青山寄席に行って鶴瓶さんの落語に魅せられて早1年。
半ば予想していたけれども、1年経った今も鶴瓶さんや落語をワーワー言いながらオッカケ中。
今年は予想以上にわくわくさせてもらった。
来年はどんな落語の世界を教えてくれるのだろう。
出来るだけたくさん見に行きたい。
見に行けるように頑張ろう。
うめだ花月が早ければ来年閉館とのこと(ソースは
こちら)。
京橋花月に公演を移行するという。
もし京橋花月でどうしても見に行きたい公演があったら、今度からはモントレ・ラ・スール大阪に泊まろう。
そういう問題じゃないけれど。
チルドレン読了。
ガツーン!とハマるまでには至らなかったけど、次の章ではどんな陣内が見れるんだろうと結構わくわくしながら読んだ。
知ってる街が出て来ることもあり、逢坂剛の御茶ノ水署シリーズを何回も読み返す。
文教堂のフェアで買ったのだが、当たりだった。
ありがとう、文教堂。