| 2001年07月03日(火) |
浴衣縫えたらいいのになぁ |
このあいだ浅草をふらふらして、安い浴衣無いかなぁと探していたんですが、いやはや。 自分で縫えるなら3000円くらいの反物あるんですけどもねぇ。縫ってあるのとなると、当然高くなる上にきっとゆき丈足りないだろうし・・・。ぶつぶつぶつ。 最近、部屋着兼寝間着にお祖母ちゃんの縫ってくれた浴衣着てみてるんですが、ゆき丈(洋服で言うとそで丈?)が足りなくてなんとも。
友人曰く。 「人間は一人一人違うからこそおもしろい、っていうのは9割9分の人が肯定するのに、実際の態度は・・・・・・・・。」 自分と相手の知ってることや興味のあることは違うってのを肝に命じて話すこと、その上で楽しく、相手の興味を惹くように(っていうと語弊があるけど)話して、仲良くなること(?)、実はどれほど難しいことか。 所謂「内輪」か「外の人」か、どちらか極端になっちゃうってことなのかしら。
浦沢直樹「MASTER KEATON」の主人公曰く。 「では、なぜ(人間は)学び続けるのでしょう?・・・それが人間の使命だからです。」 ・・・私はまだ、そんな風には言い切れないです・・・。
ついでに、私好みのかっこいい人列挙。(爆) ・ブラック・ジャック(手塚治虫) ・庄子薫クン(「赤頭巾ちゃん気をつけて」の作中の薫クンの方) ・明和電気の新社長 ・マスター・キートン(浦沢直樹) etc. 増えたらまた付け足そう。ほとんどが架空の人物なところが悩みの種。(笑) それほどテレビ見ないので実在の人でかっこいい人それほど知らないんだよねぇ。
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