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毎日スケールとアルペジオを練習し続けていると、 ベートーヴェンとかモーツァルトとか、 「今なら弾けんじゃね?」 と、つい思ってしまうものだ(ですよね)
「デュポールのメヌエットによる変奏曲」 KV.573

ヘンレ版はあとから購入した。 耳に馴染んでいるのは春秋社版。

アーティキュレーションはもちろんのこと、 音がまるっきり違っていたりなどして、 両者見比べて、違いをヘンレ版のほうにマークしてあった。 以前はどう選択して弾いたのだったか忘れたなあ。 (暗譜したはずで、人前でも弾いたはずで・・・)
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昨日カットしておいた布が、カタチになった。 スマホショルダー「横型の基本形」といったところか。

万代染の浴衣地がシックだからと、 裏布は賑やかなネコ様で遊んでみた。

底マチが約4.5センチ、ファスナーで大きく開くので、 物を入れたときに収まりがよく、取り出しやすい。

ここから、ちょーっとずつアレンジを加えながら、 万代染の浴衣地を主役にして作ってゆきましょう。 型紙を作ってしまったから、あとがラクだー
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