現在午前0時06分。 日が替わった。
昨日、一昨日あたりから痔になったかもしれない。 排便する度に尻が痛くて・・・ 病院のトイレットペーパー、家のと比べて硬いんだろうな、と思う。 痛い・・・
そういえば、小学生の頃「詩を書いてきなさい」と宿題を出され、先生に「詩ってどういう事を書けばええんかな?」と聞いて「あった出来事や思った事を書けばいい」と言われ、俺は「お父さんのうんち」みたいな題名で、親父のトイレから響いてくる音とか、そういうのを事細かに書き綴った事がある。 で、みんなの書いた詩が後ろの掲示板に貼りだされていたのだが、何故だか俺の書いた詩だけが貼ってなくて、先生が「○○君(俺の名前)の詩だけ貼ってないの、みんな気づいた?」とかって議題に挙げられた事があったっけ。 俺、詩を書くのって本当に苦手なんだよ。 何をどう書けばいいのか分からないし。 でも、以前誰かに「リュカの書く日記は詩的だ」とか言われたけど。 「詩を書け」なんて言われても、俺には無理だ。
今日は雨が降るらしい。 なので、病院には行くけど、母親に頼まれたお使い?は断らせてもらった。 荷物が雨で濡れる可能性が高いから。
今日はそろそろ寝ようと思う。 現在午前0時21分。
でも俺、小学校の時に作文で市か県のコンクールで1位を取った事があるんだよな。 それを昼休みの時間に小学校の校内放送で映されて。 作文は得意。
確か、今日はニコニコの「訛り実況」のキリンさんの31歳の誕生日だっけ。
今日は午後13時過ぎに目が醒めた。 メッセの子の友達のC君の兄ちゃんが俺の親戚だという設定になっていた。 改装前の、亡くなった父方の祖父の家(城崎)に居た。 俺はC君の兄ちゃんと友達になりたくて仕方がなかったのだが、向こうは微妙な感じの反応を示していた。
この前弟と話した時、「お兄ちゃん、もし病気とか癌になったらどうするん?保険も入ってないのに」と。 俺は「そういうのは全部国がやってくれると思う」と返答。 弟は「でも、国の勧める病院とか、(お父さんみたいに)ちゃんとした治療出来へんと思うで」と。 俺は「そうなったらそうなったで、そこが自分の寿命なんやと覚悟してる」と。 弟は「でも、苦しいと思うで」と。 親父を手術した担当の先生も「1000回の手術の予定が組み込まれてる中、それらをすっ飛ばして緊急手術するとか。公立の病院じゃ考えられません。普通なら1週間待ちとかザラなんですが」と言っていた。 なので、俺がもし癌になった場合、生活保護を受けながらの治療となると、手術するにも1週間待ちとかで手遅れになってしまったり、また苦しみを和らげる治療もあんまりやってくれなかったり、そんな感じになるのかな、と思った。
現在午後15時39分。 病院に到着。
現在午後17時36分。 親父は熱が下がらないとかで、しばらく神戸の病院に転院するのは無理なのだそうだ。 今日も、いつになくしんどそうにしてたな。
現在午後19時16分。 母親に「今日はもう帰り」と言われたので、今日は早めに帰ってきた。 俺が「明日の用事もあるし、今日は帰るわ」と言った直後、テレビニュースで例の尼崎少年性的虐待事件が報じられ始め、キョドりそうになってしまった。 なので、帰り始めたタイミングとしてはベストだったな、と思う。 運が良かった。
俺の親父の担当の○×先生、しっかりした先生で親父も凄く気に入っているのだが、この人フェイスブックをやっているみたいで、プライベートじゃ自分でお寿司を握ったりしているらしい。 両親にも教えてやろう。
この先生、俺と2歳しか違わないんだな。 32.3歳か。 母親は「40歳くらいちゃうかな」と言っていたけど。 若いのにしっかりしてるな、俺と違って・・・ 32.3歳で脳外科の手術とか、考えられない。
フェイスブックで色々見てたけど、俺が一番最初に好きになったK君という後輩の子がすっかり立派なパパさんになっていて驚いた。 子供の写真を掲載していて、「Kにそっくり、めっちゃ可愛い」ってコメントで溢れてた。 K君自身の顔も見たけど、そっちは結構劣化していた。 まあ、年相応の見た目になってたな。
さて、そろそろ昨日買ってきた「女神の鬼」の最新刊を読もうか。 現在午後20時23分。
