本を読んでいて、主人公の友人との恋愛っぽい関わり合いを見ていると、出てくるのが年下や少年じゃなくても、そういう精神的な同性愛っぽいものにも少し憧れを持ってしまう。 一方で、少しいやらしい気分も沸いてしまう。 少年の肌が好きだとか、どこから順に好きなのかとか。 胸が一番で、次に太腿で、その他にも欲求が沸いてきて、と。 タイプの少年に今までで一度だけ触れた事があった。 中学の部活の雨の日の階段トレーニングで、登っている途中で意識を失い、わざとそうしたわけではないけれど、偶然その時にちょうど上から降りてきた当時好きだった後輩の胸にボフッと倒れこんでしまった。 俺の内面を知ってるなら「セクハラだ!」と突き飛ばしてもいいくらいなのに「あ、すいません」と謝られてしまった。 その感触というか香りというか、当時それがずっと頭から離れなかったのを思い出した。今になって思い出しても萌えてしまう。 いやらしいな。
後になって読み返してみると、何書いてるんだろうなと思う。 軽蔑する。
今日は午前11時頃に目が覚めた。 寝起きから、昨日寝る前に頭に浮かんできたのと同じ内容のいやらしい妄想がまた同じように浮かんできた。憂鬱は少ない。 でも、俺が妄想するような事も以前なら「絶対にありえない」だったのに、今では妄想できる事でありえない事は存在しないんだという感じだからどうなのだろう。また信じられない気分になる。
授業中はずっとマガジンと昨日買った小説を読んでいた。 タイプの少年が悪戯されて、さらに同じような少年が女でも合わせられる事がないほどの目に合わされていて、理不尽さや信じられなさや現実を認めたくない感情が強く、苦しくて苦しくて毎日そればかりが意識されてハッキリ欝だと感じていた時期でも、少年に対して絶対的なんだという意識を持ち続けていた。 もし、あの子が悪戯なんかされてなければ、その価値観を維持し続けたまま欝から開放される事もできていたんだろうな、とか思う。 それが分かっていたから、あの子の存在がそれまで感じた事がないような喜びに思えて物凄い幸福感に満たされていた。 それなのに、その叶えたかった理想も結局はかすっただけで、その話を聞いて、その子自身が悪戯されていたという事実に対してもそうだけど、やっと開放されるんだと叶いそうになった事も全部メチャクチャになってしまって、本当に絶望感しか残らなくなった。 今では感覚も麻痺してきて、半分以上、俺が絶対そうであってほしくないと思っていた事に対してまで、どこか諦めが入ってしまっているのを感じる。 もう廃人だ・・・・・
キレそう・・ ボコって直接「もうてめえら全員死ねよ!!」とか叫び出したくなる。
とりあえず今日読んだものの感想。 マガジンのエア・ギアで牙の王アキラがアギトの鎖骨を砕く。 その後で主人公のイッキに優しく笑いかけながら一撃をお見舞いする。 華奢で小さいアギトに対して非常な態度で痛めつける癖に、ヤンキー少年イッキに対して優しく敬意を払っている事が酷いと感じた。 ヴァンパイア・レスタトで人間の若者レスタトが老ヴァンパイアに連れ去られて監禁される。そこでヴァンパイアにされてしまって、その後「お前は私の後継者だ」とか言って老ヴァンパイアは自殺する。 さらにその後、塔の中に一人残されたレスタトは他の部屋を探索し始める。 ある部屋の牢獄みたいな場所で、レスタトと同じ身体特徴を持った人間の死体が山積みされているのを発見する。 「私と同じような背格好、髪の色、髪の長さ」とか「むしろ私の兄弟だと言ってもいいくらいによく似ている」と言う。 俺は、タイプの少年が同じようなタイプの少年に対してどういう風に感じるのか、とかに凄く興味を持っているので、レスタトの反応に釘付けになった。 レスタトは同情せずに、自分に似た若者達の死体が山積みにされている部屋に流れ出している血をすすり始める。 自分と同じ種類の人間がそういう目に合わされたのだというのに、老ヴァンパイアが居なくなってしまった事を悲しんでいた。 「私の兄弟だと言ってもいいくらいに〜」という反応が、何だか少し楽しかった。 さらに、塔に遺されていた財宝に驚き、若者なのに老ヴァンパイアが遺した古い時代の老人服を着込みながら「これからどうしたらいいんだろう」とか嘆いているのが滑稽だった。ある意味素直な若者とも言える。 得体の知れない奴が遺した物をちゃんとありがたく受け取っているのがおかしかった。 自分に備わった力を、一人誰の目にも触れないように色々試して「首尾は上々」とか言ってるし、変な生き物になってしまったのに、本能なのか変なその生き物として力に納得してみたり、凄く滑稽に思えて笑えた。
タイプの子が悪戯された事に対して一番悩んでいた時期に、自分の事を好きになってくれたタイプの子がその悩んでいる事の相談に乗ってくれて、さらにその子自身が同じように悪戯されてるなんて、そんな都合の良い話が本当にあるのだろうか、と思う。 俺の邪魔をする事を喜びにしている存在にとって。 運命とかそういったものに生まれつき憎まれてる気がする。 そういう奴らにとって都合が良すぎるほどの展開だな。 何でそこまで邪魔したいんだと理不尽さに、 きっとそういう奴らは喜んでるんだろうなと思う。
ずっと気になってたけど、YahooBB220042120137.bbtec.netってマジ誰だよ。 例の俺の日記見て「リュカはショタコンを考察するにあたって非常に興味深い対象である」とかうたってた、いい年こいた分析者気取りの勘違いした自分酔い激しいショタコン野郎か? 目障りだ。 以前は控えめに言ったけど、お前の考察とか的外れもいいとこ。かすりもしない。 いい加減その恥ずかしいなりきりやめろよ。似非心理学者。 正直お前全然そういうの才能ないから。 「自分は特別だ」とかって高尚ぶってるショタコンとか多いよな。 マジ虫唾が走るんですけど〜 高尚なのも特別なのも綺麗な少年の特権であって、見るからに気色悪いお前らショタコンなんかじゃねーんだよバーカ 気色悪いなりで少年にハァハァしてる癖にショタである自身の事「特別だ〜」とか「頭いい〜」とか思っちゃったりしてんだろうな ギトギト親父が「自分は少年愛者だから人と違うんだ・・」とかって自分酔いしてるの、マジ吐き気するほど気色悪い。つーか痛い。 ショタコン野郎に俺の事「若い頃の自分にかぶって共感する」とか言われた事あるけど、お前なんかと一緒にされたくねーんだよ。 親父の癖に少年愛板入り浸ってるような奴らには軽蔑の念しか沸かない。 MXで少年動画集めまくってるような奴らにもな!最低のゲスが 「犯罪をふせぐために入り浸ってる」なんて言い訳きかねーぞ 変態野郎のどこが高尚? 「特別に醜い」って意味での特別だったら認めてやるよ
|