リュカの日記

2004年08月27日(金)

最後に何て言おうか考えていたら、また親父に邪魔された。
文句を言うと怒鳴り込んできたので、しばらく怒鳴りあいが続いた。
最後の最後で親父なんかに汚されたのが許せなくて、心の底から怒り狂った。
色々な事を指摘してやった。
「ただ自己主張がしたいだけだろ」とか「しょーもない自分酔いなんかのために邪魔されたないんじゃ」とか。
母親の前で図星を突いてやったので、それを撤回させようと必死で言い訳をしてくる。
くだらない言い訳のためにまた邪魔をされた。
それからまたしばらく言い合って、急にテンションを落として「お前本当に頭だいじょうぶか?」とか言ってきた。しらじらしい演技だ。
これは俺を心配しての言葉ではない。ただ、母親の前で図星を突かれたのが恥ずかしくて、俺を異常者扱いする事で「頭のおかしい奴の狂言だから」という風に持っていこうとしているだけだ。あいつのいつもの手段だ。
最後の最後の言葉を考えてるのを邪魔したあげく、糞くだらない威厳を守るために必死で言い訳し、さらに俺を異常者扱いしてきて、あまりの怒りに血の気がスーっと引いていって、もう頭がフラフラになった。
ボッコボコのグッチャグチャにしてやりたかった。
もっと色々考えて言っておきたい事があったのにな・・

ウソップがゴムの能力を身に付けて戦力になったり、快斗VS偽快斗みたいな場面を見た。
今日は午前11時半に目が覚めた。
楽しそうな夢を見たせいか、久しぶりに寝覚めがいい。

また、男の子相手に前みたいに思えるようにならないとな。
今までは、喜べる事も喜べなかったり、苦しさも本来なら嬉しかったろうなと思える事に引っ張られて中途半端にあやふやにされてた状況だったから、もう価値観も感覚もめちゃくちゃで前のように強く思えなくなってしまっている。タイプの子が悪戯されるのも絶対あってほしくなかったし、絶対ありえない事だったのに、今はそういう子が悪戯されているというのが日常になってしまっている・・
正しいと思える感覚を持っていた時の価値観にならって行動していると、そのうち感覚も追いついてくるかもしれない。
最初は、感覚や価値観に行動がついてきたという感じだったけど、それが逆になって元に戻れるか分からないけど。
少年に悪戯するような最低野郎や、それを肯定したり黙認したり軽く思ったりする奴を許さない事。
悪戯された少年に対しては何ひとつ喜んではいけないという事。
個人的に、悪戯じゃなくてもそういう事と関わりを持ってしまった少年に対しても、何も喜びたくない。認めたくない。信じたくない。ありえない。
絶対的だと思えなくなって、思えていた少年もことごとく皆が皆悪戯されてて、信じられるものが何もなくなった感じで、感覚も鈍っていって、、何だか凄く虚しい。

MXをしていると、途中で弟が帰って来たので部屋を出された。
今日は何もゲットできていない。
弟の部屋にタバコを1箱忘れてしまった。
しばらくFFのネトゲをやって、その後でエア・ギア7巻の続きを読んだ。
前に読んでいた時、途中でアギトとオッサンが並んでいるシーンがあって、嫌になって読む気を失くしていた。

あと1時間ほどでフルハウスが一本落ちると思ったので、まったりとした気分で観てみようと思ってコンビニに買い物に行った。
コーヒーはすでに作り置きした物が置いてある。完璧だ。
カントリーマァムとサッポロ一番のバーベキューを買い、帰りに本屋に寄ってみた。
ベルセルクの新刊とセスタスの新刊が売られていた。
セスタスの新刊を買って帰る事にした。
最近よく漫画を買っている。この間はパプワの5巻を買った。
家に戻ってみると、あと40分ほどで落ちると思っていたのに、速度が落ちていてあと1時間以上と表示されていた。
セスタスは読み始めると和むどころではなくなってしまうから、フルハウスが落ちて観終わってから読む事にしよう。


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リュカ

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