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合評会であるからして、執筆に当たっての思い、 それぞれの作品の感想、そして講師からの講評と、 ひととおり、形式に則って(いやかなりフリーだった) 気持ちやらなにやらを話してすっきりさせるわけだ。
しかし、なんといってもお楽しみはこちら。

切れたりボケたりしているのは、撮影の腕の都合。 ほんとうはもっともっともっと、あった。 なにしろデザートまでフルコースで揃っているのだ。
これだけの品数を、人数分、さらりと作ってのけるのは、 教室メンバーの最若手(私が下から2番目なので知れますね) 「普段あたりまえに作っているものですから〜」
いや、あの、テリーヌって、普段から作ります?
そういえば、「簡単ですよぉ〜」と彼女に教わった、 「ちゃちゃっとローストビーフ」は、冬の定番になった。 それだけじゃなく、「実は簡単にできる」シリーズが いくつも、我が家の食卓に普通に並ぶようになった。
ビーツの美味しさを教えてくれたのは、 教室の別のメンバー(ちょっとお姉さま)だし、 「タネ播きゃ収穫できまっせ」と教えてくれたのも、 上記のお料理の彼女だ。
すごいメンバーばっかりだ。
そして! 数年前から参加している、大型新人のメンバーは、 このような雅な特技をお持ちである。

私には逆立ちしてもできないお作法。 (逆立ちしたら、まあできないでしょうねえ) やはり少ぅしお姉さまの彼女のおかげで、 丁寧に暮らすこととか、柔らかい物腰とか、 自分にはなかった部分を、ちょっとは真似したい、 なーんて思えちゃったりするわけよ。 (実現していないけれど)
講師の先生がすんごいのは、とくに書かなくても・・・ 絵本作家でエッセイスト、いわゆる「文士」で「文化人」だ。
こうしたメンバーがぞろりと揃う会って、他にある? (ないないないないない)
さあ、次の作品集に向けて、今日から、今から、始動!
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モン様がほぐれはじめた。

まさかちゃん2号も立ち上がってきた。

そして、サンスベちゃん。

初夏に気づいたときは4�僂阿蕕い如� これから大きくなるのかなと思ったが、 葉の幅が1�僂發覆い擦い�、 バランス的になのか、6�僂�ら伸びない。 こんなおチビのくせに、 その葉の内側に新しい葉を抱えている。 ズッコケちゃんとでも呼ぼうかなあ。 可哀想かなあ。
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