未だに「それさえなければ」とあの子に依存してしまっている。 その子もあと2年もすれば二十歳で、それまで知らずにいたら多分対象ではなくなっていくかもしれない。 タイプの人種だから大人になってから知っても好きになれる、といえるほど、もう感情を持てていないかもしれない。 でも、知り合ったのも悪戯されたのもタイプの少年の頃だったから、何十年経っても許せないのは変わらない。どっちにしろ、もう何も知るつもりもないし・・ その話を聞かされて、人生も希望を持てる感覚も一緒に全部終わってしまった気分だ。 もしも、タイプの少年の中に奇跡的に悪戯されてない子が存在しているとしても、もう前ほどの感情は持てないだろう。 嫌ってもらわないと耐えられないのに気づかったりするのが、そいつと同じショタである俺への復讐だとしたら、もう何も言う事はない。むしろそれを望めるようにならないといけない。 「欝だ」と言ったら、それは欝じゃないってもっと嫌ってもらえるかな。 文章まとまらない。 とりあえず頭の中でゴチャついてるもの並べてみた。 欝だ欝だ欝だ。
今日は午後1時過ぎに目が覚めた。 あんなに望んでた相手だったのに拒絶するしかなくなって。 本当に、何やってんだろうな、とか思う。
起きてから数時間ボーっとしていた。 なんか、もう死にたい。
そいつもあの子も許せない。 もう付きまとわないでください。 迷惑だ。
あの子が悪戯されてるってのも、最初から全部仕組まれていたんだと思える。 なんか、もう頭が悲鳴あげそう。 おかしくなりそうだ。 ぎゃhがははははははってな。 「どうせどうせどうせどうせ」と、連呼されてる。 死にたい殺されたい死にたい殺されたい死にたい殺されたい死にたい殺されたい ぶッ裂いてくれ
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