リュカの日記

2005年11月29日(火)

午前4時半過ぎに目が覚めた。
寝覚めは良かったと思う。
寝起きからいやらしい事や現実が浮かんできた。
それに対して絶望感を感じずに、萌えるような感覚しか沸いてこない。
自分はそういう風になっていくのだろうか・・と、モヤモヤとしたストレスを感じる。

もしも、そういう目に合わされていない少年と知り合えたとして、やっぱり、「この子がもしそういう目に合わされたら、この子はそういう目に合わせた奴らや世の中を許し、全てを受け入れ、『よし』としてしまうのだろうか」と、疑わなくちゃならなくなるのだろうか。
そして、それなら、この子は自分が求める存在じゃない、とも。

サイト編集で広瀬香美を集めながら聴いていて、少し気分が高揚してきた。
好きな曲が多いのだ。

学校の始まる時間になっても、サイト編集から離れられない。
学校に居る間も、ずっとサイトの事ばかりが気になって、残りわずかな学校生活を味わい、感じる事すらできなくなってる。
病気だな・・

最近、自分の性癖の混濁が強くなってきたように思う。
昨日は、女が陵辱されてるような動画で欲求処理を行ったし。
ショタコン動画だけは絶対に落とさない事にしているので。
自分の性癖の中では、綺麗な少年が郡を抜いて強かったのに、何だかそれぞれの性癖の強弱が平坦になってきたように感じる。
そして、またそれぞれがが持つ欲求の度合いがとても薄い。
少年に対するこだわりだけは残ってる。
なんだか気楽だ。不謹慎だけど。
現在午後12時20分。
そろそろ学校に行かないと。

今日の授業は2と3だったけど、3時限目だけ受けてきた。
授業が終わり、図書館に行った。
「ハリー・ポッターとアズガバンの囚人」を観た。
学校から帰る途中、頭を金髪に染めた男の子を見かけた。
小学生くらいだと思う。
サラッサラで、デスノートのメロみたいな髪型をしていた。
本当に綺麗な存在に見えた。でも、衝撃が薄い。
以前なら、苦しみとも取れる感覚が心に食い込んできたものなのだが。
小柄で幼い中学生なのかもしれないけど、もう俺の年になると小柄な子なのか小学生なのかの判断がつかない。
学校に居る間、考えていた事があったけど、眠さで疲れているのでハショる。目が覚めてから、気が向いたら書くかもしれない。


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リュカ

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