そういう目に合わされてるなんて、最低の裏切りだ。 嫌えよほらマジでさっさと。 これがもし粘着の仕組んだ追い込むための嫌がらせだったら大成功だ。 かばいたかっただとざけんな!!!! その上ショタの俺を気にかけたりしてちくしょおがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 絶対に許さない。 応援なんてされたくない迷惑だ。
ある、3〜5メートルほどある高い塀の上を歩いていると、俺と同じように塀の上に座っているオーバーオールの下にボーダーの赤いトレーナーを着込んだ変な女が居るのを見つけた。 その女は塀の上に座っていたのだが、バランスを崩して落ちそうになる。 下に落ちまいと必死で片手で塀にしがみつき、ブラーンっとぶら下がっていた。 「こりゃ落ちるな」と思いながらも、落ちる直前で「助けようか?」と手を差し伸べてみる。 もちろん助けるつもりなんて全くない。そんなタイミングで手を伸ばしてみても助からないのは分かっているけど「こんなものは助けるフリする形式だけでいいんだよ」という感じだ。そんな女がどうなろうが知ったこっちゃない。 予想通り、その女は真っ逆さまに頭から地面に落ちていって、ゴシャっという激しい音とともに地面に叩きつけられた。 その様が可笑しくて可笑しくてたまらなかった。 とりあえず下に降りてみると、もう一人オーバーオールと赤いトレーナーの女が現れた。2人とも、何だか凄く気持ち悪い。 その塀というのが、大金持ちの敷地を囲う塀だという事が判明し、この2人はそこに泥棒に入るつもりのようだ。 「一緒に泥棒してやろうか?」と持ちかけてみると、「先に入って」みたいな事を言われた。 後ろの二人が自分を殺そうと思っているのが何となく分かって、そのまま走り出す。 走りながら振り返ってみると、女達が鬼のような形相でプラスチックのワイヤーを両手にピンと張っていた。 屋外だと思っていたのに、何故か屋敷ごとビルか何かの建物の中だという事になっていて、そのままエレベーターに乗った。 女達も乗った。二人とも場を取り繕おうとしていて、エレベーターの中じゃ殺そうとしてこない。天井近くには防犯ビデオもあった。 俺が一人の顔を持って天井に向けさせた。もう一人の方に「こいつへのペナルティは?」みたいな事を言うと、もう一人の方が俺が持っている女の顔を力まかせにガリガリと引っかき始めて、地獄絵図という感じになった。 午前6時半頃に目が覚めた。 目が覚めてから自分の日記サイトを見に行って「あれだけ言ったのに・・」と初めてあの子に対して背筋がゾクッとなった。 しばらくボーっとしていると、何だか満たされた気分になってきた。 それがまた許せない。そんな気分にはなりたくない。 悪戯されてる事も含んでしまう。 「この子に悪戯して知り合わせてくれてありがとう」ってか、マジざけんな死んでも嫌だ。 そんな風になっていなかったら最高だったし、喜ぶこともできたのにな、と余計にキツくなっていく。 本当、頼むからもう忘れてください。
朝食の後に2度寝してしまって、午後1時過ぎに目が覚めた。 憂鬱だ。
今日はずっとMXばかりやっていた。 フルハウスを3.4本ゲットしたので観た。
今日の深夜午前、あんなに酷い言い方で酷い事を言ったのに、その後で何度もアクセスがあって、どうしていいか分からなくなった。 年下の男の子相手にあそこまで怒鳴るみたいになったのも、考えたら凄く悪いことをした気になる。ありえない。 その子からしたら、あんな口調で俺に怒鳴られたのも初めてだしショックも受けたはずなのに、その後何度も覗いてきて・・ 年下の少年なのに、俺なんかにあんな風に怒鳴られてもまた見に来てたのも信じられなかった。 本当は、いつ本当の意味で嫌って忘れてくれるかと思って、解析で居るの分かってる事も黙ってました。 串を使って姿をくらましながら気にかけられ続けられてても、やっぱり意味がないし。 昼間、解析で分かるみたいな事を言ってしまって以来アクセスがないし、串とかでホストを変えて居続けてるのか、それとも本当に居なくなったのか、もう判断がつかない。 これで俺側から見ては本当のお別れです<(_ _)> 別れるのは辛くても、やっぱりこればっかりはどうしようもないから・・ もしまだ居るのなら、今度こそ本当の意味で嫌ったり忘れてくれたりしてくれる事を願います。自分を酷い目に合わせたショタなんかを求めたりしないで。 俺の事も恨んでいいし、許さなくていいから。 今まで沢山傷つけてしまってごめん。 さよならです。
|