リュカの日記

2011年06月06日(月)

今日は午前2時半頃に目が醒めた。

最悪だ。
「この時間は静かだろう」と思われていた午前3時から4時半までの間、終始上のバカがゴスゴスゴスゴス五月蝿かった。
この前もそうだったし・・・
やっぱり最大の敵は上のバカという事になるのか。

仁の最新話がUPされていたので観ている。
子供を生むか、母体を助けるか、という話。
俺がもし俺の母親が俺を生む前にタイムスリップ出来るなら、俺を生むのを何としても止めたいと思う。
死ぬのも生きるのも嫌な俺にとっては、生まれてこないのが最良だから。

リセットをリセットさせられる才能だけは、俺は誰にも負けないと思う。
リセットのリセットをリセットさせられ、そのリセットを更にリセットさせられて、そのリセットもまた更に更にリセットさせられ。
ずっとその繰り返しだ。
延々と、延々と・・・

昔の事を思い返すと、俺も考え足りなかったよな、と思う事が沢山出てくる。
若いうちは考えが足りないのが当たり前なのかもしれないけど。
色んな選択を誤ってきた。
そんな俺でも大学まで行けたのは周りのおかげなのかもしれないな、とか思う。
大学時代は大学時代で「病院に行かない」という誤った選択をしたせいで、単位もボロボロ落としてしまったけど・・・
色々やり直したいな。

駄目だ。
もう何もかもがウンザリだ。
イライラしてしょうがない。
何一つ上手くいかない。

大学時代、彫刻の時間、俺が彫刻を作っている間、俺のジャンプを勝手に読んでいる奴が居た。
俺が「それ俺の。返して」というと、そいつは自分の仲間に向かって「ハンッ」と鼻で笑ってきた事があった。
返してきたは返してきたけど、ばつの悪さを取り繕う為に仲間に向かって笑い話みたいにしようとしてきたそいつの態度に腹が立って仕方なかった。
というか、仲間の前で調子に乗って人のジャンプに手出してんじゃねえよ。
別に俺だって普通に「読ませて」って頼まれたら気分悪くする事もなく普通に貸してやるっての。
それで他の奴に貸してやった事も何度もあったし。

あ〜あ、大学せっかく受かったのに勿体無い勿体無い勿体無い勿体無い勿体無い勿体無い勿体無い勿体無い・・・
死にてぇ・・・

さっきから上の方からゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴス。
頭に血が上りすぎてフラッとなる。

買い物に行ってきた。
少し気持ちが晴れたと思う。
やっぱりずっと家の中に篭ってたのが悪かったのか。
どんどん頭が煮詰まってきてイライラしてしまうから。
少しは外に出た方がいい。

もう嫌だな。
勉強どころかタバコの買い直しすら出来ないこんな日々。
毎日毎日リセットリセット。
外に出て少し気が晴れたけど、またウンザリしてきてたまらない・・・
自分が情けなくなってくる。

泣きたい・・・
強迫観念に縛られてがんじがらめだ。

「ヤンメガ」を3話目まで観終わった。
思いの外面白い。
今日はジャンプも読むので、なかなか先に進めない。
伊東四郎が父親ではなく祖父役をやっているのが少しショックだ。
俺の世代の時は伊東家の食卓なんていって父親役をやっていたのに。
もうそんな歳なんだ、と。

久しぶりにユサユサユサユサしまくっている。
タバコの買い直しが出来なくて、心が不安定になりまくってるんだろうな。
リセット地獄に陥るといつもこうだ。

調べてみたら、ヤンメガの品川役って俺と同じ歳だった。
それが90年代生まれと同級生の役をやっているのか。
かなり無理がある気がする。

両親と田舎に帰省中、車の中でラジオが流れていた。
俺が「ああ、この曲知ってるわ。確か〜の曲で」と言った途端、父親がラジオのチャンネルを変えやがった事を思い出した。
本当に嫌な奴。

父親の身勝手っぷりをこれでもかと言うほど見せ付けられ続ける夢を見た。
気分最悪だ。
目が醒めた瞬間「お前が死ね!!!」と叫んでた。

ほら、手が止まってるぞ。
頑張れよ香港串。


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