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一気に生まれたものだから、 当然のこと、脱皮のタイミングも重なる。

60匹はいると思われるアゲハ子たちが、 ほとんどトリに食われることなく数を保っているのは、 Jブラザーズの手により、梅の木が切られたから。 トリたちにしてみれば、「景色が変わった」わけで、 警戒するあまり、近寄らなくなったのである。 まあ、一時的なものではあろうけれど、 アゲハ子たちには、今のうちにもりもり食べて ぐいぐい大きくなっていただこう。
密なエリアでも脱皮。 脱いだ皮は食べてしまう。

左、カラアゲ子。右、ナミアゲ子。

オナガ、かな。 もうちょっと観察しないとわかんないな。

ちなみに、この界隈はクロアゲ子がいない。 もう一段階日陰が好きなので、 カラタチの木の反対側にぞろぞろいる。
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22日、第22変奏は4声。 めちゃくちゃ難しいわけではないが、 キープ&リリースには、それなりに気をつかう。
[1-1]っていうのは、一旦右手の1指で弾いて、 左手1指にこっそり替えるという意味。

この曲も、なんぼ弾いても飽きない系。 4声に敬意を表して、星はふたつ。 【★★☆☆☆】
昨日から「ふと思い立って」弾いている、 懐かしのスケルツォ1番。 版の違いなのか、思い違いなのか・・・ G音をタイにして弾いていたなあ。

似たようなこっち、タイなんだよねえ。

改めて、G音弾き直しで練習したが、 身に着いちゃってたんだなあ、なかなか弾きにくい。 この曲、40年モノですんで。 大学の卒業間際に弾いていた曲。
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