非日記
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2004年07月18日(日) ▲ ▲

今思うと、先日見た夢はホントーに激しくイケナイ夢のような気がしてきた。

直接の原因は、
「また素麺か…(自分が手を抜いてる所為)」
と思いながら寝ていた所為で、他意は無いと思うんだけど。

「犬の方が可愛いじゃないの」と言われてましたが、
犬はね、そら可愛かったんですよ?
だってこうでしたから



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どーだ。
もし映画を見るときには、是非ここに注目して見てもらわねばなりません。
口をあんぐり開けて「耳が、三角なんだ!三角なんだ!黒い三角!」と思ってるうちにラストの方が終わってしまう。

今思うと、それもいけなかったのかもしれない。冷静な眼差しでなかったってのが。いつもとことん冷静な眼差しじゃないが。

ルーピン先生が、絶妙にイヤミったらしくてすごく良かったんですよ。シリウスは見るからに変でしたが、ルーピン先生は絶妙に変で。
内なる狂気、内なる狂気ね。アハハウフフ。
あー、良かったよ、アレは…(回想中)

他に言ってない事があるとすれば、ダドリーは大物で、ロンはだんだん美人になっていく事ぐらいか。


もしも私がセブシリー等とある日言っていたら、それは私がまたどこかで間違って、主に▲に間違って、脳みそが▲に躓いて「団子団子団子団子団子団子…、ドッコショ!ドッコイショドッコイショドッコイショ……母ちゃん!ドッコショを作ってくれ!」みたいになったって事なんだな(粗忽者)

いや、あの犬は良い。あの犬を是非見てもらわなければ。あんなベストヒット犬は久しぶりに見たきがする。あの、なんかすんごく可愛くないところが凄く可愛いー、うわー、可愛いー、なんであんなあんなにー
反芻中。
いや、素晴らしいよ、犬。犬があんなに素晴らしいなんて。

此間図書館でペットに餌を与える為の本を読んでいたら、こんな事が書いてあった。
「餓えきった犬を拾って来て餌をあげましょう。その犬はけっして(!)あなたを噛まなくなります。」
私、私はそんな!そんな愛は…忠誠なんて愛は…猫好きとして許せないッ!(苦)

あー、でもどきどきするー(病)
そうよ、私は趙雲が好き。趙雲が好きだった…ッ!やつのその、一度味方にできてしまうと殆どなーんにもしなくても常時忠誠心MAXなところが、殺伐とした三国志でどんなに心の安らぎであった事か!直ぐ裏切っても直ぐ出戻って来る武力100知力すかすかの奴と同じぐらいラブだったわ。

「皆で獲った獲物を公平に分け合うなどという安っぽいヒューマニズムは、犬にはありません。ボスの目を盗んで、いかに自分が大量に食らいつけるかが勝負です」
なんて言われると、と、ときめく?


やぐちまさき |MAIL