| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
| * いんふぉめ〜しょん * | ||
| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| 申し上げ難いのですが | 2007年07月18日(水) |
某信金バンドと爺バンド、メンバーの8割がカブっている。 (前は7割だったが、また増えた) 特にトランペットはコンプリート。 ですからして、「困ったなー」という場面も酷似している(=_=; 大きく違うのがサックスセクションで、 某信金が《AATB》であるのに対し、爺バンドは《AATT》である。 メンバーも半分(つまり2人)しかカブっていない。 その上リード(トップアルトのことです)が違う人。 某信金のサックスはバリトンの支えがあって安定しているが ハーモニー的にはイマイチである(理由は書けません) 爺バンドのサックスはハーモニーがたいへん美しいことがある。 (この微妙な言いまわしに、何かを感じてくださいませ) リードアルトはいずれ劣らぬ実力の持ち主で、 それぞれ味わいがあるのだけれど それを支えるハーモニー要員の意識の違いなんだと思う。 で、今日は某信金バンドの練習があったわけだけれど ドラムのOKDっちが休んだために いつものリードアルトがドラムを叩き(なんでもできる人〜) いつものバリトンがリードアルトを吹いたため 爺バンドに限りなく近いサウンドになるはず・・・だった。 しかし、アレは紛れもなく某信金バンドの音。 何が違うのかなあ(わかっているけど書けません、その2) 比べちゃイカン、比べるんしゃない、ダメダメ〜〜〜と 頭の中ではものすごく思うんだけど ココロの中では思いっきり比べてしまっている。 どちらが優れているか、ではなく どちらが「弾いていて楽しいか」という点で。 |
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