陰鬱な話を聞いた。 変質者に声をかけられた、、とか。 かわして逃げたとかで、声をかけられた子は無事だったけど、タイプの子がそんな最低の気色悪い下種の中年ショタコン野郎にいやらしい目的で声をかけられた、というだけで凄くショックだ・・ 少し、以前感じていた気持ちに戻ってきたように思う・・ たまらないやりきれなさ、というか・・
そんな腐った親父の前で、タイプの少年の方が弱い立場にされている、というのが、どうしようもなく許せない。 そういう子が、いい年こいたジジイのために、追い込まれたり危険にさらされたりするのが、悔しくて悔しくてたまらない。 まだ幼くて綺麗な存在である子供が、かたや年食った汚いジジイなんかの所為で・・ 生きてる年数多い癖に、てめえのために自己中に追い込むなんて最低だ。 生きてる年数少ない少年の方が、ずっと道徳観念守って健気だ。 腐ったゴミ屑が脅威になっている現実が許せない・・
今日は、午後15時前に目が覚めた。 ゲームは、プレアデスを止めてまたしばらくオリオンに戻る事にした。 プレアデスに居る頃はチートでしか狩りをしていなかったので、プレイヤースキルみたいなものがかなり弱くなっている事を実感した。 まぁ、そんな事どうでもいい。 グダ〜っと、無気力になる。
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