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3年ほど前からヨルガオを育てています。 暗くなってから咲く真っ白な花・・・・ を、今年は一度も見なかった(;^ω^) 夕方早々に家に入ってしまうから、でした(;^ω^)
けれども、ヨルガオはせっせと花を咲かせ、 着々とタネを作っていたもよう。 20粒ほどのタネを採取しました。 まだ熟していない実もあります。 (育ててみたいかた、差し上げます)
アサガオと同じ仲間なので、エビちゃんが来るかと思ったら、 今年のメインゲストはこちらの方でした。

大き目のシャクトリムシです。 面白いので、このままにしとこうっと。

洗面所窓のエビ軍団。 大きいほうから並べてみよう。
破裂しそうな緑エビ。

濃くなった、茶エビ。

一段階薄い、茶エビ。

これは珍しい、ドット緑エビ。

もっと珍しい、ライン入り黒エビ。 珍しさは一般的なものではなく、 私が見たことある回数によります。

こちら、うんと拡大しているので大きく見えますが、 上のひとたちよりも小さく、まだ色も定まっていません。

エビガラスズメの面白さは、 幼虫時代の色柄バラエティですな。 来年もぼっさぼさになるくらいアサガオを植えるでぇ!
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この時期にこういうの、いたんだっけ? 毛むくじゃらって、春夏のイメージでした。

今年、キジバトがあまり鳴かない夏でした。 このところ、のどかな声を耳にします。 下にいるのはモズ。 シッポぐるぐるさせながら、ギッチギッチ鳴いてます。 秋だ〜〜

朝ごはんの前に外に出て、 家に入ったら10時を回っていました。 何時間でも外に出ていられる、いい季節だ。
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【教室だより】
調律していただきました。(やっと) 音の狂いのほか、 鍵盤の高さ・深さのバラつきがあること、 ピアニシモのときに鳴らないことがあることを伝え、 いずれもバッチリ整いましてございます。

1時間ばかり弾いてみましたが、 「鳴り過ぎ」が少し解消したように感じます。 まろやかになったというか。 何日もつかわかりませんけどね(なにしろ骨董品的ピアノ)
もう、ピアノのせいにはできません(;´▽`A`` いい音を出してあげなくちゃ。
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