sasakiの日記
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2003年10月31日(金) 第1球、振りかぶって

  投げません!

  


  ピッチャー交代!!

  

  枯葉っぱ  踏みしめ転ぶ  印度人  3点

  

  Clarkesvill.
      the half chapter


本当はここで終わりのはずだったんだけど。
  落書きみたいになっちゃったぜ。これから下は。


  午後からGIBSONを弾いていた。
  
  音楽と数学の関係、そして記憶について研究してみる。
  戦車の砲塔を少しずらすと,そこに布団を敷いて寝られる空間が出来るらしい。山の中、戦車の上に毛布を敷いて星を見た三郎に会った。
  ヤンキーやってた頃の服はもう外では着ていないらしい。
  ダサイそうだ。
  
  いいところに気がついたね。
  
  でも、ヤンキーやってたころのおっかない顔も好きだったんだけどなあ。
  
  少しずつ大人になっていくんだなあ。
  つまんねえ。

  新しい歌は二股の道に遭遇してしまった。この先まだ枝分かれしていそうである。
  さて、どっちに行こうか?

  ねえ!三浦君(雅夢の三浦君でも、あの三浦君でもない三浦君)僕はそのことにはあまりかかわりたくないんだけど。
  用心深いにもほどがある。
  どっちみち僕はまだ飛行機には乗らないからさあ。
  飛行機解禁は23日からだから。
  そっちで適当にやっておいてよ。

  この間聞いた夢の判断は多分、僕の夢とよく似ていると思う。
  最近壷の島の夢を見ない。島全部が壷で出来ているんだ。大きいのもあれば小さいのも。とても歩きにくく、生活がしにくい島なのだ。でも、僕はなんだかお金を拾ったごとく狂喜している。
  僕は壷を売って暮らしていく決心しているらしい。その夢の中では。
  
  なんかの宗教的暗示なんだろうか?
  断っておくけど、僕は壷なんか売っていないから
  買いに来ないでね。 

  2000円札を使ってみたいなあ。
  2回使ったきりで、あとはどこか地下深く潜ってしまった。
  国が流通させているのに姿も見えない。
  こういうのってありなんだろうか?
  ねえ、どう考えても変だよ。
  使い勝手が悪いからしまっておけ。ってことらしいけど。

  

  やれやれ、今日は箇条書き的一日だった。
  

  明日は11時からはじまり。ミーティング。面倒くさいなあ。
  1時リハーサル。
  1時半から馬鹿っぱなし。

  障子1枚完成。
  残すところ40センチ四方1枚だけ。
  見せびらかせないのが残念だ。
  これに電球を入れればパーフェクト。
  ラブホテルのようにならないかという一抹の不安はあるが、そうなったら、そうなったで回転式ウォーターベッドをこしらえよう。
  「戦艦大和の砲塔はこうやって回った」という本を参考にしよう。
   

  

  
  

  
 
 


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