リュカの日記

2004年09月01日(水)

メッセの子が、俺が字幕を作った映画を観てくれた。
恋人と2人で一緒に観たとの事で、今まで俺が送った映画の中で一番面白かったと言っていた。
笑いが止まらなくて、停止してそのシーンを見直したほどだと言う。
大絶賛で、しばらくその映画の話で盛り上がった。
少し和んだ。苦労して作った甲斐があった。

コンビニに行った時、メッセの子にすすめられた激辛スナックの「ハバネロ」というのを買ってきた。思っていたより平気だった。
ジム・キャリーのトゥルーマンショーを観た。前ほど感情移入できなかった。ハバネロと一緒にマガジンも買ってきたけど、アヒルの空だけ読んだところで眠さが限界に来てしまった。
おこじょが離れて、今日が終われば1週間。
もう、誰もあの子の事を知ってる奴は見てないだろうし、固有名詞を使っても問題ないか。
ホストがサーバーに保存されるのは1週間分までなので、最後の分だけログをファイル保存しておく事にした。明日には消えてしまう。
「おこじょが消えて、今日で1年」「今日で2年」「今日で5年」とか数えていくようになるのだろうか。
俺から見たら、1年と10日の付き合いだ。向こうからしたら、約21ヶ月。
「もし、あの子がオッサンなんかに悪戯されたりしていなければ、どんな1年になっていたんだろう」とか、考えずにいられない・・
もし、一番最初の告白される前からあの子について全部知っていれば、少なくとも恋愛的な意味で未練を感じたりする事は無かったんだろうな。どういう目に合わされたか、に対しての欝は後を引いても。

今日は午後7時前に目が覚めた。
起きた時空が紺色になっていたので、早朝かと思った。
昼夜逆転だ。

今まで、散々言い訳ばかりかましてた最低なショタ公が、俺にその言い訳を暴露された途端に開き直った。
本当に最低だ、腐っている。
まさにゴミだ。法律で排除されればいいのにな。


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リュカ

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