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練習不足ではありましたが、オモシロかったです。 参加者が多かったし、来年もヨロシクって言われたし。 受講生(っていうのもナンですが)の中に、 ほどよくチャチャ入れてくれる人がいて、距離感がよくなったし。
準備ちゅう、本番直前。 
ここは盛岡市西部公民館の音楽室です。 この公民館と松園地区公民館は、職員の対応が花マル。
比べちゃ悪いが、爺バンドでよく使っている某公民館はダメです。 楽器やPA機材を置かせてもらっているのが奇跡のようですが、 それは、たまたま「話の通じる」職員がいたからで、 2年ほど前に、ある職員が入ってからは、 何を言っても通じないというか、機械的というか、 まるで、人を相手にしている気がしないです。 私は個人的にはイヤな思いをしていませんけど、 それとて、「今のところ」でしょうね。
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超無理曲であるところのスケルツォ、 時間限定・部分限定で練習してみることに。
今日、ここコード分析してみたんですけど、 あら? あらららら???? 
かなりの小節数、2つのコードだけで構成されるのですね。 すんごく飛んでハネて忙しい部分なんですが、 なーんだ、という気分になりました。
けどね、なんといってもテンポですから。 のったらくったら弾けても、面白くないですよね。 この曲も、薔薇イチ同様、 「音にしてみました、うれすぃ〜」で終わるな、たぶん。
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