午前0時00分だ。 2005年が終わってしまった。 もう2006年だ。
今日は午後13時過ぎに目が醒めた。 サイト運営を始めてから、学校の勉強を頑張らなくなった。 残り少ないかもしれないのに。 タイプの子がそういう目に遭わされていなかったら、運営してても学校の方も頑張って勉強していただろうか。関係ないか。 俺は、「アレはアレ、コレはコレ」という風に切り分ける事が出来ない。 少年の事、学校の事、運営の事。 考えなければならない事が3つある。 優先すべき順位は、今挙げた順だろうけど。 性癖の事で悩んでいた時期は、まだ勉強は頑張っていたような気がする。 そういう子が悪戯される事に悩むようになってからは、その影響が全てに及ぶようになっていった。
心の中が平らになってしまったようなイメージがある。
タイプの少年がこの世に存在しているのだ、という事はとても切ない事のように感じられる。
RikkiがFF7のエアリスのテーマをアレンジした曲を聴いていた。 自分にとっては、メッセの子に対しても、あの子に対しても「お別れの曲」みたいになっていて、聴いていて、とても悲しく、切なくなって締め付けられる。 凄く心にキテしまう。 泣き出したいような気持ちになる。
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