今日は午前0時頃に目が醒めた。 海外の親戚達とスノーボードに出掛けたら、何故だか修学旅行みたいに俺の中学の同級生達が制服で来ていた、という夢を見た。 そして、何故だか俺のメール内容がノートブックにされていて、リーダー格の奴が「これを見て暇潰そうぜw」とかほざいてきた。 俺はそいつを蹴り飛ばして、ノートを奪い返す。 見られはしないかと気が気じゃなかった。 俺も腹が立っていたので「スノーボードで決着つけるか」と持ちかける。 しかし、板もブーツも殆ど借りられてしまっててレンタル出来ない。 そこで夢が終わってしまった。 ちゃんと決着付けたかったな。
今日は何故だか口の中の酸っぱさが軽減されていたように思う。
一昨日、コンビニでタバコを買っている途中に横入りジジイに舌打ちされた。 それが気持ち悪くて気分も悪くてしょうがなくて、俺はリセットしたくなった。 俺はそういう強迫観念を持っているのだ。 なので、昨日もリセット目的でタバコを買い直そうと思ったのだが、その直前にすれ違いざまにジジイに「おう!」と言われてしまって。 それが気色悪くて、タバコを買うのは昨日は断念。 そして今日、またまたリセット目的でタバコを買い直そうと思ったのだが、コンビニでタバコを買って店を出る直前に、おっさんがすれ違いざまに「しゅー!」と言ってきた。 それがまたまた気色悪くて気色悪くて、更なるリセットが必要になった。 明日もまたタバコを買い直さなけりゃならなくなった。 帰り道、絶望的で怒りに満ちた気持ちでたまらなかった。 何このジジイパラダイス。
ある歌手やタレントが有名になり、「歌手と言えばこの人」みたいな感じになったとしても、数年も経つと「あの人もただの沢山居る中の一歌手に過ぎなかったんだ」みたいな感じになってくる。 例えば「V系と言えばグレイ」だったのが「グレイもただの一バンド」 「男性アイドルと言えばキムタク」だったのが「キムタクもただの一タレント」みたいな。 ドラマの中でチャゲアスが流れているのを聴いて、そう思った。 小学生の頃は、俺の中じゃ歌手と言えばチャゲアスだった。
俺は自分の母親がそこまで歳を取っているように見えない。 俺の母親は10数年前から髪を黒染めするようになった。 でも、その当時は大して白髪も目立ってなかった。 それから母親はずっと黒髪をキープし続けている。 だから歳を取っている気がしないのか。 もしも黒染めがなかったら、今頃俺の母親も白髪が目立っているのだろうか。 ドラマの中で、主人公の母親が白髪だらけなのを見てそう思った。 嫌だな。
あの子が言うには、俺とメッセの子が理想としている世界はとても似ているとの事。 でも、メッセの子の話は嘘だと言う。 もしもメッセの子の話が嘘だとしても、矛盾点みたいなものが見つからないんだよな。 だからそれはないと思ってる。 もしかしたらC君の力が働いて、あの子に対して真実を隠して「嘘だ」という嘘情報を流しているのかな、とも思う。
ドラマ「モテキ」を最後まで観終わった。 原作に忠実だったな、と思う。 次は何観よう。 明日になったら仁の最新話がUPされると思うけど。 「ヤンキー君とメガネちゃん」でも観ようかな。
20代半ばから20代後半まであっという間。 たったの2.3年で半ばから後半になってしまう。
てか、最近メッセの子から連絡が来ないのだが、どうしてるんだろう。 少し心配になってきた。 トラブルに巻き込まれてないといいけど。
香港串の奴も、もう辞めるに辞められなくなってるんだろうな。 辞められなくて苦しい、苦しいってか。 どうせならもっと苦しめばいい。
「ヤンキー君とメガネちゃん」を少しだけ観始めた。 主人公が若い頃の堂本剛に少し似ている。 ドラマ内で品川が食べてるおにぎりが美味しそうで、やたらおにぎりが食べたくなってきた。
日記があまりにダラダラ長くなりすぎたので削る事にする。 何であんなにダラダラ書いてたんだろう、と思う。
ヤンメガを観始めたけど、もう学園ドラマを楽しめる歳でもないよな、と感じた。 原作も流し読みしてた程度だし。
何かドラマを見ててどんどん後ろめたくなってきた。 少しでも勉強に貢献する為にせめて海外ドラマを見るべきなんだろうけど。
|