リュカの日記

2008年02月23日(土)

今日は午前2時頃に目が醒めた。
昨日、ニコニコでアニメ「るろうに剣心」を、最終話95幕まで観終えた。
あと、ニコニコで観ていないるろうに剣心シリーズは「星霜編」だけ。
なので、今日はその星霜編を最後まで観てしまおうと思ってた。
しかし、俺が星霜編を観始めるやいなや、深夜であるにも関わらず、家族から執拗に執拗に、これでもかというほど執拗に妨害を受け続け、俺も気持ち的に、
「分かった分かった!もう諦めたらいいんやろ、糞が;;;;;;;」
みたいな感じになってしまって、結局途中で観るのを断念せざるを得なくなった。
その後しばらく、俺は打ちのめされたようにベッドに突っ伏し、寝込んでしまった。
蹴り飛ばされたり転倒したり、肉体的に強いダメージを負ってしまうと痛みが引くまで動けなくなってしまうのと同じように、俺はこうしたストレス、強い精神的ダメージを受けた場合しばらく何も出来なくなってしまう。
その頃には家族からの妨害行為も止んでいたけど、俺は苦痛に憑かれて何も出来ない。
4.50分ほどそうしていた後、少し苦痛も引いてきたので、俺は身を起こして今日の日記に取り掛かる。
するとどうだ。
俺が日記を書き始めるやいなや、今度は親父が起きてきて、俺は改めて強いストレスに襲われ始めた。
タイミングタイミングタイミング。
俺を苦しめる事にのみ最適となるこのジャストなタイミング。
タイミングというものは、俺を挫折させる為にのみ存在するものなんだろうな、とさえ思えてしまう。
もう死にたい・・・
現在午前3時54分。

るろうに剣心も、残すところ星霜編のpart5(ラストパート)だけとなったが、何回観ようと試みても、必ず途中で家族による妨害が入って断念せざるを得なくなる・・・
現在午後16時38分。
もう13時間近く「観る」「断念」「観る」「断念」の繰り返しだ・・・
糞が;;;;;;;;;;
まじ死ねよ!!!!!!!1

【最終パートが観れない】
気がついたら 最終パートを観ていて そしていつも必ず邪魔が入る
諦めずに 再度始めから視聴するけど やっぱり見せてくれない
家族が家に居なけりゃ 楽に最後まで観終えれるけど
何回やっても何回やっても 最終まで観終われないよ
あの妨害何回やっても避けれない その度に寝込んでしまうけど 回復すると邪魔が入る
どれだけ時間を置いても タイミングを合わされるんじゃ意味がない
あなた様方のお蔭様です 僕は運命と家族を死ぬまで呪ってやる〜

はいはい、もう今日は諦めるわ。諦めるしかねえもんな!
これでいいんだろ?これで満足すんだろ?糞ヴォケが!!!!!11

キョンシー軍団が出てくるパニックアクションっぽい夢と、俺が小学生になって、トイレを探して学校中を駆け巡る夢を見た。
午後18時過ぎに一度目が醒めた。
しかし、すぐに二度寝してしまった。
次は、俺が初めて好きになった少年の血縁に当たる少年が出てくる夢を見た。
深林と書いて、そのままシンリンと読むような変わった名前だった。
俺がリアルで好きになった少年も、同じような変わった名前だったけど。
リアルのその子の名前について、俺が音読みしか知らないだけで、実は他の読み方があったのかもしれないが。
それはともかく、夢に出てきたその子の設定は、メッセの子と親しいE君そのままだった。
更にシバトラという漫画の主人公の設定も混じっているようで、その子が別の誰かにベースの弾き方だの、剣道だのを教えていた。
その少年の家で、それを教える為の合宿みたいなものを催していて、俺は付き添いみたいな感じになってた。
途中、俺の携帯に連絡が入る。
どうやら、その少年には彼女が居るらしく、その彼女が精神不安定になっているとかで、その少年に彼女に連絡を入れるよう伝えて欲しい、との事だった。
まず俺がその彼女の番号にかけてみたけど、繋がりはするものの、ずっと無言が続いてる。
現実の世界で、E君が「Hしかしない彼女だったな。欲を満たす為に利用されてた」と言っていたらしい事も、そのまま夢の中の少年の設定として引き継がれていて、俺は「勝手に不安定になって死ねや」みたいな気持ちで、その女を放置しておく事にした。
今日は午後23時前に目が醒めた。
こんな風に夢の内容を覚えているのは久しぶりだ。
感受性みたいなものが、少し戻ってきたらしい。
その戻ってきた感受性に任せ、しばらくボーっとし続けていた。
そして、俺がPCの前に就いて今日の日記を書き出した瞬間、誰かが帰宅してきて家の中が慌しくなってしまった。
更に、それに反応した親父が、例の如く馬鹿丸出しにでかい音を立て始め。
現在午後23時57分。
本当はもっと書きたい事も沢山あったが、例の如く糞共にジャストタイミングで妨害されて、そんな気持ちも萎えてしまった。
俺の家族も運命も、どんな事であれ、それが俺にとって大事な事であるのなら、その度に踏みにじって台無しにしてやらずにはいられない性分らしい。
死んでくれ。


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