21世紀猫の手日記
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2002年01月31日(木) いばれないはなし

不肖ZAZA9013、自他共に認める遅刻の女帝である。
いつからだろう・・・。
高校生の頃からだ(笑)。
勤務先から300mの所に住んでいても遅れるときは遅れた。
ただし、回数は少なかった。
準看の実習の時は、時間が無くて白衣に黒のフルフェイス(しかもハーフミラー)かぶってスクーターを飛ばして到着したこともある。
現在は学校に遅刻するときは、回数的に多かった順番として、
1月曜日夜勤明けで起きられなかった。
2休みで眠っていて目覚ましに気がつかなかった。
3何となく行きたくなくてだらだらしていて。
だ。
今の看護学校の入学式にも、実は遅刻した。・・・・それには深い訳がある。
まあ、合格発表で番号を見に行って、合格通知が来て暫くして入学式へいきますわな、流れとして。で、はがき持って(笑)入学式へ行ったのだ。
ご入学おめでとうございます。とか、名前が壁に貼ってあったのだ。
・・・・・・・当然自分のを探しますわな。・・・・・なかったの。
10分みても20分見ても、自分の名前が無いのだよ。・・・呆然・・・。
幻覚出たのか?これは悪夢の続きなのか?と、立ち尽くしていると、予備校の勧誘マンに「看護科は上の階に貼ってあるよ」
・・・ZAZAが見ていたのは準看護科の合格者であった。
だから初日から遅刻したんだよ。到着はしていたんだ!本当だ。


zaza9013

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