
ぱるたの仕事場日記
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pulta
MAIL
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| 2008年10月29日(水) ■ |
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| 部長秘書に泣かされる(ウソ) |
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昨日メールしたお花屋さんからメールの返事がないので、思い切って国際電話をかけてみると、なんと店長さんは今日本に帰国中とのこと。連絡をつけて、H社に電話をしてくれるようにお願いしたら、夕方やっと連絡が取れた!よかった。これで、ホテルのフラワーアレンジ案とそのお花屋さんとで合い見積もり、どちらになっても、一応選択の余地ができたということで、めでたしめでたし。
さて、今日は20周年記念ツアーのチケットや旅のしおり(スケジュールやイベント内容が書かれているもの。自社製)を送付する日だった。 しおりやチケットのほかに、名札やら税関申告書やら地図やらいろいろあるので、添える手紙に送付物一覧をつける。送付先は100件以上に上る。
がしかし。
あれほど何度も確認したのに、部長秘書が担当する特約店向けの手紙内容が社長室担当の友人、取引先、顧問の先生向けの手紙内容と若干異なるのであった!最近部長秘書のアシスタントとしてこき使われている仕事をしているAさんがいろいろと気を利かせて私のところに情報を持ってきてくれるのでわかったこと。送付直前になって、こちらは12人分の手紙を書き直しプリントアウトし直す羽目になってしまった。
旅のしおりの制作を担当した企画制作のKさんも、部長秘書にかなり泣かされた様子。発送が今日だというのに、肝心のしおりがお昼過ぎまでできあがらなかったのは、ひとえに部長秘書の仕事の進め方がわるいからにほかならない。
それでもなんとか間に合ったのだから、仕事ってどうにかなるものなのね。
ひゅるる〜〜。
これだけ大急ぎ大騒ぎで発送作業をしたので、あとは、間違いがないことを祈るばかりだ。
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