| 2006年05月06日(土) |
相変わらず「ロズウェル」 |
第14話まで見た。 第11話からの、ほとんど絶望的な展開も、極めて人間的な解決だ。 本当に、仲間というもの、心を開くということ、誠意を伝えるということ、 そういうことが大切だということを感じさせる。 この4話も、「24」ほど心臓バクバク、冷や汗びっしょりではないけれど、 緊迫した展開ではあった。 これから後半10話への泥沼的展開のようにも思われた。 話の設定は、かなりストーリー展開に都合良く作られていると思う。 けれども、大切なことは、人間の心を描いているかどうかということだ。
さあ、これからまだ、眠たくなるまで見るぞ。
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