キョンシーの格好をした連中が本物のキョンシーに殺されていく、という夢を見た。 今日は午前8時前に目が醒めた。
C君が言ってたそうだが、鬼を祓ってしまったら、メッセの子の弟もショタコンじゃなくなる可能性が大だとか。 メッセの子から返事がないのだが、もう帰ってきたのかな。
小学生の時、床のプラスチック板で靴を摺りまくって、掲示板の金属部分でバチッと静電気を集めるのが流行ってた。 自分自身に静電気を溜めて、他の生徒に触った時にバチッと静電気攻撃を食らわせるのが。 楽しかったな。
香港botが来ないと思ったら、今度はgooglebotが大量に。 絶対に提携しているとしか思えない。
最初に好きになった子の事を思い出してた。 俺がショタコンになった原因の子。 向こうが俺に手を振ってきても、「まさか俺に振ってきてる訳ないよな」と無視する事が何度もあった。 最初に俺がその子をコンビニで見かけて、声をかけたら無視をされた事があったのが原因だ。 他にも、俺だけその子から卒業文集?を書いてもらえなかった事もあったし。 それ以降、偶然街で遭遇し向こうが手を振ってきても俺は無視し続けていた。 今考えたら勿体無かったよな。 でも、その最初の子の直後にまた別の子を好きになってたし。 その子とは、一度しか会話する事が出来なかったけど。
ほ〜ら、ま〜た香港botのお出ましだ。 うっぜ。
今日はやたらと派遣会社からメールが来る。 うざったい。
9話目まで観て、やっとギルモア・ガールズを面白く感じるようになってきた。 でも、このドラマの配信って26日までなんだよな。 多分、最後までは観れないだろう。 残念だけど。
絶対にありえなかっただろうけど、もしも好きになってた子と付き合えていたら、と妄想し続けてしまう。 凄く甘い思い出になってたろうな、とか。
そういえば、俺ってよくキョンシーが出てくる夢を見てると思う。 子供の頃に好きだったものが、魂に染み渡ってるんだろうな。
メッセの子から返事も来ない。 弟が帰ってきて色々問いただしているとこかな。
最近思い出にふける癖がついてしまったようだ。 色んな事を思い出してる。 バイトの休憩中に後輩に遭遇した事とか、本屋で同級生に遭遇した事とか、他愛もない事を色々と。
子供の頃、田舎帰りにうちの糞親父ともめて、うちの糞親父が「こいつに一番重い荷物持たせい」とかほざいて一番重い荷物を持たされた事を思い出した。 いつもいつも、俺はこいつの威厳だの豪胆さだのを演出する為の道具に使われていた気がする。
そういえば、子供の頃は父親の無理強いによって「家族会議」が毎週開かれていた時期があった。 母親があの頃を振り返り「あれは私も可哀想や思ってた」と打ち明けてきた事があった。 己の自己満足にことごとく俺を巻き込む糞親父。 俺は今も昔もあいつの事が大嫌い。
26歳の時、コンビニバイトの面接に行ったのだが、そこのおっさん店長に「○×中学出身か。俺の出身中学の隣やん」と言われた事があった。 あの歳になっても出身中学にこだわるものなのか。
GyaOで「ギルモア・ガールズ」の13話目まで観た。 面白かった。 続きが気になる。
ミシン針が指を貫通したり、電車のタイヤに足が絡まってグチャグチャになったり、痛々しい事ばかり想像してしまう。 こういうのって、一度想像し出すと止まらない。
みんな、俺くらいの年齢になると自分の道を歩いてる。 俺だけだな、いつまでも同じところで停滞してるの。
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