リュカの日記

2008年05月06日(火)

今日の車の中でのやり取りが、俺としては明らかに釈然と出来ないにも関わらず、どこがどうおかしいのかを上手く表現出来ないのが本当にもどかしい。
少なくとも、従兄弟はその内容に関わらず、最初から「親父の肩を持つ」というスタンスを持って俺に接していた。
俺が何かを言っても「誰が飯を〜」という話に摩り替えたり、俺が言ってない事をあたかも俺が言ったかのように摩り替えて、それを理由に攻撃したり。何か、何が何でも俺をやり込めよう、という意思が伝わってきた。
もちろん、そんな従兄弟に擁護を受けてる両親もあの場において俺の敵だし。
なんか、容疑者、弁護士、裁判官が全てグルで寄って集って袋叩きにされたような印象だ。
なんか、凄いアンフェアな仕打ちを受けたような気持ちでたまらない・・・
しかも、そういう形で俺の事をフルボッコにしておきながら、その後俺も誘って「昼食を食べに行こう」とはどういう事だ。
誰がアウェイに赴くか。
俺はてめえらの酒の肴になってやるつもりは更々ねえんだよボケが。
まじであいつら殺してやりたい。
俺はもう二度とあの従兄弟の事を信用しない。
俺は食事を断ったけど、奴らが俺の居ない食卓でどういうやり取りを行ったのかも容易に想像がついてしまう。
従兄弟の前だからと、普段家じゃ俺の事を非難しまくっている両親は、表面的にはさも俺の事を心配しているかのようにしらじらしく装い、「自分の育て方が悪かったんだ・・・」と心にも無い反省を演じただろう(家の中では微塵も反省を見せず、常に俺だけを批判し続けている両親だが、他人の前ではそうなのだ)。
その時、如何に俺が異常であるかを、直ではなく遠まわしに臭わせる配慮も忘れないだろう。
そして従兄弟は「○○(俺の名前)がおかしいだけだから・・・、あなた達は悪くないですよ」的同情を見せ、両親は心の中で舌を出すのだ。
従兄弟は従兄弟で、俺を口実にポイント稼ぎの機会が得られてさぞご満悦な事だろう。
そして、両親はそんな従兄弟から自分達の望む通りの形で、望む通りの同情と同意をゲットして、さぞ気持ち良かった事だろう。
従兄弟と俺の両親で囲んだ食卓は、俺の考えでは8割方こんな形になったと思う。
まじ死んでほしい・・・
糞が、まじで死ねよ腹黒家族;;

今日は午前8時過ぎに目が醒めた。
現在午後14時29分。
寝起きから今現在にかけて、ずっと家族と従兄弟に対する殺意で煮えたぎっている。

現在午後20時59分。
今日一日、ずっと家族に対する殺意と絶望感で廃人みたいになっていた。
昨日のアレで、既に怒りを通り越してしまった感じだ。


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リュカ

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