ツタヤに行った。 やけに人が多いなぁと思ったら、今日は半額デーだそうです。お昼って時間帯もあってか子供もたくさんいた。
「シュレック観ようか?」 「みるー!」
なんて微笑ましいやり取りもあった。
で、一人の男の子(3、4歳?)がカゴの入ったカートを店内の緩やかな坂道で転がして遊んでた。カートはビデオのたなに直撃。それから男の子はカゴを取り出して放り投げたり…。 しまいには棚に入ってるビデオをひっぱりだして床に放り出す始末。注意したらどっか行ったけど、まだしていいことと悪いことの区別があんまりつかないような年なんだから親がしっかり見といてほしい。 その子よりも、ほったらかしにしてる親(散らばったビデオを片付けたのはどうせ俺…)や自分よりもずいぶん前からその子の近くにいるのになんにもせずに見てるだけだったおばさんに対して頭にきた。 今の日本はそうなのです、近所に怒る大人がいないのさー。 あ、僕は見知らぬ人に怒られた経験を持つ人です。おじいちゃん、怒りながらカマ振りかざすもんだから怖かった怖かった…。
借りたのは『2001年宇宙の旅』です。ふと、あの有名(?)なオープニングシーンが観たいと思った。
デイリーポータルZっていう日替わりで色々な記事が載ってるサイト(おもしろいです。うちのリンクからも行けます)がある。 そこのサイトはミニゲームなんかもあるんだけど、今日更新されたミニゲームのことを開発者が語った記事があって、その中で鳥取が話しに出てきた。
聞き手:今回のゲームの背景がすごいですね。 開発者:日本じゃないですよね。 聞き手:鳥取ですかね。 開発者:鳥取に現れたことにしましょう。
鳥取は日本じゃないっていわれました(TT)
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