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文章教室の会場である「南昌荘」で催されていたのは、 毎年恒例のホームスパン&羊毛フェルトの展示会。 少々難ありで激安な小ぶりの織物を、 素材として買い求めるのも、恒例である。 今年は4点、それぞれ100円。

「どうお使いになりますか?」 そう問われた。 「以前は裏地もつけてトートバッグにしましたよ」 今年はどう使うか、まだ考えていない。
本編(何のために行ったかというと、文章教室!)は、 いつにも増して力作がぞろり、話も盛り上がる。 え、そんな隠し玉を持っていたんデスカってなテーマも。 つくづく、魅力的なメンバーが揃ったものだ。
表題の「言いたい放題」は、 先日、メンバーの多くが鑑賞したトーク&ライブについて。 私が思ったことは、表現こそ違うものの、 他のメンバーも思ったようだった。 プロとアマの大差ってことについてですね。
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他のすべての作物が「終わった」のに比べ、 ズッキーニだけが、このとおり。 花も咲きかけとるで。

小さいけれど食べられそうなのが3本。 凍らないうちに収穫し、秋終いをせねば。 明日の朝は4℃まで冷え込むというし。
柿を貰った。

これも、急がないと。 今年は柿の皮でタクアンを漬けられるな。
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昨日、頼まれたペンケースを作るために、 在庫を掘って(まさしく!)いたら、 春の状況の折に購入した生地を発掘。

インド綿パッチワーク生地でジレ、 ハシビロコウのプリント地でクッションカバー、 形にしたのは、それだけだったんだな〜〜
マンハッタナーズは用途がだいたい決まっているほか、 バティックはたぶん来年の春にブラウスになる。 手前のチェックは、なんと「ミユキ・ウール」である。 さっと羽織れるものを作ろうとかなんとか思ったのだった。
少なくとも、このウールをモノにしないうちは、 日暮里に行ってはならない・・・っていう気がしてきた。 11月末から12月にかけて、大休パス期間で、 それに合わせてオシゴトのシフトも調整しちゃえ、 って思っていたけれども、考え直すべきだな。
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