛けた。



弘前から程なくして岩木に入り、百沢のスキー場めがけて走る。



坂道を上がってる途中、見慣れたエボ擦降りてきた。






妻 『あれ、北エボさんじゃない?』


尊 『おじしゃん、おじしゃんのエボだ!』


俺 『あー?・・・・んだな〜。北エボさんだな〜。』







スピードを落とし窓を開ける。






俺 『北エボさん、帰んの?』


須 『もう終わったんですよ。』


俺 『もう終わったの!?』


須 『はいぃ。』


俺 『じゃあ俺も帰ろーっと。』









途中でUターンして、来た道を引き返す。












妻 『北エボさんって何歳?』


俺 『俺の1個下。』



妻 『下なの!?』



俺 『下だよ確か。53年生まれだから。・・・・なんで?』


妻 『隣に乗ってたの奥様でしょ?』


俺 『んだ。キレイな人だよな。』


妻 『奥様は年下なの?』


俺 『いや北エボさんと同い年って聞いてる。』



妻 『同い年なの!?』



俺 『な、なんかしたのか?』


妻 『・・・・・・・・・北エボさんってあなたより何歳も年上に見えるわ。』


俺 『奴は落ち着いてんだろ。実際話しをしても、自分が年下のような感じがするからな。』





























・・・・・・・・・・・・・・ん?














































俺がガキだと言いたいのか?奥さん(怒)


































実は年ごまかしてるだろ、北エボさん(笑)

























俺が幼いだけなんでしょうけど(涙)














































そういえば帰ってくる途中、左後ろから異音が発生し始めた。


ギシギシ、ギーギー、みたいな。


低速で直進の時に鳴ってるのでAYCではないと思う。AYCだったら違う音がするしなあ。となると・・・・・











俺 『・・・・・・・・・・車高調か。抜けたのか、これ?』













あんまり良くねーなー、車高調。


そろそろ純正の足に戻すか。



2004年10月02日(土)

慢性・日記書けない病を持っている俺だが、今回は新たな病気にかかってしまった。




日記書けない病から突然変異した、その名も・・・・・・





















日記・書きたくない病である。

















具体的な症状は、書けない、のではなく書きたくないのだ。
うっひょー、こりゃ致命的だ(笑)
















あー参った参った。


どーしたもんかね、こりゃ。
知らんがな。











今日実家にいた時、最終回の日記を考えてた俺ってかなり重症やばい♪

















『俺のHPの影響を受けて僕も日記を書きたい!HP作りたい!と思って頂けたら幸いです。こんなHPでも何かしらの役に立ったのなら本望です。今までありがとうございました。またどこかでお会いしましょう。







なんてな。





でもまたどこかでお会いしましょうってのは社交辞令で実際は会うわけねーよな。





なんて思ってみたり(笑)





























































でも、この病にかかったからといってもう休む事はしたくない。



何でかって?


























































読んでくれる人がいるからさ♪















































いるよな、おぃ(汗)




























とゆーわけで、俺はこの病と闘っていきます。




皆さん、これからも応援よろしく♪























































あ、今日の発見。





北エボさんの奥さん激・美人でした。
しかも優しそうでした。これマジで。


































北エボさんに一杯食わされた気分でしたわ(苦笑)



2004年10月01日(金) やったぞ!!

月曜日から続いた連続5日の日勤も本日ようやく終わりを迎えた。



今の俺はやり遂げ感で一杯である。



これも一重に、一緒に5日勤務だったシーサーがいたからだろう。
高阪は1日しか一緒じゃなかった。





















俺 『あ〜、今週は日勤5日だ〜。』


シ 『お、マジっすか!?』





奴は握手を求めてきた。





俺 『何だよ、嫌味か?』


シ 『いやいや、俺もなんですよ。5日勤務。』


























俺 『同士!!』






固い握手を交わす2人。





































そして今日で無事に終わった。



あとは明日からの2連休をゆっくり過ごすだけ。



あ〜、久しぶりに遅起きできるぅ♪


































ん?そういえばシーサーのやつ、車出来上がったって言ってたな。







明日乗せてもらお♪


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