久しぶりにIEがちらついたので再起動。
てか、今気づいたけど今日って13日の金曜日かよ。 不吉だな・・・
今日病院で母親に千円札を1枚もらったので、それで駅で「スルッとKANSAI」を1000円分買ってきた。
現在午後21時55分。 「女神の鬼」26巻を最後まで読み終えた。 今回はあんまり面白くなかったかな。
一昨日、病室で母親と先生談義になった時、「あんたが指切ったんは覚えてる。あの私の嫌いな女の先生が担任やった時」と言い、「おかん、あの先生の事嫌いやったん?初めて知ったわ。小3の頃やな。あの先生めっちゃ怖かった」みたいに話した。 俺が小刀で指を切った話、以前母親に話した時は「覚えてない」と言っていたけど、一昨日は「覚えてる」と言ってきた。 母親の記憶の引き出しも、どうなってるんだろう。 覚えてる時と覚えてない時があるなんて。 「私、アルツハイマーかもしれへん」とか言ってたけど。
古い方の実家、玄関から入ったすぐの壁の足元に四角い電気が付いていたのを昨日ふと思い出した。 足を壁にぶつけない為の配慮だろうか。
俺がいつもGパンに付けているゴムの鍵束の鍵は4つある。 1つは俺の今住んでいる部屋の鍵、もう1つは実家の鍵、もう1つは大学のロッカーの鍵、最後の1つが謎なのだ。 古い実家の鍵だろうか。 母親に「これ、前の実家の鍵かもしれへん。これで開けられるかな?」と言ったら「(今の住人が)鍵替えてはるかもしれへんで」と言うので、俺は「試してみたいな。この鍵で開くかどうか」と。 母親は「辞めとき!捕まるで。そんなしょうもない事して捕まったらどうしようもないわ!」と。 なので、昔の実家のドアが開くかどうかの実験は辞めておく事にする。
そういえば、俺が幼少の頃、よく同じマンション内の友達の家を訪ねて遊びに行って、留守だったらムカついて、留守だった時は毎回その部屋のドアをドカン!ドカン!と蹴りまくってたな。 俺が率いてた年下の友達たちにも「お前らも蹴れ」と言ってドアを一緒に蹴らしていたし。 あの頃から俺、頭おかしかったのかな。
数日ぶりにディクテーション生主のところに行って一緒に勉強してきた。
今日母親に頼まれてスーパーで買ってきたプリンアラモード、自分の分も買ってきたのに、食べてくるのを忘れてしまってた・・・
ああ、糞寒い・・・
現在午後23時27分。 数日ぶりにあの子から返事が着た。 「返事が遅くなってごめんね」と。 続けて、「今のお父さんの現状とリュカさんのことを把握しました。 癌と戦うお父さんを通してリュカさんも自分の内面を見つめることになってお父さんと一緒に戦ってるリュカさんを感じます。
リュカさんは冷たい人じゃない。 僕が断言します。 エゴグラム?そんなしょうもないもんで何が解るん? 曖昧な質問内容に回答した末、性格の傾向性として該当しそうな結果に振り分けられただけ。
リュカさんは人を気遣える優しさもある。 相手の気持ちを解りたいという心の広さもある。 ほんまに人の不幸を笑ってしまうリュカさんなら、 お父さんやリュカさんを心配してくれてるMちゃんさん(メッセの子の名前)がいるという発想は出ない筈。
神戸の病院に移れたらいいね。 お父さんは神戸に帰りたいと思う...。 それを一番解ってるのはお母さんやと思います」と。 今回もまた励ましてもらえて、少しほっこりとした気持ちになった。 安心出来る。
今日はキリンさんの誕生日だし、久しぶりにキリンさんのゲーム実況動画を観たいと思っていたけど、そんな気力は無いな・・・ 病院帰りともなると、動画を観るのもしんどい・・・
あの子に「リュカさんは心が子供なだけ、異常じゃない、って言ってもらえて凄く気分が楽になりました」と送り、その返事が着て。 「リュカさんは子供やなんて... あんな言い方しか出来なくてごめんね。 だけど僕が伝えたかったことを受け止めてくれて。 少しでも楽になれたなら良かった...
リュカさんは何も悪くないし。 間違ったこともしてない。 寧ろ頑張り過ぎてるねん」と。
俺は「親父の一回目の手術後の写メ送ろうか?」と言い、あの子は「写真...ええんかな?」と。 俺は送った。
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