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ぱるたの仕事場日記
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2003年09月18日(木)
困った社長族

ソフトハウスM社のY氏から電話がかかった。やはり、中心的話題は支払のことだった。
社長に確認するも「支払は契約通り来月末です、8月20日付けで請求書をあげていいなどとは、言ってない」の一点張り。一方のY氏も、「御社の社長が8月20日付で良いと言った。変更はそちらの意向にそって弊社がよかれとおもって行ったことでそれを逆手にとって支払を遅らせるようなことはしないでほしい」の一点張り。全くの平行線だ。
社長から直接電話がほしい、というのでその旨社長に伝えた。電話をするかしないかの判断は社長だ。ぱるたはぱるたの責任は果たしたと思って良い、とのお達し。
最初からこの話題は私の範疇ではないのだが、それにしてもお互い全く歩み寄ろうとしない二人に半ばあきれてしまう。Y氏もY氏なら社長も社長だ・・・。これでY氏がまたとんでもないことを言い出して(すでに言い出しているが・・・もう御社に対しては掛け売りはできない、つき合い方をかんがえさせてもらいたい云々)一番困るのは現場じゃないか・・・。どうにかしてくれ。ちょっとはY氏のご機嫌取って支払遅れることを飲ませてくれよ>社長。まったく社長族っていうのは(Y氏も社長)・・・( ̄_ ̄;)