21世紀猫の手日記
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| 2002年02月01日(金) |
超私的精神科病棟論(崩) |
試験の前に落ち着かなくてー。ついに、バーチャル農場へ行って種まいて 水あげてきました。やさがお、さぼってん・・・きっと変な花だろうな。 さてと、(演説モード)不肖ZAZA9013はぁー、 精神科の病棟に置いてはぁー、看護婦と看護士の比率は半々がいいとぉー、 思いまあっす。(演説モード中止) 特に、閉鎖病棟や、薬物依存の病棟なんかはね。 うーん。ZAZAの浅い経験上、女ばっかりだと患者さんに良くない。 と、思うのさ。一般科では、OP室や力のいるところに看護士さんが配置 される事が多いみたいだけどね。 なんで女ばっかりだと良くないかというと、「口うるさい母親」的役割に なってしまう人が多いんだよ。精神科だと。あと、若い看護士しかいない、 というのも良くない。・・・・・・・・って思うのよ。 何故か。うーん、うまくいえないけれど、精神科の閉鎖病棟で、長期療養者が 多い所だと、「病棟全体が1つの家族」みたいな感じになったほうが、 各々過ごしやすいと思うのさ。患者さんも、若い看護婦のねえちゃんに言われるより、おやじな看護士に言われた方がいいこともある。 また、ババアナースには言いたくないけど、若い看護士になら 話してもいいかなって時があると思う。 患者さんにも、話をする看護者を選ぶ権利がある、老若男女の看護士が バラエティ豊かにとりそろえてある病棟のほうが 色んな意味で質のいい看護を提供できる基盤があるんじゃないかしらぁー。
zaza9013
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