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ある有名な野菜の花(のアップ) さて、なんでしょう。

タネを播いたのでもなければ、苗を植えたのでもない。 昨年からほったらかしにしていたら、 葉が茂ってきた〜、花が咲いちゃった〜、と。 アカスジカメムシ(ヒントその1)が来るからこのままにしとこう、 っていうんで、残してあるわけ。
葉っぱにキアゲハ(ヒントその2)が来てくれたらもっと嬉しい・・・
これまたほったらかしの土手にいたヒトリガさん。

この方を目撃するのは、道路の横断中出あることが多い。 が、ウチの庭には毎年出現いたしましてね、 今年も会えたね、っていう感じである。
キヌサヤは明日あたりから収穫が始まりそう。

果樹のお世話をしに来たJ兄と話したところ、 キヌサヤを「密に植える」のは、大正解らしい。
「上の畑も好きに植えていいんだぞー」 そう言われてもね。 一部屋分ほどの、家の前の畑だけで手一杯だから。
そのJ兄が大事にしているキウイが花盛り。

この花を見たくて上の畑に行ったわけだが、 うーん、あの状態ならツツガムシにも刺されるよね、 っていうくらい、藪のまんまになっており、 人が歩く幅だけ、わずかに道がついていた。 獣道かっ! ていうほどの・・・
ここまで開いてやっと、「そこにあったか」とわかるワラビ。

今年は草むしりのタイミングが遅くて、 ずいぶん見逃してしまったなあ。 つーか、そもそも発生件数が少ない。
実生カラタチは「赤ちゃん」から「幼児」へ。 根が活着したとみえて、新しい葉が動いてきた。 もう、1日2日の移動には耐えられるかもよ〜

「生きていたとは」シリーズ、2作目。 あの丈夫なモンステラを、冬の水やり失敗で枯らした。 緑が残っていて、気根が出ていた部分を切り取り、 水に活けておいたら、根が伸びてきましてね。

葉が動き出したら、土に植えるざます。
「生きていたとは」第1号のサンスベさまの隣にあった、 「元、根だったヤツ」、こりゃもうイカンなと、処分しようとしたら、 おやおや、まあまあまあ!

ホワイトアスパラみたいな新芽が出ているじゃないのさ。 静かに静かに、埋め戻したのは言うまでもない。
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朝活では、次なるシャツブラウスを作るべく、 まずは型紙の手直しをしたら、思いのほか時間がかかった。

よって、今日のところは「裁つ!」でおしまい。
型紙って、ベーシックなままにしておいたほうが、 裁ちかたでかなりの変化をつけられる。 が、今回は襟ぐりと袖ぐりの修正をしたかったので、 こればかりは、線を引き直す必要があった。
どれもこれも自己流で、ホンモノじゃないんだけど、 自分のだし、着られるんだからいいじゃん♪
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