セスタスを読んでいると、こういう少年でさえ、性的なものに関わらずどんな目にも合わせずに済む、というのは無理なのだろうか、とか思えてくる。 こういう少年に限っては、何者からも守られたり尊重されたりするのだろう、という思い込みみたいなものも強かった。 いい歳をした大人の暇つぶしのために戦わせられたり、大人にも関わらず自分の仕事のために小さくてまだ子供のセスタスを殴ったり、強い恐怖を与えられたりと、特別な少年なのに他の人間と同じようにピンチになったりして、少し気分が沈んできた。 読みたくない、という感情もあるけど、主人公が魅力的でやはり気になってしまう。 フルハウスでは、ダム&ダマーに使われているのと同じ曲が使われていた。 モンキーズの曲らしい。
なんか、今の感覚でいうなら、少年愛者というより少年愛好家という感じだな。 前ほど考えられなくなった。 タイプの少年に対しても、喜べる条件みたいなものができて、無条件じゃなくなった。 以前は「常に苦しくて、たまに薄れて和んだりして」だったのが、今は「常に薄れてあやふやで、たまに苦しくなる」となっている。逆だ。 以前は薄れて和んでいる瞬間をラッキーだと感じてたわけだし、無理に考えたり感じようとせずに自然に任すか。 常に苦しい中での和みだったから、後ろめたさも少なかったり。
今日は、眠っている時から目が覚めた後も男の子に対するいやらしい事ばかりが頭に浮かび続けていた。 午後2時半頃に目が覚めた。 こういう欲求で悪戯されて、やっぱり、そういう目に合わされた子には特に軽蔑してもらわないといけない。
「コナンVSヤイバVSキッド」というアニメが落ちていたので観た。 その後で、俺が字幕付けしたファイルにキューを入れてきた人が居たので「最終絶叫計画2」と交換した。 こっちは、字幕が小さすぎたし内容もゴチャゴチャしすぎていて観ていて疲れる映画だった。
本当、中途半端すぎて嫌気がさす。 以前ならいくら叫んでも叫び足りないくらい苦しかったのに、何でこんな風になってしまったんだろう。 少年に関する酷い話も、色々知っていながら。
バイオハザードをゲットした。 一度観た映画だ。 今日は1日フルハウスばかり見て過ごした。 憂鬱で虚しい・・ 嫌な事ばかりだな。何も良く思えない。
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