リュカの日記

2008年04月23日(水)

風邪を引いたのか、昨日は眩暈が酷くてボーっとしていた。
扁桃腺も腫れていて。
現在午前2時41分。
ニコニコで映画を観ていた。
あるパートのラスト付近になったところで、家族に妨害されて一時中断。
妨害行為が止んだので、再度そのパートを最初から観直していた。
しかし、そのパートがラスト1秒で終わるとなったその瞬間、再び家族に妨害された。いつもいつも狙いすましたかのようなこのタイミング。
ムカついたので、まだ殆ど口をつけていないカップに入ったコーヒーを、まるまる床にぶち撒けた。
死ね。
どれだけ俺を苦しめれば気が済むんだ。
家族の妨害が本当に怖い。こんな静かな時間でさえも、俺に安らぎを明け渡してはくれないのだ。
いつ家族に妨害されるかと思うと、プレッシャーで結局何にも取り掛かれない。取り掛かるたびに、いつも最も最悪なタイミングで妨害されて発狂させられるのが分かっているから。
妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い妨害怖い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
怖くて怖くてたまらない・・・・・・・・・・・・・
物心付いた頃から、家族は俺の敵だった。
どんな意味合いであろうが、家族が俺の味方だった事なんてあっただろうか。
いいや、一度たりとも記憶にない。
ずっとずっと敵だった。
家族は魂レベルで俺の敵。俺の人生を潰しにかかる妨害者以外の何者でもない。俺の人生を食い潰す為のみに存在している侵略者。

働く事なく、一生ヒキコモリ生活が出来たらいいのに。
俺は、人と関わらない事に関して全く苦痛を感じないから。
そうして、二度と家族の姿を目にする事なく、その気配に脅かされずに過ごせるならばどれだけ良いか。
というか、俺って家族が死んだりした時、本当に悲しんだりするのかな。
全然そんな気がしないけど。
家族は家族で、俺が死んでも多分泣いたりしないだろう。
俺と家族の関係で、惜しんだり惜しまれたりする要素なんてどこにもないよな。

今日は午後14時頃に目が醒めた。
17時から歯医者に行って、また治療の続きをやってもらった。

現在午後19時27分。
俺には、「自分自身を肯定する為の理屈」を唱える奴が生理的に受け付けない。無条件で嫌悪が走る。
また、そうした手合いは得てして自分を肯定する為に、純然たる理屈ではなく都合の良い屁理屈を持ち出す事が非常に多く、尚更性質が悪いと言える。


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リュカ

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