| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
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| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| いっぱい弾いたよ | 2011年12月26日(月) |
昨日の続き、ベートーヴェンのソナタから始まって、 モーツァルト、シューベルト、ショパン、 久々のブラームス、そしてシメにバッハ。 かなり久しぶりに、ソナタ「悲愴」を弾いた。 手が覚えてしまっているので、 弾けないくせにテンポがいっちょまえだ。 困ったもんだ。 ブラームスのラプソディーも何年、いや十何年ぶりだろ。 これまた、ところどころではあるが、手が覚えている。 不思議なものだ〜 ショパンのノクターンは、小さく書かれた音符、 つまり、拍の中に割り切れないというか、 均等には入らないパッセージがありまして、 そこをカッコよく入れる練習を。 キラキラキラ〜〜っと聞こえたら完成だ。 まずは拍のことを考えないで、滑らかに弾くことから。 というような弾き方をしていると、 2〜3時間なんかあっという間だ。 むしろ、2時間弾いたあとのほうが疲れない。 手の筋肉が暖まって、コントールしやすくなる。 夕食前と後に分けて、あわせて3時間ぐらい弾いてたみたい。 ここからバッハのインヴェンションとシンフォニアを ぜーんぶ弾けば、指のコンデジションはもっとよくなるんだけど。 時間切れ〜〜ってことで・・・ |
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