タイプだった子がタイプじゃなくなり、想える対象がなくなって、ありえないはずだったのに、タイプだった子が酷い目に合わされたのを知りながらこれから過ごして行くんだ、と思うと「ああああああああああああああああああああああ」という感じになって息が詰まりそうになった。 酷すぎる。 そんな子がありえないような目に合わされたのを知った上で過ごしていく人生なんて、もう本当に泥沼でしかない。 何も芯から喜べない。 全部が腐って見える。
午後1時前に目が覚めた。 モヤモヤしたものが残っていてスッキリしない。
圧迫されるような嫌な気分になりながらも、その度合いがそれほどでもなく感じられてしまって、またそれが嫌だったりする。 今日はあまり書くことがない。 ドラクエをやったり、リヴリーのレベル上げをしたりしながら過ごした。
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