今日は午前8時半頃に目が醒めた。 まだ怒りが収まらない。 従兄弟による詭弁や後付けを駆使した貶め行為。 親父を立てるというスタンスを持ち、親父を無条件擁護しながら俺の事を散々に侮辱しておきながら、 別れ際に満面の笑顔を向けて、俺に対して「頑張れよ」とほざきやがった。 まじぶっ殺してやりたい・・・・ 俺を貶して親父を立てて、親父へのポイント稼ぎに成功し、連帯感に酔いしれて、『言ってやりましたよw』とさぞご満悦な事だろう。 俺は奴らの生贄か。槍玉か。 まじ死ねよ下衆野郎。 あの笑顔が頭の中にチラつく度に、どうしようもない殺意がぶり返してたまらない気持ちになってしまう。
子供の頃からそうだったけど、うちの両親はよくもまあ実の息子にあれだけ悪意を持って欺瞞をぶつけ続けられるものだ。 結果的に、そうした欺瞞をぶつけ続けられたからこそ、俺はここまで人の悪意に敏感な人間に育ったんだろうけど。 まさに欺瞞の英才教育というやつだ。 奴らは「そんなつもりはない」とか「お前がおかしいからそう感じるだけだ」とほざき続けているけど、俺には両親の欺瞞が透けている。 昔はどうだか知らないけど、既に誤魔化しの余地の無いくらい自分の欺瞞が俺の目には透けているので、 両親は両親で開き直って、俺には奴らの欺瞞が見えているけど、他の人間には見えていないというこの状況を愉しんでいる節もあるんじゃないかと思えてしまう。 俺には既にバレているけど、他の人間の目にはそう映らない。 だから、俺がいくらそれらを批判しようが、それらを批判する俺こそが回りの目には異常に映る。 俺がそれを自覚して、もどかしい気持ちでさらにストレスを受けている事も、両親は認識している。 元々は、どれだけ悪意を持って俺の事を陥れても、俺にそれを悟られたくないと思っていたようだけど、今となってはこの状況こそが更に俺を苦しめている事を認識し、むしろ「息子だけが気づいている」というこの状況に新しい愉しみを見出してるとしか思えない。 俺の家族の腹黒さは天井知らずだ。 両親が実の息子に対して、このような悪意を持って陥れてくるような最低な連中だ、という事こそが、俺にとっての最大の不幸かもしれないな。
サイバーパトロールへの応募の件で、警察から連絡が来た。 どうやら、滋賀県民だけを対象にした募集のようで、関西に住んでいる俺は参加する事が出来ないそうだ。 残念だな。 現在午後17時46分。 俺の住んでいる地域でも、そういう活動が実施されればいいのに。
今日の昼頃、ちょうど俺の思考を阻む形で響いた車の騒音にブチギレて、衝動的に吸っていたタバコをPCモニターに押し付けてしまった。 結果、今までになかったくらい大きな焦げ目がついてしまって・・・ 少し画面が見にくく、また醜くなってしまった。
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