非日記
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| 2005年11月15日(火) |
休みの日には休ませましょう。 |
相変わらず、飲みが入ると労われちゃうアタクシです。 「大丈夫?」とか「飲んでる?」とか。 あははん、そっとしてやってください。なんてゆうか、人が多すぎてアタイ倒れちゃうよ。人が多すぎて気が狂いそうよ。 シッ!シッ!人間、シッ!(壊)埋まれ!(殺意)
それでも朝っぱらから「確かこの辺にパンプスがあった…ハズ!牛皮が!うしかわが!(注:十年物)」と押入れをほじくり返し、荷物をぶちまけ、「確かこの辺に化粧品がー!」と押入れをひっくり返し、荷物をばら撒き、「ハンドバッグ!ハンドバッグは!?アレで良いよアレで!アレどこ行ったの!?皮が!皮!」とダンボールを引き倒し、「あったはずだろ!一つぐらい!無いって!?嘘!?あったあった良かった……って、ヤバッ!畜生この野郎!…ってゲロッ!?こなくそ!…ゲゲッ!」とストッキングをぶち抜き続け(履こうとして指でぶち抜くこと三足。さあ出かけようとして『最後の仕上げ』に引っ張りあげようとしてぶち抜く一足)、強制参加に怒り狂いながら、交通機関の中から路上へ向かって無闇にガン飛ばしながらも素直に揺られていくアタクシは、自分で言うのもナンだが案外真面目だと思います。
てゆうか、実は真面目なんじゃないのアタシ!?
んで、終わった後に引っ張られていき、何処へ行くのかと思ったらカラオケだった。 人が「大丈夫?」と言うので、「ん?大丈夫」と素直に応えたら、マイクを渡されました。ぎゃあ間違えた。違う。その歌は大丈夫と違う!大丈夫と違うから!
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