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ぱるたの仕事場日記
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2006年11月07日(火)
米国とのやりとり

ダラダラ週間二日目。法務局に提出する書類は完成した。
しかし、受付時間等々考えると今日行くのはムリ。明日にする。

この日にも書いたが、米国とのビジネスの相手は、部長のお身内。社長の義理の兄上に当たる方。ビジネスの経験は無い。

まず会社を登記して輸入するために銀行口座を開設する必要がある。その証拠書類として、H社からのインボイスが必要だと連絡してきた。
台湾のときに作った書式で、アメリカの新会社、Z社としておこう、に商品を送った、というインボイスを作って送ったのが数日前。

その後、何度か電話とメールで部長兄上から連絡が入るが、どうにもこうにも居心地が悪くて困る。

なんでなのか考えてみた。

何でも社長の言うとおりにしよう、という態度で、ご本人達の意思が感じられないからなのか。

たとえ社長の言葉であったとしても、鵜呑みにされたら困るな、というようなことまで額面通りに受け取ってしまっているように感じられるからなのか。

社長は社長で、部長兄に良いことばかり言って、あとは任せた!という態度で10日間も不在だからか。

あー。もう。わからん。つまらないこと考えるの止めよう!(__;)