たりたの日記
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| 2011年12月24日(土) |
2011年のクリスマスイブ |

長男の家族が大宮まで出てきてくれるというので、1時に待ち合わせ、 ケーキの美味しいお店でみんなでクリスマスのお祝い。 れおはすっかりおしゃべりになっている! 「ねえ、ねえ、みんなきいて!」 「聞いてるよ、聞いてるよ」 大人4人が何事かと耳を澄ます。 「あのね、ぼくね」 「なに、なに」 「大きくなったらね」 「うん、うん」 「チョコレートたべるの」 「・・・・・」 れおはまだチョコレート解禁されていないのでした。
その後、5時からの教会のキャンドルサービスに。 わたしは聖書の朗読の担当。 れおは手渡されたろうそくとろうそくスタンドがうれしくてたまらない。 灯された火をしばらく見ていたが、今度は吹き消したくてたまらない。 それでも長い礼拝の間、自分で遊びを見つけてはおとなしくしていた。

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