リュカの日記

2006年01月01日(日)

午前0時00分だ。
2005年が終わってしまった。
もう2006年だ。

今日は午後13時過ぎに目が醒めた。
サイト運営を始めてから、学校の勉強を頑張らなくなった。
残り少ないかもしれないのに。
タイプの子がそういう目に遭わされていなかったら、運営してても学校の方も頑張って勉強していただろうか。関係ないか。
俺は、「アレはアレ、コレはコレ」という風に切り分ける事が出来ない。
少年の事、学校の事、運営の事。
考えなければならない事が3つある。
優先すべき順位は、今挙げた順だろうけど。
性癖の事で悩んでいた時期は、まだ勉強は頑張っていたような気がする。
そういう子が悪戯される事に悩むようになってからは、その影響が全てに及ぶようになっていった。

心の中が平らになってしまったようなイメージがある。

タイプの少年がこの世に存在しているのだ、という事はとても切ない事のように感じられる。

RikkiがFF7のエアリスのテーマをアレンジした曲を聴いていた。
自分にとっては、メッセの子に対しても、あの子に対しても「お別れの曲」みたいになっていて、聴いていて、とても悲しく、切なくなって締め付けられる。
凄く心にキテしまう。
泣き出したいような気持ちになる。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加