| 2007年07月20日(金) |
「ツイン・ピークス」を見始める |
きょうは、補充授業準備、授業、追試験作りで1日が終わってしまった。 ばかばかしい時間の使い方だと思うが、しないわけにもいかない仕事である。 しかし、ホントはきょう終えることができるとは思ってなかったので、 きょうのうちに片づけてしまうことができて、実にハッピーである。
帰ったら「ツイン・ピークス」が届いていた。 アメリカのちょっと古いTVドラマである。 たまたまサイトを行き来している間に見つけて興味が湧き、 楽天でもっとも安い値段にしている店を探して注文しておいた。 まだ娘が夕飯作りにとりかかった頃だったので、夕飯前から見始めた。 1時間半のパイロット版と、50分ほどのエピソードが7つだが、 ついつい、第4話まで見てしまった。(夜中の2時を過ぎた)
アマゾンのストーリー要約 アメリカ北西部の小さな町ツイン・ピークスで、 ある日、ビニール袋に包まれた少女の死体が発見される。 被害者は地元の高校に通う17歳のローラ・パーマー。 検死の結果、彼女は死の12時間前に少なくとも3人の男と性交渉があり、 ドラッグの常習者であった事実が判明する。 町でも評判の優等生だった彼女の身に何が起きたのか? 事件解決の為に派遣されたFBI特別捜査官クーパー(カイル・マクラクラン)はいくつかの謎めいた手がかりを発見する。 しかし捜査が進むに連れ、ローラを巡る人々の意外な一面が明らかとなり、 事件はさらに複雑な様相を呈していく。
謎は深まり広がるばかりなので、ついつい見続けてしまったのだ。
|