昨日の夜、差し歯が急にポロリととれた。!!!。昔、大学時代にふとしたアクシデントで、僕の口に友だちの履いていたスパイクがあたったのである(どういう体勢だ??)。おもわず、つけたらついたのだが、翌朝起きたら肩がチクチクいたいのでどうしたのかと思ってさわってみたら、またもや差し歯がぬけて僕の肩を圧迫している。前歯だけに、ぬけた姿はまことに間抜けである。んで、朝から彦根の歯医者さんにいってみてもらう。お医者さんは「あ、問題ないので、またつけましょう」といって、さっさっさと削ってつけてくれた。おお、よかったよかった。感じがよいところでよかったです。待たなくてよいのが一番よかったのかもしれないけどね。ここんとこ医療場面での人間関係でいいことなかったので、今日はひさしぶりによかったです。